ひきこもり40代独身男が堅実な父親が亡くなった後に残った資産15億を2年位で完全に溶かしちゃったって話を聞いた、ほとんど近場の歓楽街の飲み代。諸行無常
その前にいくらでも投資ができたと思うんですが、集まってきたのがあぶく銭目当てのインチキ地域コンサルばっかりだったようです


こわいですね。あまりにも広大な土地持ちだったので「あのヒキコモリをたらしこめば」と周囲にばれちゃったみたいで。引っ越して新天地で細く長く暮らせば何の不自由もなかったのに、イイことないですね。たぶん飲食街で競うライバル客も仕組まれて町ぐるみで散財を煽られたんじゃないかなと


土地資産をお金に変えたとたん近場の飲食店の女性が複数言い寄ってきて、威勢のいい男の遊び人仲間もできて、20代からろくに働いたこともなく外の世界のリアルを知らないのでアッという間にとりこじかけのあけくれになったそうで


ネットの反応

残念な話である一方、とりこじかけのあけくれ、という日本語表現の妙にやられました

やっぱり社会経験ってのは必要だよな。 ヤバいやつほど異常なほど優しく接してくるからな。

40でこの毟られ方するのかなり悲壮感が

土地を金に変えた途端ではなく、それを遊びに使い始めた途端でしょうね恐らくは。 悪いやつらが近づくのは「あいつヤケに羽振りが良いな」から始まるんで。

ずーっと引きこもりだと人との接点が無いのと「褒められる」のが嬉しかったんでしょうね。 お金がある限りは何をしてもチヤホヤしてくれますもの。

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