【悲報】吉田製作所さん、FANZA利用をした結果クレカBANされクッソ恥ずかしい思いをするハメにwwwwwwww

吉田製作所のFANZA決済投稿スクリーンショット

「ディーエムエムドットコムは使われましたか」

これ、カード会社のオペレーターから電話で直接言われたとしたら……クッソハズい!!!

人気ガジェット系YouTuber・吉田製作所の吉田氏が2026年4月19日、X(旧Twitter)でこの体験をそのまま投稿し、ちょっとした話題になっている。

話題の発端になった投稿はこれ。

発端はシンプルだった。吉田氏がFANZAで決済しようとしたところ、クレジットカードがBAN(利用停止)されてしまった。本人は「冗談じゃなくて、マジだからな!!!!!クソが」とXに投稿。怒っているのに口調がいつもどおりで、読んでいると自然と笑ってしまう。

カード会社から「DMM」と名指しで確認される

問題はその後だ。カード会社に電話したところ、「カードを再発行しないと使えない」と告げられた上に、担当者から「ディーエムエムドットコムは使われましたか」と確認された。決済名義がDMM.com表記になっていてセキュリティチェックが走り、確認の電話まで飛んでくる仕組みになっているのだ。吉田氏の「クソ恥ずいじゃねーかよ」は、ごく真っ当な反応だと思う。

FANZAを使うこと自体は何も珍しくないのに、決済の経路上でこういう確認が飛んでくる仕組みになっているとは、知らずに踏むと割とカワイソウに感じる。ネット上でも「それは恥ずかしすぎる」という笑いの声とともに、「本人視点だとキツすぎる」という同情が入り混じっていた。

しかも2回目、「専用カード」という実用的教訓

さらに吉田氏は「ちなみにFANZAでカード再発行になったの2回目ですねwww」と続けた。1回目の経験から何も学ばなかったわけではないだろうが、カード再発行後に番号が変わって「クソだるいことになる」のを再び踏んでしまった形だ。本人も自覚があるのか、「FANZA使うなら専用にしたほうがいいかもしれません」という実用的すぎる教訓を最後に残していて、これが今回いちばんウケていたポイントかもしれない。

この影響は他にも波及した。スーパーのセルフレジで電子マネーがエラーになって警報音が鳴るという二次被害、Amazon注文の承認失敗通知という追い打ちも届いたようだ。カード番号が変わると、紐づけてある決済がまるごと止まる。「地獄です」という言葉が妙にリアルに刺さる。

普段から豪快なキャラクターで知られる吉田氏だが、こういう場面でオブラートを一切使わず「クソ恥ずい」「地獄です」とそのまま投稿してしまうところが、決済インフラの地雷をリアルタイムで踏んで実況している感じがあって結果的に笑いと共感を両立させている。

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