【爆死】キングコング西野「プペル映画は100億目指します!」→初日3800万円程度で爆死路線&絶賛コメントも「信者のステマ説」が浮上へwww

特報!大人気お笑い芸人の傑作映画「えんとつ町の西野さん」が興行収入100億を目指すと豪語したのに初日で3800万円しか稼げずに大爆死へ!この映画に渦巻く陰謀論まで浮上してしまう!
大人気お笑い芸人であらせられるキングコング西野様が「興行収入100億円目指す」と豪語して放映が始まった「えんとつ町のプペル2」こと「えんとつ町の西野さん」が、
100億円どころか一番観客が入るであろう初日ですら興行収入が3800万円程度。その後も空席だらけになるということで大爆死まっしぐらへ。
キングコング西野さんが夜も眠れない状態になりつつも「でも映画はとっても満足度が高い素晴らしい作品だとみんなから言ってもらってます」とかほざいておられる模様です。
ということで動画の前半ではそんな「えんとつ町のプペル」大爆死についての話題をまとめてご紹介し、
動画の後半では「この映画の高評価レビューを書いている奴らは、このまま映画が爆死すると大損こいてしまう西野信者たちによるステマ説」という陰謀論についてお話したいと思います。
それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!

今回の話題

大人気お笑い芸人であるキングコング西野の映画「えんとつ町のプペル~約束の時計台~」が大爆死してしまっているとネットで話題に。
初日でたった3800万円の興行収入。館内はガラガラ。
キングコング西野は「興行収入100億をめざす」と豪語していたが、放映開始後は「夜も眠れない」などと語っている模様だ。
「えんとつ町のプペル~約束の時計台~(以下、プペル2)」について簡単に紹介すると、このアニメ映画はあのお笑い芸人であるキングコング西野が製作総指揮・原作・脚本などを務めるアニメ映画。
パウラちゃんねる関係者はこの映画をまだ見ていないため、どのようなストーリーなのかはよく分からないものの、
恐らく「友情・奇跡・約束」などをテーマにした「あまりにも感動的過ぎて号泣する映画」という方向性の、日本の映画でよくある感動押し売り系映画だと考えられる。
なお、この映画はフジテレビも応援しているのか、「プペル2」の放映に合わせて3月20日には前作「プペル」の地上波放送が行われた。
事実、「すげぇトークン出すらしいじゃん」でおなじみのサナエトークンで一躍時の人となった連続起業家の溝口勇児はこの「プペル2」を鑑賞し「号泣した」と大感動したことを報告したほど。


しかしそんなふうに「大号泣」報告をする人たちが複数存在する一方で、この「プペル2」を酷評する声も多々見られる状況。
アニメレビュアー系のインフルエンサーである笠希々氏はこのプペル2に対して「ご都合主義の塊」「酷すぎる映画」と徹底的に酷評し、プペル信者とXでレスバになるほどの状況に。


それではこんな感じで賛否両論な「プペル2」について、実際の興行収入はどうかというと、控えめに言って「爆死」と言って差し支えないレベル。
ネット記事などによると、この「プペル2」は初日の推定興行収入が約3800万円。初週の興行収入は1億円ちょっとと見られている。
前作「えんとつ町のプペル」が放映されたのは2020年12月だったが、この時は公開初週末の2日だけで2億以上を稼いだとのことなので、控えめに言っても半分程度しか稼げていない映画という事に。
さらに空席もすさまじく、ネット記事にてプペル2の座席消化率はたったの7%と報じられ、全国の劇場がガラ空きになってしまっており、果てしなきスカーレット状態に。
事実、Xでもたった2席しか埋まっていない巨大スクリーンのスクショと共に「プペル爆死どころか木っ端微塵に爆散してて草」などとするポストが投下されて話題になった。


前作は最終的に27億円超えの興行収入となったが、今回の「プペル2」については約4億から5億円程度でフィニッシュするのではないか、という推測がされている状況にも陥っている。
こうしたことから放映スタート早々に爆死路線に入ってしまった「プペル2」の状況を受け、製作総指揮をとったキングコング西野が落ち込んでいる様子を見せていると話題に。
もともとキングコング西野は、この「プペル2」について成功を確信していたのか、「興行収入100億円を目指す」と豪語していたことが報じられている。
それが3月26日に掲載されたENCOUNT【西野亮廣、興収100億円への覚悟 『プペル』最新作の“先”に見据える壮大なビジネス戦略】というネット記事。

