リスナー体験談

「パウラのおかげでスッキリ!独身でいい!」彼女の最低すぎるカミングアウト【修羅場】

まえがき

今回お届けするのは、パウラの公式サイトに寄せられた、お兄様の体験談です。

パウラちゃんねるに寄せられた恋愛系の体験談の中でもトップクラスでヤバいお話です。

動画として見たい場合はコチラ

体験談

投稿者プロフィール

【ハンドルネーム】桜でんぶ さん
【性別】男性
【年齢層】26歳
【お仕事】会社員

【題名】3年付き合っていた彼女に内緒でパパ活されフラれましたが、人生明るくなりました

私は26歳の会社員です。

長年遠距離で付き合っていた彼女に最低な浮気をされフラれましたが、
今は人生がとても明るく楽しいという体験談を伝えたいと思い投稿します。
その彼女は神奈川が実家の現在23歳。

私が23歳、彼女が20歳の時にSNSで知り合い、
当初私は大阪に住んでいた為、月に1~2回会って楽しく過ごし、
円満な遠距離恋愛を送っていました。

彼女は高卒フリーターでしたが聞き上手な所や落ち着いた性格があり、
変な話弱々しい所に惹かれ、私なりに彼女が喜ぶことをしてあげたい、と、
浮気もすること無くずっと献身してきました。 

ただ、彼女はメンヘラな所もあり、最近心療内科に通った所、
中等度~高度のうつ病と診断。

一緒に過ごす最中も頻繁にヒステリックになったり、
タバコが止まらなかったりと、正直付き合うのは大変でしたが、
それでも彼氏として支えていきたいと寄り添い続けました。

そんな中、私は異動の関係で東京に引っ越すことが決まり、
お互いに同棲しようと話も進んでいた為、
彼女の希望で都内に2DKの広いマンションを借りることに。

しかし、付き合って3年の節目。彼女から
「うつ病で元気がないから文字打つのも面倒くさいんだよ、連絡する気分じゃない」
と言われ、私は内心傷つきながらも、
彼女に治療に専念してもらうよう、そっとしておきました。

それから月に2,3回まで連絡頻度が落ち、
私が都内に引越し同棲の準備を済ませてもなお連絡が無し。

数ヶ月後、彼女が「大切な話がある」と東京へやってきました。

そこで、

「私は今まで嘘の自分を装って無理をして貴方と付き合っていました。
でも本当の私はセックス大好きセフレ大好きお金大好きの女です。
実はホス狂だったことも売春してたことも3年間黙っていました。
今は妹の大学進学のお金を稼ぐ為に、仕方なくパパ活してます。
おじさんと月80万の契約も結べそうなの。
だから、これからは大切な人を持つことが怖い。
貴方に対しても、内向的な所とか、世話焼きな所とか、
節々が癪に感じて、今は大嫌いです。
同棲の賃貸も借りてくれたけど、私こんな広いところ要らないよ。
中小企業じゃなくて、何で大手企業に就職しないの?。
私うつ病で働けないから、同棲してもパートはできないよ。
色々と貴方には限界を感じました。
別れよう。」

とフラれ、それから彼女は去っていきました。

長文乱文ですみません。以上が彼女に最低なふられ方をされた簡単な経緯です。

勿論、うつ病を咎めることは出来ず、仕方ないと思う反面、
冷静に考えるととんでもない人だったなあとも戦慄しています。

結論、今は絶望感も拭われ、非常にスッキリしています。

と言うのも、別れた後にこのパウラさんの存在を知り、
ひとり身の方が何も縛るものなく自由な行動と思考もでき、
悠々と過ごせるのではないか、と、今後の自分に胸を躍らせています。

別れた彼女は幸い容姿が良い為、
今はパパ活おじさんやほかの男からチヤホヤされてると思います。

僕は僕で、ひとりになってから仕事にも精が出まして、
海外支店のリーダー的役職を打診されるなど、仕事で多大に期待されています。

休日の日はジムに通ったり電子書籍を読んだりキャンプへ行ったり、
もっと都内のアクセスが良く穏やかな街へ、
綺麗で家賃も安い単身マンションへ引っ越し直したり、
老後に向けて貯金や投資を進めるなど、
一つ一つが大きく前進している感覚があります。

最近はミニマリスト思考も相まってか、女性と付き合う事、
ものを持ちすぎる事も当分良いかな、と吹っ切れました。

長々と失礼致しました。

こんな人もいるんだ、ということで、パウラさんのお目に留まると幸いです。

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