特報!プペル2を作った偉大なクリエイターであるキングコング西野様に対して、下品なネット記事が「深刻な信者離れ」とか「俺を馬鹿にするのはおじさんの嫉妬発言」とかをネット記事で紹介する悲劇が発生!
ということで、あの伝説のアニメ映画として西野信者の皆さんが感動し過ぎて思わずムビチケを3枚買って西野様と写真を撮ってしまうくらいに感動的なアニメ映画である「えんとつ町のプペル2」が
下品なネット記事たちから爆死とか失礼すぎることを書かれているわけですが、
そんな天下の西野様に対して下品なネット記事どもが「映画大ゴケの原因は信者が激減したから」だの「西野が『俺を馬鹿にする奴は嫉妬しているおじさん』とか言ってるぞ」とか、
そんなダメ出しネット記事を書きやがっています!
まったく、本当にネット記事というのは下品な奴らばっかりで嫌になっちまうぜ!
西野様を信者クリエイターとして心の底からリスペクトする西野信者なパウラ、おこです!
はぁ?西野信者ならプペル2を見て★5レビューを映画.comとFilmarksに書いたのかですか?
もももももももろちんです!
パパパパパパウラは西野の事を心の底からしししししししし信仰していまままますすすすすすすすすぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅん!
ということで、たかだかプペルの映画の興行収入が爆死して客席がガラガラで、西野信者でもない連中が身銭を切って映画を見て酷評しやがっているからって、
まるでプペル2が映画として大ゴケしているかのように錯覚している連中が山ほどいるわけですが、
そんな下品なネットの空気に便乗するかたちで、ネット記事を書いている下品な週刊誌とかスポーツ誌とか、そういう連中まで調子に乗って「プペル爆死」を煽る記事を量産してしまい、
ネット記事たちがプペル2と西野様のネガキャンのような記事を垂れ流しているわけですね。
取り上げていたらきりがないので今回はパウラが見つけた2つの記事を紹介しますが、
まず4月2日に東洋経済オンラインが掲載した【「前作は興収27億円」「続編のほうが圧倒的に面白い」のに…興収27億から減速?「えんとつ町のプペル・続編」大コケの背景】というネット記事。
もうこの記事の名前の時点で天下の西野様に対して非常に不敬な記事となっていることは明らかですが、
その中でも西野信者であるパウラ的にもっとも失礼千万だと思ったのが、この西野渾身の映画「プペル2」がまるで大爆死しているかのような前提で語りながら、
その原因の一つとして、「西野信者たちが数年かけて怒涛の勢いで信者離れを起こしている」という主旨のことを書きやがっていることです!
実際に記事の一部を紹介するとこんな感じです。
(映画プペルの)第1作の大成功から約5年のときを経て、満を持して公開された続編だが、初動的には大失速となっている。なぜか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d31ab4eea9cc340ea401c0af940e6aaeb1a55af?page=2 より
1つ目の要因は、単にライバル作品が強すぎることだ。プペルが公開された3月末はまさに春休みシーズンだ。親子連れをターゲットに据えた力作映画が何作も公開されている。
2つ目の要因は、動員を支えるオンラインサロンの会員数が激減していることだ。
西野さんが運営するオンラインサロン「西野亮廣エンタメ研究所」は、2020年時点で会員数7万人を突破していた。
このオンラインサロン会員がリピーターとなり、プペルの動員数を押し上げていたのは間違いないだろう。
実際、西野さん自身が映画館へ出向き、ファンと共に劇場で鑑賞するというマーケティングスタイルを確立している。
推し活を兼ねたリピーターの獲得ができていたのも、売り上げを押し上げた要因になっていた。
しかし、同サロンの会員数は2025年時点で2万4000人にまで減少。少なくとも、この事実は興収に大きな影を落とす要因となっているはずだ。
ということで、あたかもプペル2が初っ端から大爆死をしているかの如く紹介し、
その要因の一つとして天下の西野様のオンラインサロン会員という通称「西野信者」たちが、2020年には7万人もいたはずなのに、
なんとそれから5年後の2025年には2.4万人にまで激減しているなどというふざけた理由を挙げているんです。
まったく、本当に事実誤認も良いところですね。
これは信者の西野離れではなく、西野様が信者たちを置いてけぼりにするくらいにアップデートされているだけの話なんです!
西野が信者たちが追いつけないくらいのスピードでレベルアップを続けているのですから、これは信者の西野離れではなく、西野の信者離れなのです!
これだからジャーナリストというのは西野様への解像度が低すぎて嫌になっちまうぜ!
