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【痛快】ゲス不倫女「夫の逆襲で財産を盗まれた!!」

今回取り上げた投稿

夫はすべてお見通しで、すべてを失いました!

投稿の要点

45歳の女性の不倫。
夫は47歳、子供は大学生で家を出ています。
10年前から仕事に復帰して共働きで、会社の上役と7年間の不倫関係。
夫は全て知っており、離別の手紙と離婚届けとともに7年間の不倫の証拠写真のアルバム。
連絡先の弁護士の事務所も書いてあり、以降は一切弁護士を通すことと。
女性名義の預金も含め、預金関係、証券類など全てなくなっていた。
「だまされて悔しいのと、盗まれたことに対する怒りで眠れません!」

夫はすべてお見通しで、すべてを失いました! より

動画で見たい場合はコチラ

パウラの感想

夫の痛快な逆襲撃

以上、自分がゲス不倫をしたことは棚に上げて、
だまされて悔しいとか言っているゲス不倫女さんが食らった天罰のお話でした。

その手の法律については詳しくないので何とも言えないのですが、
他の男女逆の話においても、家族のものを盗んだり勝手に処分をすることは犯罪には当たらないとされているため、
少なくても刑事事件は成立しないのだとおもいます。
また、これはあくまでも推測ですが、この夫は不倫の証拠をしっかり固めつつ、
法律にのっとった手続きをしていますから、
弁護士さんからもアドバイスを受けつつ、
方に触れない形で、女さんの資産の処分を行っていたのだと思います。
なによりもこれを強調したいのですが、
女性がされたら嫌なことは、男性だってされたら嫌なんです。
そんな子供でも分かるようなことがわからなかった女さん、
まさに自業自得ですよね。

男性の皆さんに知ってほしいこと

女さんのゲス不倫で苦しんでいる既婚の男性の皆様にお伝えしたいのですが、
女さんのゲス不倫で泣き寝入りしてしまう男性がいる一方で、
スカッとするような制裁ができる男性もいます。
その違いはどこにあるかといえば、
やはりキチンと法律を学んだり、法的な対応ができるかどうかにかかっているのではないでしょうか?
法律は弱者の味方ではなく、知っている人の味方という言葉もありますから、
もし女さんのゲス不倫で悩んでいる男性がいましたら、
弁護士さんにしっかり相談して、ちゃんと法律にのっとって正攻法で戦えるようにしておきましょう。

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