特報!みんな大好き相席屋ビジネスがたった10年で衰退したことがネットで話題に!ネット民が相席屋とタダ飯目的女性様に対して言いたい放題言ってる件!
ということで、誰のとは言いませんが、誰かの気持ちを代弁して一応言っておきましょう。
ざあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
それではパウラちゃんねるがまとめた話題をご紹介したいと思いますが、
話題になっているのは東洋経済オンラインが掲載した、
10分825円「相席屋」タイパ時代でも来店する若者の“本音” 約10年で85→7店舗に衰退の“根本的な背景”
という取材記事ですね。
https://news.yahoo.co.jp/articles/838279a98d1d821db4be936e1579ae089c07e8fb
この記事は2010年代半ばにブームになった、「相席屋」と呼ばれる、男女をリアルでマッチングさせて飲み食いしながら出会いの場を提供するビジネスがいまどうなっているのかという現地レポ取材です。
で、記事では前提として、この「相席屋」は一時期、80店舗以上もお店があったらしいんですけど、
気づいたらいつのまにかたった7店舗にまで減少したとのことです。
この記事を書いたライターさんは現地レポを行い、一時期は大ブームだった相席屋が、なぜここまで衰退してしまったのかというのを探った模様。
ちなみに記事で紹介されている「相席屋衰退の経緯」としては、テレビで相席屋が紹介されたおかげで大評判になり、怒涛の勢いで85店舗まで増やすことができたけど、
そのあとマッチングアプリが出たり似たようなコンセプトのお店が増えたりしたせいで相席屋が押され気味になってしまい、
さらにコロナ禍のせいで閉店を迫られた結果、いまではいつの間にか85店舗から7店舗にまで減っちゃったって感じですね。
じゃあ2026年現在相席屋がどんな感じなのかというと、現地取材を行ったライターの取材によると、
そもそも「男女の出会い」が目的であるということが建前のビジネスなのに、女性はタダで飲み食いできるせいで出会いに本気さを感じないし、
一方で男性の方は分刻みでお金をとられてしまうから、男性からしたらコスパが悪いよねというお話をされており、
特に最近は「コスパやタイパが重視される風潮が強い」ということで、敬遠する人が増えたんじゃないかというお話をされていましたね。
で、そもそも相席屋は名目上、男女の出会いや婚活のための場所という建て前になっているはずなのですが、
「女は飲み食い付きでタダ、反対に男からお金を搾り取る」というビジネスモデルのせいで、
「そもそも出会いの場として機能してないんじゃないの」「タダ飯目当ての女ばっかりで、出会い目的じゃない人ばっかりだ」ってことは昔からたびたび指摘されてましたね。
パウラちゃんねるでも改めて調べてみましたが、相席屋のページでは「女性は完全無料!時間無制限!食べ放題飲み放題です!」ってな感じで書かれていて、
女性はとにかく無料でメシが食えるという、男性と出会うということとは本質的に無関係なところがアピールされていましたね。
で、反対に男性の方は、もちろんチャージ料金が発生します。
今回話題になった記事を書いたライター曰く、男性は一時間ほど滞在するだけで6000円以上取られる模様です。
記事では「相席屋」誕生の経緯から衰退までの一連の流れ、さらに取材を行ったライターが実際に体験したことなどかなりいろいろと具体的に書いてあるので、
興味がありましたら記事原文をお読みください。概要欄にリンクを掲載しておきます。
ということで、この記事がネットに掲載されたことで「相席屋が衰退まっしぐら」というお話がネットで大きく拡散されたわけですが、
ネットでは「こんなビジネス、衰退して当たり前だろ」の声が殺到。
ネットでは主に「女を集めて男から金を搾り取るビジネス」が衰退したことに対する歓迎の声のほか、
「そもそも出会いじゃなくてタダ飯目的の女が集まってくるから、女性の質も低い」という声などが複数見られましたね。
ということで実際のネットの反応の一部を見ていきたいと思いますが、
「女を集めて男から金を搾り取るビジネス」が衰退したことを歓迎する声がこんな感じ。
片方からだけ、お金をとるんだからそりゃ衰退するに決まってる。
片方は真剣だが片方は遊び感覚、金払ってる方は不満が出てきて離れていくだろうし、両方から金をとるのならお互い真剣度も高くなるからそれなりに商売として成り立ってくるんだろうけどね。
男性が「お金だけ払って終わるなら行く意味がない」と感じるのは当然だと思う。今の若い人たちは時間もお金もムダにしたくないので、結果がはっきりしない場所には行かなくなる。
相席屋のように負担が片方に偏る仕組みのお店は、自然と利用者が減り、数が少なくなっていったのは自然な流れ。
最初はどんなもんかと思い行き、3回ぐらい行ったが、女性はタダメシ目的みたいなのばかりだったな それを理解できれば男性は行かなくなるのは当たり前
男性こなければ売上ないから、衰退していくのは目に見えていたが、予想通り
もうビジネスモデル終わりだろ 女はタダ飯だし
飯ブタだらけの養豚場に誰が行くんや?
