リスナー体験談

【日本の闇】奥さんが旦那のDV詐称。警察「男が悪い」と決めつけ。子供まで連れ去られる【動画にできない凄い体験談】

まえがき

今回は、ユーチューブの動画にできないぐらいものすごい体験談を頂いたので、
記事としてみなさまにご紹介させていただきます。

要点は・・・

・奥さんが自分の旦那(投稿者さん)と離婚するため、DVを捏造し子供を連れ去った
・警察署は女性だけの言い分をうのみにして、事実確認せずに投稿者さんを悪者扱い
・投稿者さんは離婚裁判を申し立てて結果的に主張を認められた。
・しかし女性は子供の引き渡しに応じず、警察や役所も”男が悪”という先入観で見て非協力的

パウラちゃんねるの動画で配信するには衝撃的すぎる内容のため、
この記事を作っている段階では、まだ動画化するべきか検討中です。
まずは記事として、どうぞご覧くださいませ。

体験談

投稿者プロフィール

【ハンドルネーム】つぼるふ さん
【性別】男性
【年齢層】40代
【お仕事】会社員

虚偽DVと子の連れ去り

虚偽DVを裏で操る悪徳弁護士が実際にいます。
私の元妻の弁護士は現在でも私がされたのと同じ手法でDVと児童虐待をでっち上げ、妻の別居を正当化して、離婚を有利に導く詐欺手法をしています。

虚偽DVで検索すれば、沢山体験談が出てきます。

私は裁判離婚をしましたが、その経緯は今回の話に似ています。

元妻が自分の趣味に浸りたい為に、私の不在時に実家に帰りました。

その数日後に元妻は誰かの入れ知恵でしょうがDVをでっち上げて警察署に相談に行き、
その日に私は警察署に呼び出されました。

いくら事実を述べても、DV を主張する証拠の提出を求めても、
担当警察官は元妻の言い分のみを受け入れ、
私に接近禁止と生活費の支払いをする書面を書かされました。

その後、裁判所に婚姻費用調停を申し立てられました。

此処でも元妻の悪意の遺棄の別居や虚偽のDVを告げても、
一方的に私に譲歩を迫られて、離婚までは婚姻費用を支払う事で調停締結されました。

その後幾つかの調停を経て、離婚裁判を私から申し立て、元妻側が裁判所の度重なる出頭要請を無視し、
結果私の主張が認められて、親権、子の引き渡し命令、慰謝料が私に認められました。

しかしながら、確定判決があっても、DVと言いふらされているからか、
警察も役所も全く相手にしてくれませんでした。

子の引き渡し強制執行も、少し話を聞いたり、子に暴力の痕や成長している事だけで、
監護に問題無く元妻側が引き渡し拒否をしているからとして、執行不能にされました。

現在も元妻はDVを掲げ、内職の収入を隠して生活保護を不正受給し、子の引き渡しません。

それどころか、親権変更の調停を起こし、現在係争中です。

ここでも裁判所は、一切証拠を出さず、嘘だらけで矛盾に満ちた妻の主張を全て受け入れ、
私から出したキングファイル1冊に及ぶ妻が緊急事態宣言下で子を放置して遊び歩いたり、
外泊している証拠を提出しましたが、全く調停に受け入れません。

この調停では裁判官も調停員も調査官も、最高裁ですら認めた離婚裁判判決にすら逆らい、
事実とは異なる妻の主張を受け入れた調査報告書を作成し、調停でも此方の要求は伝えられず、
私から親権を奪うシナリオに沿って動いています。

信じられない様な事ばかりですが、全て事実で、
実際にはもっと異常な行いも、元妻及び元妻の親によりされており、
元妻とその親と係争ささた裁判所の調停や裁判は有に10件を超えます。

出来ればマスコミに取り上げて貰い、広く世間に実態を知って貰いたいです。

パウラの感想

この記事について、読者様はどう思われましたでしょうか?