ということでこんな感じでしれっと致命的な信者離れをバラされたあ間違えた西野様のレベルアップをさもネガティブな事であるかのように書く連中がいるわけですが、
そんな中でさらに西野様のネガティブ記事を書きやがるやつがいるわけですね。
それが4月2日に掲載されたスポニチアネックスの【キンコン西野、映画「プペル」が苦戦…バカにしてくる人をどう思う?でズバリ「大体はおじさんの嫉妬」】というネット記事ですね。
この記事はキングコング西野様がYouTubeで信者に向かって話した内容をただ切り取ってまとめただけのいわゆるコタツ記事だと思われますが、
この記事でもやっぱりまるでプペル2が「苦戦している」などとまるで西野様映画が爆死しているかのような前提で書かれていて、
そうした状況に懸念を持った視聴者の誰かが「中傷とどうやって向き合っていますか?」と質問されると西野様は、
大体はおじさんの嫉妬だっていうのは分かっているから。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c9890528cdfa3181814bddbc4c0c6b0941e589a1 より
「おじさんって面倒くせえな」っていうぐらい。
そんなに相手にしてない。
僕はね、Xは一発でレッドカードなんですよ。
変なことでウザ絡みしてくる人っているじゃないですか?
一発でブロックしてるから、そういう情報がマジで入ってきてないんですね
という感じで、文字情報であるにもかかわらず西野様のキメ顔が浮かんでくるくらい素晴らしい西野語録を炸裂させたそうなのですが、
このスポニチアネックス様は西野様のこの名言をまるでネガティブ発言のような文脈で紹介しやがっていて、
そのせいでネットの嫌われ者である冷笑系ネット民たちが「西野うぉw」って感じで反応する事態に陥ったわけですね。
ただパウラもこんなコタツ記事を鵜呑みにするほど脳みそは汚染されていませんから、仕方なく4月2日までの西野様のユーチューブの動画とかライブ配信を確認したのですが、
なんか信者向けライブ配信は長いし動画も何本か上がってて全部長いし、スポニチの記事でも動画タイトルが紹介されてないせいで発見は難航を極め、
残念ながらパウラはこの西野様の名言を直接お聞きすることができませんでした。
おい!スポニチ!
他人の動画のネタを切り取ってコタツ記事を書くなら、せめて記事の中にソースとなる動画タイトルと何分くらいでその話をしたかくらい書くのが礼儀だろーがよ、アーン?
でまぁ最後にスポニチに代わって西野様の動画についた信者の皆様の感動コメントを紹介したいと思いますが、
西野様は4月2日、自身のユーチューブチャンネルにて 【これが現実…】新作公開日に告げられた残酷すぎる観客動員数 という動画を投稿。
信者とか仲間とか取引先を相手に、足を組んでブラブラブラブラさせているみっともないポーズをとりながら、なんか色々と喋っておられましたね。
トーク内容はいちいち紹介しないですけど、さすが西野様は日本が生んだスーパー信者クリエイターだなと感じさせる、顔がぽかぽかするような動画であったことはお伝えしておきましょう。
で、動画には信者の皆さんがわらわらと集まって西野様に対して信者コメントをされていますね。
それを最後に見て笑ってじゃなかった感動を分かち合って終わりにしましょう!
昨日観ました!本当にステキでした 西野さん、関係している皆様ありがとうございます!
https://www.youtube.com/watch?v=Pw6iRIEorSE より
妻と見に行きました!すごく面白かったです!妻といい思い出になりました
こんなに素晴らしい映画なのに もっと色んな人に見てほしいぐらい
作品自体がメッセージ、問いであってほしい!作品をあまり語らないでほしい、、品川さんの対談とか見ちゃったから余計そう思ったのかも サロン歴7年です 応援してます!
僕もにわかですが、西野さんの人生を賭けたエンタメという言葉だけで観に行きました。頑張って欲しいです。
今見てきました どちゃくそ泣いた みんなに見て欲しいです いい映画だと素直に思った
前作に引き続き、娘と一緒に観に行きました!面白かったし、感動しました
映画観ました!2のテーマは1より刺さる人多いと思うというのが感想。エンタメとしておもしろかった!
今日見てきました!後半めちゃくちゃ泣きました 間違いなく面白い作品です うまく行くことを願ってます!
私は大好きです。音楽聴いただけで泣いちゃう…
素晴らしい映画である事に何ら疑いの余地はない!
俺は西野君ファンでもないけれど、それだけは言える。この映画は素晴らしい!
西野ファンとしてはこういう逆境逆転ストーリーを描いて見せてくれるが楽しみなのよ!
勝ちましょう。応援しています。
以上西野信者の皆様によるうすら寒いあ間違えた心の底から共感性羞恥を催すでもなく顔がぽかぽかするような感動的コメントのご紹介でした。
おい、信者ども!
テメーら信者のくせして、なーにを「いい思い出になりました」だの「勝ちましょう」だの「応援していますでち」だのと、ヌルいオタクみてーな他人事なコメントしてるんだよ、アーン?
西野信者であれば全財産というかどうせなら全人生をプペルに捧げる意気込みでみんなプペル2を見るプぺ!
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!



