フジテレビが別次元の大惨敗!?局員すら「再放送の方が視聴率取れる」と認めてしまった!?www

特報!フジテレビの大晦日特番が「別次元の大惨敗」と言われてしまい、とうとう局員も「過去のドラマの再放送のほうが視聴率が取れる」と認めてしまったっぽくて、パウラがウキウキな件!

この動画は四捨五入したら再放送です。

それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!

今回の話題

2025年「不祥事の世界観が違った」とまで言われたフジテレビが、大晦日特番にて視聴率が爆死した結果「別次元の大惨敗」を喫したなどとネット記事に書かれる事態に発展。

そうした事態を招いてしまった原因としてフジテレビの制作現場の環境悪化がネット記事を通じて紹介され、

あまりにも現場が酷いせいか、とうとうフジテレビ局員すらも「これなら過去のドラマの再放送の方がマシだ」とコメントするほどの状況になってしまった模様。

先日パウラちゃんねるでも取り上げた通り、フジテレビの2025年大晦日特番は、ネットで「祭り」になるほどの大爆死に発展。

フジテレビの大晦日特番はバラエティ番組「新しいカギ」を6時間45分にわたって放送するという大型特番。

世帯視聴率をリアルタイムでチェックできる「TVAL now」にて観測できる視聴率では、「新しいカギ」の視聴率は1.5%から高くても2%程度をウロウロ。

そして1月5日になってビデオリサーチ調べの視聴率も公開されたものの、どういうわけか6時間45分全体の視聴率は不明瞭で、

ネット記事にて紹介された午後10時からの105分間の放送の範囲では、世帯2.0%、個人1.4%だったという。

この時間帯に放送していたNHKの紅白は世帯で35.2%、テレ朝の特番は世帯7.4%、日テレの特番は世帯6.2%、TBSの特番は世帯5.5%という数字。

さらに唯一全国ネットではないテレ東の「孤独のグルメ」すら、世帯4.6%と根強い人気を見せつけた。

そんななかフジテレビの特番は、見てない人も見ていることにしてしまう世帯視聴率ですら2.0%という結果で、全国ネットですらないテレ東にすら完全に敗北。

さらに言えば、パウラちゃんねるでも指摘した通り一昨年の大晦日特番でフジテレビは「映画スーパーマリオ」を放送し、その視聴率すら世帯で4.1%だった。

そして番組内容についても、この数字を裏付けるかのように酷評の声が目立っていたのも事実だったと考えられる。

それではどうしてここまでフジテレビの番組はコンテンツ力が低下する事態になってしまったのか、

ネット記事によると、今のフジテレビは企画力の枯渇、有能局員のフジテレビ離れ、そして「コンプライアンス改革」という名の制作環境の改悪が進行している模様。

それについて紹介されているのが1月5日に掲載されたアサ芸プラスのネット記事で、この記事ではフジテレビ局員と思われる「フジテレビ関係者」の取材内容が紹介されている。

記事にて紹介されているフジテレビ関係者いわく、フジテレビも「新しいカギで視聴率が取れるとは思ってなかった」としつつ、

そんな新しいカギを6時間45分もの超大型特番として放送しなければならなかった理由として「今のフジテレビは他に企画がなくてそれを放送するしかなかった」とのこと。

実際、フジテレビは正月特番でも「クイズ・ミリオネア」という、13年も前に終了させた番組を「特番」「復活放送」などと称して引っ張り出さざるを得ない状況。

そのことから、フジテレビは新たな企画を生み出せるようなアイデアを失ってしまっていると考えられる。

ではどうしてそこまで企画力が枯渇してしまっているのかといえば、その理由の一つとしては「社員の退社ラッシュ」「有能局員のフジテレビ離れ」と考えられる。

アサ芸プラスの取材に応じたフジテレビ関係者は、「昨年末でまたまた複数の優秀な若手社員が退社した」とコメント。

「またまた」という表現をしていることから、2025年は数多くの有能な局員らがフジテレビを去った可能性が伺える状況。

ネット記事ではフジテレビの「敏腕女性プロデューサーの退社」や「バラエティの総合演出の退社」などの話題が相次いでいた。

では、どうしてフジテレビでは「有能局員のフジテレビ離れ」という事態になってしまっているかといえば、それは制作現場の「改悪」が大きな理由になっている模様。

フジテレビといえば2025年に勃発したフジテレビ問題によって、フジテレビが言うところの「コンプライアンス改革」を世間に向けてアピールしなければいけない状況になった。

