特報!NHKが300億超えの大赤字!「絶対にスクランブル化はしないし、受信料の値上げをしたいのが本音」とか悪あがきしているせいでますます嫌われているのが味わい深い件!
ということで令和の王様であらせられるテレビ様の中でも、電波を押し売りして強引に契約を結ぼうとするテレビ界の特権領域におられるNHK様が、
元々こいつらのせいでテレビそのものがめちゃくちゃ嫌われたから大赤字になっているくせして、ますます悪あがきばかりして嫌われるような事ばかり言っているとネットで話題になっている模様なので、
今回も「テレビはメディアじゃなくて消費者のデバイスなんだよ」運動をしているパウラちゃんねるが、
NHKをダシに「NHKが映らないNHKレスなテレビ」ことチューナーレステレビをゴリ押しするアフィカスムーブをかましていきたいと思います!
それではまずパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!
NHKが受信料で7年連続減収となり、なんと300億の赤字決算に。
一方でNHKサイドは「絶対にスクランブル化はしない」や「受信料の値上げもしたいのが本音」などと悪あがき発言をしたと話題に。
ネットでは「そろそろNHKを解体したら?」という声が上がるなど、ますます「消費者のテレビ局離れ」を加速させる事態に陥りつつある模様。
話題を一つ一つ見ていくと、NHKが6月23日に発表した2025年度決算によると、318億円もの赤字になったという。
ネット記事などによると、理由はシンプルに「契約総数の減少などから受信料収入が減ったため」とのことで、2019年度以降、7年連続で減収し、しかも赤字決算は3年も連続しているとのこと。
最近のネット記事では「滞納者に対する民事手続きを強化したことで、減収幅は19年度以降で2番目に少なかった」ということではあるものの、
そもそも契約世帯が減少し、テレビ業界が言うところの「テレビ離れ」の影響から受信料が減少しているとのこと。
実際、NHKの契約総数は1年間で34万件も減少したという。
まだNHKの契約総数は4033万件ほどあるとのことだが、パウラちゃんねるでも過去に紹介した通り、現在テレビ業界が言うところの「視聴者のテレビ離れ」が急加速している状況。
しかしそもそも「視聴者のテレビ離れ」の大きな要因とされるのが「NHKと契約したくないから、テレビそのものを手放した」というのが挙げられている。
つまりNHKにとってはこれはまだ「テレビ離れの序の口」であって、ここからますます契約者数が大きく減少していく可能性が高く、受信料収入が大幅にダウンする見込みが高い。
こうした状況にNHKも慌てているためか、NHKは「絶対にスクランブル化はしない」と拒絶し、「受信料を値上げしたいのが本音」などと発言したと話題に。
まずネットで昔から言われている「スクランブル化」の意見に対して、NHKはかたくなに「ノー」を突きつける姿勢を崩していない模様。
NHKの会長である井上氏は、6月の記者会見にて、「見たい人だけがお金を払うスクランブル化」の導入を拒絶したとのこと。
その理由は「NHKは特定の利益や視聴率に左右されず、正確な情報や多様な番組を届ける公共放送だから」などと主張したうえで、
「受信料はサービスの利用料や視聴の対価じゃない」などとし、地上波が映るテレビを買ったらたとえ見ていなくても契約して受信料を取るという現在の制度は絶対に変えない姿勢を見せた模様。
更にNHKの経営委員会の委員長である古賀氏は、マスコミからの取材にて「受信料の値上げをしたいのが本音」などと発言したという。
NHKの古賀氏は、現在日本で物価高が進行していることを踏まえ、「大体のモノが値上げしているから、本当は受信料についても値上げの時期だと個人的に思っている」などと発言したとのこと。
こうした300億もの赤字のなか「スクランブル化は絶対しない」「受信料の値上げをしたいのが本音」などと発言をした事に対して、もとからNHKが嫌いだったネットではNHKに対して非難の声が殺到。
まず、スクランブル化を拒絶したことに対するネットの反応から見ていくと――、
- 「NHKは皆様からいただいた契約料で運営されています」と説明しながらこの説明は筋が通らないでしょう。
- 税金でもないのに契約を強引に迫り 徴収できなければ訴訟という強引な集金方法がなぜここまで許され、元締めがこんなにも偉そうなのか。
- NHKが今やるべきことは、社員の平均年収1000万オーバーなどという一般企業からすれば考えられない給料体制を見直しバラエティなどの不要なコンテンツを整理して本当に生活に必要なものだけの発信に特化すべきです。
- 公共を主張するなら多くの人が指摘している偏向した内容や職員の給与等もそこに合わせないといけないんじゃないの。
- なんか都合の良い所だけ公共性や民間部分と使い分けてるよなぁ。
- 給与を上げないと人材が集まらないと給与部分では以前言っていたが、そこはやって見ないで言っている事、それならスクランブルの考え方も同じじゃないの。
- 令和の今、広く視聴者が負担する受信料制度がふさわしい訳ないでしょう。
- スクランブル化を拒むのはNHKを観ない人が受信料を払わなくて済み、収入が減るから。それによって会長をはじめとする役員たちの高待遇が崩れることを懸念しているのに他ならない。
などの反応が見られた。
また、「本音では受信料を値上げしたい」という発言に対しては――、
- 受信料収入は7年連続減少。それを見て出てくる言葉が「本当は値上げの時期」では、多くの国民の反発を招くのも当然だろう。
- 普通の企業なら利用者が減ればサービスを見直し、経営を効率化し、選ばれる努力をする。しかしNHKはまず値上げという発想になる。しかも物価高で苦しいのはNHKだけではない。むしろ国民の方がはるかに厳しい生活を強いられている。
- 受信料制度に対する不満が根強い中で、値上げを口にする前にやるべきことは山ほどあるはずだ。まずは徹底したコスト削減と制度改革。それが先ではないだろうか。
- 法律に守られながら徴収ができる立場の方が、批判もある中で値上げを口にするとは、自滅したいのだろうか?謙虚に法律の裏に隠れながら甘い汁をすするという考えはないのだろうか?