パウラは男女平等そのものにはそこまで関心はないものの
男女平等という言葉がこれだけ浸透した現代においても、
いまだに警察や調停、役所などの公の機関において

「事実に関係なく、女性は被害者で男性は加害者」

という図式があるのだとしたら、これは衝撃的なお話と言わざるを得ません。

これがもし本当のことだとしたら、本当に男性は結婚において無条件で不利な扱いをされてしまうのですね。

皆様も、もし結婚されるのではあれば、こうした
「結婚したら女性は常に弱者、男性は悪者扱いで社会的に不利になる」
という図式が実情を踏まえ、
自己防衛の対策を事前に取った方がいいかもしれませんね。

体験談や質問を募集しています

パウラちゃんねるでは、パウラの動画・記事などで取り上げる体験談を募集しています。
恋愛、婚活、男女のあれこれ、お悩み相談など、ジャンル問わずパウラに聞いてほしいお話やパウラちゃんねるで発信してほしい情報がありましたら、ご連絡お待ちしています。

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POSTED COMMENT

  1. アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

    パウラチャンネルの動画視聴中に「選択式夫婦別姓」を訴える立憲民主党のCMが流れたのですが
    皆さんはご覧になったでしょうか。皆さんは選択式夫婦別姓に賛成ですか?

    よくよく考えてみましょう。両親が別姓の家庭に生まれた子は強制的に親子別姓になるわけです。
    これは、今より子供を連れ去りやすくするための法改悪であると私は考えます!

    田中A男さんと田中B美さん夫婦の間に田奈C子さんという家庭があり
    B美さんがA男さんに無断でC子さんを連れ去り母子水入らずで生活を始めるためには
    A男さんと離婚調停又は裁判を起こすため、弁護士に間に入ってもらうとはいえ接触しなければなりません。
    調停や裁判の末、離婚が成立し、ようやくB美さんは旧姓に戻れ、C子さんもそれに改姓できるようになるのです。
    これら一連の流れが現行です。

    夫婦別姓を選択し、田中A男さんと鈴木B美さん夫婦の間に鈴木C子さんという家庭になれば
    B美さんがA男さんに無断でC子さんを連れ去れば、すぐにでも母子水入らずで生活を始められるわけです!

    このように、夫婦別姓=親子別姓は日本の家庭の解体を一気に推進する恐ろしい制度なのです。
    「海外では夫婦別姓選択が当たり前」なんて宣伝してますが、こうした国々は共同親権が採用されている訳で
    日本で推進するためにはまず親子断絶防止法を制定し、共同親権を実現する必要があるでしょう。

    親子断絶防止法に反対する連中は「DV被害者のためにならない」などと主張しますが
    そもそもすべての離婚理由はDVではありません。彼女らはすべての離婚原因を「夫のDV」にしたいのです。

    これ以上の連れ去りを防ぐためにも、選択式夫婦別姓は断固阻止しましょう!

  2. アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

    2021年6月13日付けの虎ノ門ニュースにて人身取引問題提起が取り上げられました。
    私は「人身取引」と呼んでますが「連れ去り」の事であり番組では「実子誘拐」と呼称してました。

    ここで私が指摘していた通り、弁護士が養育費から30%を報酬としてピンハネしていた事実を白日の下に晒してくれました。
    子供が2歳のときに連れ去られ、大学卒業まで月20万円の養育費を支払ったとして
    弁護士報酬月6万円、年間72万円、20年で1,440万円がピンハネされる計算になりますね。
    こうした案件が年間15万件提起されるわけですから一大ビジネスです。

    ここで私が紹介した「面会年100日」裁判(いわゆる松戸判決)など、連れ去った母親側に弁護士が
    最終的に39人付くという大弁護団が結成されたそうです。
    2審から加わった全国女性シェルターネットらが北九州監禁殺人事件の時みたくDVを主張し始めたものの高裁最高裁ともに棄却した事がまでは知ってましたが
    この話には続きがあり連れ去られた男性はDVを捏造され社会的信用を毀損されたとしてべ39人と朝日新聞を相手取り民事訴訟を起こした模様です。

    この事件は父親に親権を認めた一審判決が大々的に報じられ注目を集めましたが、母親に親権を認めた最高裁判決が確定した時はニュースにならす
    この弁護団の記者会見が報じられた程度の扱いでしたね。
    マスコミがなかなか取り上げないのも、否定的な報道をして訴えられるメディアが現れたからかもしれませんね。

    • アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

      訂正
      6月13日付ではなく6月16日付でした。

  3. アバター kage より:

    書いてある話が全部本当前提で書きますが。
    自分も今離婚協議中だけどいくつかオカシイ点があるので疑問があるんだけど何で弁護士使って動いてる話が無いのかな?
    先ず警察に離婚係争中に生活費払えって言う権限は基本的に無いです。
    よっぽどの事(相手が孤児で実家が無い、今までの結婚生活中に生活費を渡してないとかない限り)が無い限り警察にそんな権限は無いです。
    (自分も警察に言われてその手の書類書かせようとしましたが150万位家から持ち出ししたのが発覚後、自分にいちゃもん付けてきた警察官を監察に突き出してます。)
    接近禁止は警察から求めることはできますが(今回の場合は双方の身の安全の為っていう名目が出来て警察の本来の役割の部分に入るので)
    自分もこういった元嫁からの虚偽報告や嫌がらせがある事前提で動いていたってのもあるけど裁判所から確定判決が出てるんなら弁護士連れて見せてもいい証拠能力のある証拠と裁判所からの判決文を持って各役所に出向けば全部とは言わないけどかなり片付くとおもいますよ。(よっぽど能力の残念な弁護士じゃなかったら警察は監察、市役所は最低で厳重注意飛びます)
    それと裁判後に慰謝料の請求が認められてるなら確定判決出てるはずですから強制執行かければいいだけですし(条件ありますが弁護士付けてれば大概行けるはずです。支払い能力の点が怪しいですが相手のご両親存命っぽいですし)
    それと慰謝料払えないとか抜かすなら金額にもよりますが慰謝料減額等を盾に親権を取るという方法もできるはずです。
    以下の点から見ると今回のお話は創作っぽい部分多めに感じますね。若しくは話せない部分(裁判中等で)があるかもしれませんが

  4. アバター はやて より:

    私も同じ状況なので(ある意味ではもっと悲惨化かも…)非常に共感を持ちました。
    男女のトラブルとなると調停や裁判所ほとんどの機関が女性の味方となり
    男=悪の図式が成り立っています。

    近年では結婚しない男性が増えていると問題視されているようですが
    このように虚偽で事実をでっち上げたことをロクに調査、精査せずに男性が悪いとさせられてしまう以上、
    今後さらに未婚の男性が増えると思います。

    私も離婚しましたが、再婚する気が起こりません。

  5. アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

    本日(5/28)付で、親に連れ去られた子供の証言が掲載された記事が報じられました。
    パウラチャンネルの仕様上URL貼れないと思いますので以下の文言を検索してお読みください。

    「毎日が地獄のようだった」親の“連れ去り”体験者が語る 海外では違法化している国も

    • アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

      この投稿のお話がパウラチャンネルで動画化され反響を呼んでます。
      虚偽DVの申告による人身取引をもっと社会に認知していきましょう!
      早速ですが、同じく妻にDVされたのに虚偽DV申告で加害者呼ばわりされ親権も奪われた男性のお話がありましたので紹介します。
      記事のタイトルを貼りますので検索してお読みください。

      「親権を奪われ、財産もない」そんな男たちはなぜ壮絶体験を笑いながら語るのか

  6. アバター 匿名 より:

    嫌な事件ですね。
    女には子供が金融商品に見えているのでしょう。
    相談者さんは女が生活保護で不正していることを垂れ込んでみてはどうでしょうか。

  7. アバター 匿名 より:

    こういう女は平気で児童虐待して男をとっかえひっかえしている。彼氏が子供を虐待したら止めるどころかむしろ一緒になって虐待するとか。
    おなか痛めた子供を平気でカネのために捨てて資産家の男と再婚するなんてざらにある。
    母性とは何なのかとつくづく思う。

    • アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

      このケースは不倫した妻が有責配偶者ですが
      なぜか妻に親権が渡ってますね。

      「母親」よりも「女」であることを選んだ妻に、育児が満足に出来るわけがありません。
      子供を手元に置いておく理由は、夫からの養育費や児童扶養手当が目当てだと思われます。
      夫がATMに見える妻には、子供がカネの成る木に見えているんでしょうね。

  8. アバター ハハッ!じゃ済まされない より:

    動画化してほしいです。
    俺はもう「男女平等」はどうでもいいです。女サエ良ければ と女の被害感情正当化がが男女平等」の実態だから。
    ただ、こんな人権侵害は放置してはいけない

  9. アバター 風林火山 より:

    僕も以前パウラちゃんに体験談投稿した者です(旦那はいらないとかいうやつ)
    前半見てて、あー僕と同じような感じだなと感じていましたが読み進めるにつれかなりハードな体験をされてるなと思い衝撃を受けました
    僕の時もそうでしたがなぜ警察等は勝手にこっちが悪だと決めつけるのでしょうか?
    僕の時はまるで誘導尋問のように「そのあと殴ったの?」と言わんばかりの態度でしたし
    投稿主さんの離婚裁判の判決が覆るような事が起こるのとか本当有り得んし何のための法律かと思います
    そしてそれを利用する女性や弁護士が居ることに憤りを感じます
    僕も投稿主のエピソードはメディアはじめ、大々的に報道、周知された方が良いものと思います
    1日でも早い投稿主の安寧の日々を祈ります
    パウラちゃんはじめパウラチャンネルご覧の皆さん、何か良い方法はないでしょうか?
    このような方が報われる世の中を作りたいです

    • アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

      先日米国が日本への渡航を中止するよう勧告した事が、東京オリンピック中止に向けた「外圧」になると期待されているように
      https://news.yahoo.co.jp/articles/4d35f185f4c00ed5478306b60fa0b4dea5b50184?tokyo2020
      父親に無断で子供を連れ去り日本に帰国した日本人女性の事件にハーグ条約が適用され、子の返還を命じる判例が増えれば
      国内の連れ去りに対する「外圧」になるのではと期待してます。下方にある私が立てたスレッドも併せてお読みください。

      もう一つ、父親に無断で子を連れ去り離婚と親権と養育費を要求する人身取引に対する「外圧」となり得るのがこの裁判。
      https://news.yahoo.co.jp/articles/ab6b7c45f8d44b4c49b04139ccb16747ddb5a243
      虚偽のDV申告に罰則が無いなど人身取引の温床となったDV法が施行されて20年が経ちました。
      初期の人身取引で連れ去られた子らが大人になり「ある日突然母親に連れ去られ人生が暗転した」と訴え始めています。
      こうした裁判はこれからどんどん増えてくる事が予想され、法改正への「外圧」となることが期待できます。

      その他、親子断絶防止法案、共同親権化など、人身取引の抑止に繋がる法案も審査中です。
      こうした法改正に関する情報収集も日頃から行うよう心掛けてください。

      今すぐ状況を覆す決定打となるような案ではありませんが、皆の幸せのためにも地道に改善してまいりましょう!

    • アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

      母親が子を連れ去り離婚と親権と養育費を要求する人身取引がまかり通る世の中になったのは
      今から20年前のDV法施行に遡ります。これは下方にある私が立てたスレッドで解説してますので併せてお読みください。

      一人一人の力は微々たるものなので、この世の中を変えていくためには志を同じにする人達と連携する事が重要と考えます。
      米国が日本への渡航を自粛するよう勧告した事が東京オリンピック中止への「外圧」になると期待されるように
      国際結婚をし、子を日本に連れ帰った日本人女性に対するハーグ条約の「外圧」に関する情報収集をし
      日本国内の人身取引にも応用できないか分析する事は個人でも出来る事だと思います。

      「お父さん、次はいつ会える?」 自由な面会求め、子どもが国を提訴
      ↑この記事を検索してください。URL貼ると投稿出来ないので略します。
      DV法の施行から今年で20年、連れ去られた子供が大人になり行動を起こし始めてます。

      「ある日突然母親に連れ去られてから父親に会えず、母親から散々父親の悪口を聞かされ
      母親の再婚とともに継父から性的虐待が始まり地獄の日々だった。」
      などという声がこれからたくさん出てくるでしょう。
      こうした連れ去られた子供達と連携しながら世の中を変えていくべきと考えます。

      国会でも親子断絶防止法案の審議入りに向けて有識者が法案を作成しており
      共同親権も見直すべきだという声もあがってます。
      世の中を変えるためにも、まずはこうした情報収集から始めましょう

    • アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

      すでに「外圧」はありました!2021年6月16日放送の虎ノ門ニュースにて初めて知りました。

      2020年EU議会において「日本人の親が【日本国内で】子供を拉致することや
      もう一方の親と会わせないことを禁止する」決議案が
      賛成666票、反対1票、棄権8票で採択された事実を、皆さんご存知でしたか?
      メディアの「報道しない自由」により私も知りませんでした。

      ハーグ条約の範囲ならまだしも、日本国内の人身取引に言及しているため
      EUの決議にどれほどの効果が期待出来るのか未知数ですが
      報道しない理由は人身取引ビジネスの蜜でも啜ってるんでしょうかね。