現フジテレビの社長である清水社長はネット記事のインタビューにて、「ダイバーシティ推進」として女性比率を高めたとし「組織の血を入れ替える改革を断行した」と語っていた。

しかしその「改革」は、フジテレビの番組を作る現場スタッフにとっては「改悪」になってしまっている模様で、

アサ芸プラスの取材に応じたフジテレビ関係者は「(フジの改革は)現場にとっては改悪のようなことばかり」とコメント。

実際、フジテレビは2025年の後半から、特に上層部と現場での対立がネット記事で報じられ、

「酒のツマミになる話」では、「千鳥の大悟の松本人志コスプレが、コンプラ的にNGとみなされ、フジ上層部は放送当日にお蔵入りの判断を下した」という謎の炎上騒動が起きた。

このことにより現場の不満が爆発し、「酒のツマミになる話」は打ち切り、フジテレビの内情が次々リークされてはネット記事にされる事態に。

この炎上騒動はあくまでも現場の不満が表沙汰になった、いわゆる「氷山の一角」に過ぎないようで、現場ではさまざまな不満がくすぶっている模様。

この1月5日に掲載されたアサ芸プラスのネット記事は、フジテレビの大晦日特番の爆死を「別次元の大惨敗」と表現。

フジテレビ関係者は「大晦日は過去の名作ドラマを再放送した方が、視聴率を取れるのでは」とコメントした。

パウラの感想

以上、パウラちゃんねるがまとめた話題のご紹介でした。

このお話につきまして、お兄様とお姉様はどう思いましたでしょうか?

それではここからパウラの感想ですが、

なんということでしょう!

フジテレビといえば「不祥事の世界観が違った」と言われてしまう異世界系不祥事テレビ局としても有名ですが

とうとう不祥事だけでなく視聴率まで別次元に飛ばされてしまい、異世界系視聴率に転生する事態になってしまうだなんて!

フジテレビの事を2026年もゴリゴリに推し活しまくる決意を固めているパウラ、面白過ぎて笑えてきて、お腹がよじれて涙が止まりません!

それにしてもまったく、今のフジテレビの現場で働く局員というのは、フジテレビファミリーの一員であるという自覚に欠けるメンバーが多くて嫌になってしまいますね!

フジテレビなんかに入ったくせに今更フジテレビを退社するようなメンバーたちに対してもパウラはおこですが、

なによりも、とうとうフジテレビの局員と思われるフジテレビ関係者までもが、「特番やるよりも過去の名作ドラマの再放送の方が視聴率が取れる」とかほざいていやがるだなんて!

フジテレビが過去の名作の再放送をした方が視聴率が取れるだなんて、パウラが2022年末くらいにはもう思ってたことなのに、

当のフジテレビ局員が2026年に入るまでそれに気づかないとか遅すぎて腹が立ってきますね!

だいたい、いまだって既に「ミリオネア」とか昔の名バラエティに縋った再放送特番とか、

いつ放送するのかいまだに良く分かりませんが「101回目のプロポーズの続編」とかほざいて、

新番組の体裁を無理やり取り繕っているだけの事実上の再放送チャンネルになっているのは今に始まったことじゃないので、

もうぶっちゃけ地上波初の再放送チャンネル状態になっちゃってるのに、当のフジテレビ関係者がその自覚がないことが驚きです!

フジテレビファミリーとして自覚に欠けるフジテレビメンバーに、パウラ、おこです!

ですが安心してください、令和の王様であらせられるフジテレビの皆様、

パウラの眉毛はフジテレビ様と精神的に連帯しています!

2026年も引き続きフジテレビにしか作れないネタでパウラの事を心がポップUPして頭ウキウキ、胸がぽかぽかしてお腹がまんぷく昼太郎にしてくれることを、

パウラはハッピー謎益スマイルで期待していまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

す!

  • URLをコピーしました!