相席屋ブームが衰退?むしろ…まだあったの?
そんなブームいつあったんだ、、コジキが集っているイメージしかない
相席屋とかマッチングアプリとか結婚相談刑務所とか出会いを求めてる人間がその場所を自ら潰してるの笑えるんだが
っていう感じ。
で、さらには「そもそも集まってくる女性のレベルが低すぎる」というコメントも多々見られましたが、それがこんな感じ。
冷蔵庫みたいなガタイの女2人がバクバク飯食ってるの見ながら延々推しの話聞かされてトラウマになってから行ってない
相席屋は女の子無料でタダで上から目線。
40過ぎのオバチャンが相席屋へ2人で行って食べて飲んで帰ったと言っていた。会った男は何も言わなかったらしく、奢らされた男を同情した。
相席屋居る女ヤバかったもんな
変な女しか来ないでしょ、だって無料だもん。
相席屋行くくらいならガルバかコンカフェ行く方が全然楽しめるし財布にも優しく感じる
動物園のかわいい動物にエサやり体験したほうがマシ
初めて相席屋行った時にキャバ嬢と当たって最悪だったよ
相席屋とかマチアプにいる女の正体は”乞食”や。売れ残った乞食BBAしかおらんぞ。
たまに行ってもBBAしかいねーもんな。
大阪の相席屋なんてブスとコミュ障の女しかいない
相席屋にくる女なんか 最初からタダ飯目的テイカー気質なの想像つくしか
アラフォーのオバさんと相席した時のガッカリ感がね… 無駄金…
という感じですね。
以上、相席屋ビジネスの衰退とそれを歓迎するネット民たちのご紹介でした。
このお話につきまして、お兄様とお姉様はどう思いましたでしょうか?
それではここからパウラの感想ですが、
まったく、本当にネット民というのは乞食の溜まり場だの養豚場だのと、全方位に対して失礼な事ばかり言って本当に最低ですね!
そもそも大前提として、パウラは悪口が大嫌いです!
こうやって人の悪いところばかり見て悪口を言うとか本当に最低だと思いますし、
特に相席屋を運営するお店に対して「女を飯で釣って男に金を出させるビジネス」とか思っている連中に、パウラ、おこです!
むしろ、いまだに相席屋という名のご立派ビジネスをやっている人とか、そして相席屋にいまだに通っている連中のことを、パウラは褒めて褒めて褒めちぎるべきだと思います!
なので全方位めがけて褒めていきます!
まずは相席屋さん、男どもからこれだけ嫌われてもまだ相席屋を頑張って続けるとか、一周回ってご立派過ぎて、凄い!
これだけ昔から「なんで女はタダで飯が食えて男ばっかりお金を取られないといけないんだよ、しかもただ飯目的のせいで出会いの場として成立してないだろ」って文句を言われたい放題だったにも関わらず、
今もなおビジネスのあり方は女性様に対してタダ飯を提供する事に情熱を注いでおられるという事で、
きっとこれはいわゆる子ども食堂の女性専用バージョンみたいなものなんだと思いますね!
きっと相席屋スキームという、誰でもいいから女性に寄付をしたいと考える太っ腹な男性と、誰でもいいから飯を奢れと思っている女性をマッチングさせることで、
タダで飯を食う事しか頭にない女を養って差し上げる、そういうボランティアスキームなのだとパウラは思いました!
本当に相席屋ビジネスは奉仕の精神にあふれた素晴らしいボランティアビジネスです!
そんなボランティアビジネスを、いまだに7店舗も運営できるとか、マジでパウラはリスペクトの精神が発動しました!
そして相席屋で男たちからタダ飯を文字通りタダで恵んでもらって養われている女性様も凄い!
普通の女性だったら、申し訳なさとかみっともなさとか恥ずかしさとか羞恥心とか「これってなんか乞食みたいでみっともない」とかそんな気持ちになっちゃうものだと思いますが、
その人間離れした図々しいメンタルを発動させることができるの、パウラは心の底からリスペクトです!
そしていまだに相席屋なんかに行っちゃうような男性の皆さんにもリスペクトです!
こんな相席屋なんかに行かないと自分の飯すら自分で何とかできないような女性様を養って差し上げるだなんて、
実際にお金を出しているのは相席屋なんかに行っちゃう男性の皆さんなわけですから、
相席屋に行く男性の皆さんは、ホームレスの皆さんを相手に炊き出しをするボランティアの人たちと同じくらい立派な社会貢献をされていると思いましたね!
相席屋を通じて女性様を養うことで社会貢献をする男性の皆様、偉い!
・・・ふう。
悪口をいっさい言わず、褒めて褒めて褒めちぎるパウラも、偉い!
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!