  10. アバター 友人は漫画家 より:

    私の友人も奥さんの浮気が理由で現在離婚調停中です。
    友人(旦那)::自営業年収600万以上(年商では無いです)
    奥さん::専業主婦、
    子供::現在年長さん

    友人は男が親権を取得するのが難しい事を知っているので、判例を調べ、興信所の調査で浮気の証拠を3回に渡り入手しております。
    奥さんは離婚後は無職で浮気相手はフリーターです。
    それでも担当弁護士は親権は奥さんに行く可能性が高いと言われ、本人も泣きながら「高い授業だった」と諦めモードです。
    元々浮気を疑ったのも奥さんが子供を置いて遊びに行くことが多く、友人自営業かつリモートの作業もあるので普通の家庭の数倍育児参加ができる環境で色々許容していたがあからさまに遊ぶ回数が多いからでした。

    そもそも日本の離婚について女性の親権取得の強さはの理由は何処から来ているのでしょうか?
    友人の件は本当に悔しいです。

    • アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する話 より:

      ・母子家庭に養育費払っている父親は2割いるが、父子家庭に養育費払っている母親は4%に過ぎない
      ・子供の衣食住のために支払われる養育費から弁護士報酬がピンハネされる。

      ズバリこれらが日本の離婚について女性の親権取得の強さの理由なのです!

      不倫した妻が有責配偶者ですので夫は慰謝料を要求できます。
      しかし仮に慰謝料100万円勝ち取ったとして、妻に毎月養育費10万円払っていれば約10ヶ月で無くなります。

      弁護士報酬は経済的利益の1〜2割と聞いた事があると思います。
      弁護士からすれば、男性に味方して慰謝料
      から報酬をピンハネするよりも
      女性に味方して養育費からピンハネするほうが、より確実に報酬が得られるわけです。
      養育費払っているのは男性に多い。

      特にご友人のケースだと、妻は無職、相手がフリーターなら、尚更養育費の支払いは厳しそうです。
      妻に味方して親権を獲得し、友人が支払う養育費から報酬をピンハネするほうが遥かに儲かる話です。

      日本の離婚について女性の親権取得の強さの理由の一つが弁護士だったのです。

  11. アバター ちえる より:

    将棋棋士の橋本崇載さんが、同様の被害にあっています。
    無断で子供を連れ去られ、ありもしないDV被害をでっち上げられ、婚姻費用の請求もされているそうです。
    具体的にどのような被害なのかは、橋本崇載さんのYouTubeチャンネルで詳しく解説されていますので、ぜひ一度見て欲しいです。
    橋本崇載さんは、この件を本気で解決するため、将棋棋士を引退されました。
    対局一つに全力を注がなければならない、将棋のプロを続けることと、子供を取り返すことが両立できなくなった結果です。
    私はただの将棋ファンですが、橋本崇載さんの引退は非常に悲しく、将棋の普及などにも尽力された人格者であり、将棋ファンでなくても知っている方の多い、非常に人気の棋士でした。
    そんな方が、自身の生涯をかけて取り組んでいた将棋を辞めてまで、この問題を解決するために尽力していることを、1人でも多くの人に知ってもらいたいです。

    • アバター あっきーまん より:

      コメント拝見させて頂きました。
      正直私は将棋の事については全くのド素人であり、その棋士の方の名前もそんな事件があったことも今始めて知りました。
      ですが、貴方の文面からだけでもその棋士の方が『心の底から将棋が好き』なことは感じられました。
      そんな好きで楽しんでいた天職とも言える棋士を、最愛の人である妻の裏切りによって志し半ばで辞めざるを得なくなったのは、どれだけ悔しく悲しかったでしょうか。
      何故この国では男というだけで、こんな理不尽な仕打ちを受けなければならないのでしょうか。
      記事の相談者の方にも、その元棋士の方にも、1日でも早く心安らかに過ごせる日々が戻る事を微力ながら切に願います。

  12. アバター 独身サーティワン より:

    ここまで自分中心に生きてるのに
    何で結婚したのか理解できない女性だね。

    素直に「一人で生きたい」と言えば?
    何で子ども、旦那を自分の糧にしてんの?
    金が欲しいなら自分で稼いでください。

  13. アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

    平成13(2001)年DV法が施行されました。
    この法律は当時の強姦罪やセクハラのような、被害者の性別を女性に限定する規定など無いにもかかわらず
    フェミニスト団体がDVを「夫や彼氏による女性に対する暴力」などと勝手に定義し
    内閣府男女共同参画局は毎年「女性に対する暴力をなくす運動」を行った結果
    当時の強姦罪やセクハラ同様、男=加害者、女=被害者という構図が出来上がり
    蓮舫など家では夫をペット以下の扱いをしながら仕事では議員をし、民主党政権時
    内閣府特命担当大臣男女共同参画担当として平成23年女性に対する暴力をなくす運動を指揮し
    「DVやめましょう!」と訴えるなど
    女が男性に暴力振るってもDVと見做されず、男性DV被害者に対する認知と救済が10年ほど遅延したのです!

    この法律の欠陥は、虚偽のDV申告しても罰則が無いこと。
    虚偽申告したのが警察官なら軽犯罪法違反トナリますが、記事読む限り警察官は黙認してるようですね。

    • アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

      次に連れ去りについて。
      夫に無断で子を連れ去り離婚と親権と養育費を要求する誘拐事件です。
      身柄と金銭を交換する人身売買と違い、身柄と金銭両方を入手することから私は人身取引と呼んでます。
      にもかかわらずなぜ母親が有利かというと

      母性優先の原則(東京高判昭和56年4月27日)
      監護現状維持の原則(仙台高決平成7年11月17日)

      があるからです。人身取引の明暗を分けたのが「面会年100日裁判」でしょう。
      記事同様母親が子を連れ去り面会すらさせてなかったが、父親は「自分が親権取ったら母親に面会を年100日約束する」と提案。
      これが評価され1審は大岡越前裁きで父親に親権を認めましたが、母親は控訴。
      しかし雲行きが怪しくなりました。
      北九州監禁殺人事件で2審から加わりDVを主張し、1審で死刑判決が下った女を無期懲役に減刑させた
      全国女性シェルターネットが加わり、父親のDVを主張し始めたのです!

      裁判の結果、父親のDVは認められなかったが、上記法則にのっとり2審は父親敗訴、最高裁で確定しました。
      人身取引を認める最高裁判例が出来た瞬間でした。

      もしもこの裁判で連れ去りが否定されたなら、記事の男性も子供が連れ去られることも無かったのではないかと思います。

    • アバター 女性が輝く社会とは女性が男性以上に納税する社会 より:

      人身取引の打開策として私が注目しているのが「ハーグ条約」です。

      人身取引は日本国内だけでなく、日本人女性と国際結婚した外国でも起きてます。
      もちろん多くの国はたとえ親でも子を誘拐すれば未成年者誘拐罪
      共同親権の国で子を連れ去れば親権妨害罪
      日本では女性の申告を鵜呑みにするDVは、海外では第三者機関がDVの有無を調査し
      「日本人女性のDV申告に限り、DVの痕跡が見当たらないケースが多い」と言われてます。

      父親に無断で子を連れて日本に帰国した日本人女性も、国内の裁判同様日本の裁判所で争います。
      するとどうでしょう。
      国内の人身取引裁判では母性優先の原則や監護現状維持の原則により母親親権の判決がでますが
      国際の人身取引裁判ではハーグ条約に基づき子を父親に返還する判決が出るのです!

      しかし母親は敗訴しても、記事同様子を引き渡そうとはしません。
      ハーグ条約加盟国は日本に対し、ハーグ条約の履行を強く求める圧力をかけてます。
      これをうまく利用すれば、記事の男性含め国内の人身取引にも影響を与えるのではないでしょうか。

      北朝鮮による拉致は訓練された工作員が行なってましたが
      日本による人身取引は日本人女性なら誰でも実行可能です。
      拉致被害者は北朝鮮より日本人女性のほうが遥かに多いと考えられます。

      パウラさんが韓国人男性と結婚した日本人女性の動画を上げたとき、DVや殺人に発展すり事から
      韓国人男性との結婚を禁止する国が実際に存在します。同様に
      世界最大の誘拐犯である日本人女性との結婚を禁止する国が現れるのも時間の問題ではないでしょうか。
      ハハッ(パウラさんの真似)

  14. アバター オーバー40独身彼女なし より:

    非常に胸糞悪い話だ!!
    男女のトラブルは、基本的に「男が悪い」という前提で、調停が行われるみたいなので、それが嫌なら一生独身を貫いた方がいいかもしれない。

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