叡智

【ノーパン】女の子がノーパン&ミニスカで夜道を散歩した体験談!【叡智】

まえがき

パウラちゃんねるをお手伝いしてくれている赤月めうさんが取材していただいた
「女の世界のおっぱい」のエピソードです。

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エピソード原文

私がノーパンで夜道を散歩した件

これは私がノーパンで夜道を歩いた時のお話です。

私がノーパンで夜道を歩きたいと思った理由ですが、
当時の私は平凡な日常生活にちょっと飽き飽きしていて、
非日常的なドキドキ感を味わいたくなったからです。

実はその少し前から下着の締め付け感が煩わしくて、
家の中では下着を身に着けないノーパン生活を送っていました。
正直、その開放感には病みつきで、私にとってはノーパンでいることが、
日常のストレスから解放されているような感じでもあったんです。

それである時、
「この開放感を、家の中だけじゃなくて、外でも味わいたい!」
「平凡で退屈な日常生活の中で、非日常的な刺激を味わいたい」
そう思い立ちました。

それでとうとう、私は夜道をノーパンで歩く決意をしました!

それで私は、徒歩五分くらいのコンビニまで、夜道をノーパンで歩くことにしました。
ちなみにその時の服装なのですが・・・、
私はあえてミニスカートをはいて、夜の道をノーパンで歩くことにしました。
まずここでズボンをはいてしまうと、ノーパン感が半減してしまいます。
そして私は普段ミニスカートをはきません。
だからこそ私は、あえてノーパンでミニスカートを履いてみようと思いました。

正直、ミニスカートでノーパンという状態で、ドキドキが止まらなかったです。
誰かにノーパンであることがバレたらどうしよう。
そう想像するだけで心臓がバクバクになりました。

それで私はいよいよ、夜道を徒歩5分のコンビニまでノーパンで散歩をしました。
さすがに深夜だったという事もあって、夜道で誰かとすれ違うということはありませんでした。
ですがコンビニに到着すると、コンビニには数人のお客さんと店員さんがいたため、私は一気に緊張しました。

私はそのままコンビニに入り買い物をしました。
人と至近距離になることは避けていたのですが、
当たり前ですがお会計の時には店員さんと距離が縮まるので、
ずっと心臓がバクバクしていました。
もう一度言いますが、この時の私はノーパンなのにミニスカートです。

結果、私がノーパンであることはだれにもバレず、
そのままお会計を済ませてコンビニを後にし、
無事家にたどり着くことができました。

それで、ミニスカートでノーパンの感想ですが・・・、
まずノーパンでの夜道の散歩は、人がいなかったこともあって、
ノーパンであることを気にせずに散歩ができ、最高に開放的でした!

そしてコンビニでは、店員やお客にバレないかというドキドキがありましたが、
コンビニを出た後はどういうわけか謎の達成感が得られて、不思議な気持ちになりました。

とにもかくにも、私にとってノーパンは非日常的で、ストレス解消にもなって最高の体験でした!

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