- 解約したい国民の気持ちを考えて向き合う努力をして欲しい。
- 寝言は寝てから言ってほしいなぁ。こんな寝言言ってる人間が経営委員長なの?そりゃ赤字になる訳だ。まず支出を減らす。って考えが出てこないんだもの。
- ここ数年マジで再放送と番宣が多すぎる それで値上げとかふざけてるとしか思えない
- むしろNHKを解体する時やな
などなど、NHKが「公共」と「民間」を自分たちの都合のいいように使い分けている態度に対して、ネットでは「いいかげんNHKを解体すべきではないか」という反発の声が相次いで見られた。
以上、嫌われる勇気を発動して意地でも受信料にしがみつく天下のNHK様と、それに対して青筋立ててキレるネット民の反応のご紹介でした。
この話題につきまして、お兄様とお姉様はどう思いましたでしょうか?
それではここからパウラの感想ですが、
まったく本当にネット民というのは下品な連中です!
そんなにNHKに文句があるなら、嫌なら見るなの精神を発動させてテレビを今すぐ捨てればいいんです!
テレビを捨てればNHKに対してイラつかされるのはいきなりやってきて契約を迫ってくる時だけで、もし来たとしてもインターホン越しに「帰れ」と言えば帰らなきゃいけないんだから、
特権意識丸出しのNHKに対してネットで文句を言う暇があったら、ちょっとでも有意義な情報を発信して
「テレビを捨ててNHKを解約して、もしまた契約を迫られても『帰れ』と言えばいいだけだ」という情報を拡散すればいいんです!
しかしながらご安心ください、文句ばっかり言っているネット民こと消費者の皆様。
おそらくパウラちゃんねるを見て下さっているという事は、パウラと同じでテレビの事が大好きなテレビ大好きテレビっ子のはずです。
そんな消費者の皆さんがテレビの事が嫌いになったのは、NHKがこんな感じで受信料契約という名のメディア利権を振りかざしてくるのと、民放キー局の王様ムーブに嫌気がさしたからだと思いますが、
そもそも消費者の皆様はテレビという「デバイス」のことが好きだっただけで、テレビ局というメディアの事が好きだったわけではないと思います。
これまではテレビと言えば「地上波が牛耳るメディア」というニュアンスが強いもので、そういう意味ではテレビはテレビ界隈のモノで、
例え消費者がお金を払ってテレビを買ったとしても、受信料を払わされたり、メディアを握っているテレビ局があなたの好みでも何でもないものを無理やり垂れ流すことをしたりなど、
いずれにしてもあなたの目の前にあるテレビは貴方のものではなくテレビ界隈のモノでした。
しかしながら、そんな時代は終わりを迎え、今ようやくテレビからテレビ局を締め出して、100%消費者のためのコンテンツ消費デバイスになりつつあるとしたらいかがでしょうか?
そう!それがNHKがゴリ押しする地上波がもともと映らないNHKレスなテレビこと「チューナーレステレビ」なわけですね!
ということでパウラのアフィカスムーブのお時間ですが、
チューナーレステレビというのは地上波を見るためのテレビチューナーが入っていないということで、
地上波とテレビデバイスを切り離したことにより、そもそもNHKが映らない、NHKを締め出すことに成功したテレビデバイスですね。
これはうんちくですが一番最初に話題になったのはドン・キホーテが2021年12月にリリースしたチューナーレステレビで、
当時はそれが「あえてテレビチューナーを外した、テレビのようでテレビじゃないテレビ」ということで、「NHKが映らないテレビ」として販売され話題になりました。
ただ、2021年はまだ「視聴者のテレビ離れ」がちょうど加速する寸前で、
「NHKが映らないテレビ」というコンセプトは、まだ「テレビ=テレビ局」とか「テレビはメディアのものである」という意識が強かった当時はウケなかったと考えられますが、
しかしながら今ではチューナーレステレビが浸透し始めたことで、「テレビはあくまでも消費者が自由にコンテンツを消費するためのデバイス」というふうに意識が変わりつつあることから、
いよいよ「NHKが映らないテレビ」というコンセプトに時代が追いつき、テレビ局の利権を締め出して、
消費者が100%自分の好きにコンテンツを選べるデバイスこそが、テレビの真にあるべき姿に変わりつつあるわけです。
ということでテレビが大好きだけどNHKは締め出したいというテレビっ子なお兄様とお姉様のために作られたコンテンツ消費デバイスであるチューナーレステレビを購入し、
NHKという特権意識剥き出しメディア様から俺たちのテレビデバイスを取り返しましょう!
動画の概要欄とかにチューナーレステレビのアマゾンのアフィリエイトリンクを掲載しておきますので、パウラにお小遣いを恵んでくださるという人はぜひリンクから買って下さると助かります!
ちなみに別に紹介した商品じゃなくても、リンクを踏んだ後になにかお買い物をすればそれでもちゃんとパウラに謎益が入ります!
パウラにも謎益があり、消費者の皆さんもNHKからテレビを取り返すことができ、NHKの特権意識も粉砕するという三方よしなアフィカスムーブをするパウラ、偉い!
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!



