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小学館連載の漫画を原作にした日テレのテレビドラマが制作中止になってしまったとネットで話題に!

2月21日、今年の4月に放送予定だった日テレのテレビドラマ「たーたん」の制作が中止されることが週刊文春の取材で明らかになったとネットで話題になっている。

この「たーたん」とは小学館の「ビッグコミックオリジナル」で連載中の漫画で、日テレと小学館が組んだテレビドラマということで世間から注目を集めていたが、これが制作中止となってしまった。

週刊文春の取材ではこの「たーたん」のドラマ制作スタッフのコメントが紹介されているが、

2月21日に“ドラマの制作中止”がスタッフに告げられたとのこと。

このスタッフの説明によると、

21日午前に監督をはじめ、衣装や撮影、照明のメインスタッフ約20人が「今後について話がある」と告げられて日テレ本社に集められた。

そして日テレのプロデューサーの口から制作中止が告げられた

日テレのプロデューサーは「私たちは(ドラマを)やりたいと思っているが、周りの反響などを見ると今はできない。別の企画をやりましょう」と言ったとのことだ。

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ネットの反応

え?周りの反響が理由ですか?呆れますね

立て続けにやらかす気だったんかい

やりたいけど中止せざるを得ないってやはり自分たちに責任はないということなのか。

自分たちで招いたことなのに何を残念そうに言ってんだか

やらなくていいよ。それよりも、自分たちが何をやらかしてしまったかを検証するドキュメンタリーでも作ってくれ。

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