この記事ではキングコング西野を「希代のクリエイターにして緻密な戦略を持つ経営者」として紹介しつつ、西野が興行収入の目標は100億と豪語している。
西野はこの「プペル2」について「大ヒットしなかったけどあの作品良かったよね」という程度の「平凡な成功」には「絶対に着地したくない」とし、あくまでも100億円超えの圧倒的な大成功を目指すことを豪語。
プペル2が大成功を収めた後の構想も「だいたいの流れ」はできているということで、次を作りに行くと語っていた。
しかし今回の「プペル2」の大爆死の結果、100億どころか前作の27億の足元にも及ばない興行収入で着地する可能性まで見えてしまい、圧倒的な大成功はおろか、平凡な成功すら見えない状況に。
これを受けてキングコング西野は音声プラットフォーム「ボイシー」に「プペル2」について音声メッセージを投稿。
言葉をやや詰まらせつつ「怖くて怖くて、まともに寝れていないっすね。寝れて20分か30分。寝れていないし食欲もない」などと今の心境を吐露しつつも、
一方で西野はこの「プペル2」について、前作よりもはるかに満足度の高い作品に仕上がっているなどと自画自賛。
「プペル2」に関して作品としての完成度やエンタメとしての満足度が高いことを、映画の内容についての説明をしつつ、
さらに先ほど紹介した溝口氏の絶賛コメントなどを取り上げて「溝口さんは絶対に忖度しない人」などとして、この絶賛コメントは信憑性の高い感想だと匂わせた。
また、映画.comにも多くのコメントが寄せられていることや「SNSを見ても、僕が過去に経験したことがないほどの絶賛の嵐」とも語る。
「ここからは本当に口コミ戦なんだろう」などとし、「口コミが回り始めたら大変なことになりそうな気配は漂っている」という感じで、
SNSや映画レビューサイトなどで「絶賛の口コミが増えればこの映画は大成功を収めるに違いない」と自信をにじませるメッセージを出した。

以上、現実逃避の西野あ間違えたえんとつ町の西野さんの話題でした。
それでは動画の後半では、この映画「えんとつ町の西野さん」ことプペル2について、とある疑惑が浮上しているのでそれをご紹介したいと思いますが、
今話題で紹介した通り、この「プペル2」に対しては酷評の一方で多くの大絶賛コメントなどがレビュー系サイトに掲載されるなどしているわけですが、
その大絶賛コメントたちにとある疑惑が浮上しています。
それが「この映画が爆死するとクラファンで映画のためにお金を出した信者が大損こいてしまうから、西野信者たちがステマをしているっぽい」というSNSの陰謀論ですね。
先ほどの話題でも紹介した通り、キングコング西野はこのプペル2について「映画としての満足度は高いぞ、実際映画の口コミの評価はめっちゃ高いぞ」とかそんなことをほざいておられるわけですが、
実際に大手の映画レビューサイトである「映画.com」と「Filmarks」のサイトでは、★5をつけるコメントやレビューが怒涛の勢いでこの映画につけられているようで、
レビュー内容も「最高でした」とか「前作をはるかに上回っていました」とか「何度もリピ確定でしゅ」みたいな小学一年生みたいなコメントが見受けられました。
おめでとう西野!
やっぱりプペルは大号泣するレベルで面白いんだよな!
興行収入とかよくわからないけど、映画を見た人がこれだけ感動しまくっているんだからきっと西野の映画は大成功間違いないぜ!
しかしここで、どうしても西野の足を引っ張りたい下品なネット民たちがわらわらと現れているご様子で、
そうした圧倒的な高評価レビューは、西野に心の底から心酔している「西野信者」たちによるいわゆる「サクラレビュー」であり、
彼らによるステルスマーケティング疑惑に繋がってしまっているわけですね。
じゃあなんでそこまで西野信者たちが、あたかもこのプペル2が面白い映画でぜひみんな劇場に足を運ぶべきだって感じでステマをしているのかという問題が出てくるわけですが、
その理由となっているのが実はこのプペル2はクラウドファンディングによって4億8000万円もの出資を受けて作られた映画だそうですね。
で、しかもこのクラファンというのがよくある「寄付型」と呼ばれる、寄付した分だけ何かしらのリターンを貰えるタイプのものではなく、
なんと映画の収入に応じて分配金が出資者に支払われるという「投資型クラファン」だそうです。
つまり、もしもこの映画が大成功を収めて本当に100億とかいけば、出資をした投資家の皆さんもがっぽりリターンが頂ける一方で、
反対に映画が爆死したら何も得られるものはありませんから、ただ単にお金をどぶに捨てただけあ間違えたお金をプペル2に捧げたというかたちになるわけです。
つまり、もしも万が一、そんなことは絶対にないとは思いますが、この映画が爆死してお金を稼ぐことに失敗した場合、
もともと西野信者たちが身銭を切って買い支えていただけのプペルあ間違えた信者たちを巻き込む力を持った映画のブランドが失墜してしまうだけでなく、
こんな映画がヒットすると踏んで出資しちゃった連中が大損ぶっこいてザマァって話になるわけです。
だから西野信者たちは必死こいて★5のサクラレビューを大量に投下しているんじゃないか――
・・・というのが日本を代表する希代のクリエイターである西野様を、どうしても貶めたい陰謀論者どもによるふざけた陰謀論です!

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大爆死の映画『プペル 約束の時計台』信者たちが捨てアカで映画レビュー連打を開始 : はちま起稿 はちま起稿:大爆死の映画『プペル 約束の時計台』信者たちが捨てアカで映画レビュー連打を開始
https://filmarks.com/movies/122183/reviews/214995697 より


まったく、本当に俺たちのキングコング西野様が創造した傑作映画に対してふざけた陰謀論を考える輩がネットにいたりして、マジで許せないぜ!
プペルを通じて西野様が描く、奇跡と感動の物語を心の底からリスペクトするパウラ、おこです!
誰ですか!まさにカネと欲にまみれた「にしのの町のプペル」だねとか心の中で思いやがった奴は!
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!

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