お笑い芸人ヒロシ「俺のキャンプグッズのアイデアが盗まれた!」→被害者ヅラするも反論ポストが投下され炎上へ。。。

特報!キャンプ芸人として超有名なあのお笑い芸人のヒロシ様「俺のキャンプグッズのアイデアを依頼した会社にパクられた!」とかほざいた結果、その会社から内情暴露ポストが投下され、ヒロシの方こそ知的財産の全ての上納を要求した疑惑が浮上して泥沼へ!

自分の人生まで燃やすとか焚火大好き芸人はさすがですね。

それではパウラちゃんねるがまとめた話題をご紹介したいと思いますが、

世界はお笑いを中心に回っている界隈でおなじみの天下のお笑い芸人界隈でキャンプ芸人として有名なヒロシ様が、

「オイラが発案したキャンプグッズの焚火台を、制作を依頼した会社にパクられてしまってとってもムカつく」とか言い出した結果、

反対にその会社サイドから「ヒロシはただお願いしてきただけ。実際のデザインや設計や試作はメーカー側で全部やった。ヒロシはその知的財産を全て上納しろって言ってきた」って感じで反論。

ヒロシは「やりとりは全てLINEで残ってるから公表して、どっちが悪いかみんなに判断してほしい」とか言ったから、相手の会社側も「別に公表してくれていいですよ」といった結果、

なぜかそれから数日たっているのにヒロシサイドはLINEを公開せずに、どっちが悪いのか判断できずにネット記事とSNSの餌食になるという、

最近の芸人あるあるである人生転落芸でネットにお笑いを提供しているわけですね。

ということでここからは時系列順に話題を追いかけていきましょう!

まず発端になったのが8月17日にキャンプ芸人のヒロシ様が投下したポストで、その内容が「俺が作ったキャンプグッズのアイデアを、依頼した会社にパクられた」という投稿でした。

ヒロシ様が書いているポストはちょっと分かりづらいので、パウラちゃんねるサイドで聞き手の技術が試されるレベルで魔改造した内容がこんな感じです。

僕の考えたオリジナルの焚火台を、とある会社に具体的な形を提示したうえで制作依頼したら、進行している最中に相手の会社が「同じものを作る」とか言い出した。

「それは困るし、それなら依頼できない」と伝えたところ、相手の会社は「同じもの作らないと約束します」と言ったから続行したのに、

商品が完成したら契約の段階で「やっぱり会社の方で同じものを作る、会社でロゴだけ変えて売ることにしたから」と言われて約束を反故にされた。

こっちは「同じものを作るなら辞める」って3回も言ったのに、どういう思考なのかしら?

ずっと我慢してたけど、悔しくて悔しくて悔しくて。

やりとり全部LINEに残っとるんだがな。

俺が悪いのか、判断してもらいたいよ。

っていう感じで、要するに「ヒロシです、俺の考えたキャンプグッズのアイデアを、依頼した会社にパクられてしまって悔しいとです」っていう芸を炸裂させたわけですね。

これを受けてネットではヒロシ様に対して同情の声が集まり、

ヒロシ様を慰めるリプライに対して、ヒロシ様がさらに愚痴をこぼしまくるという状況に。

特に傑作あ間違えた味わい深いのがこちらのポストの内容で、

キャンプ芸人というタレントパワーをお持ちのヒロシ様を相手にした事で、グッズメーカー側が下心を出したに違いないヒロシさん可哀想的なリプに対して、

ヒロシ様は「意味が分からな過ぎるのです。純粋なバカなのかと」とかメーカーに対して純粋なバカ呼ばわりした模様ですね。

とまぁこんな感じで仰っていたヒロシ様でしたが、

その翌日には状況が180度ひっくり返ることになりました。

ということで8月18日、そのヒロシさんから依頼を受けたという、焚き火台や薪ストーブの製造・販売を手掛けるメーカーである「笑’s」さんがポストを投下。

実際にはデザインから設計からサンプルづくりまで会社側でやっていたのに、ヒロシサイドは契約の時になって「知的財産権の上納」を要求してきたと反論したわけですね。

こちらは説明の内容が具体的かつ長文だったため、パウラちゃんねるサイドで聞き手の技術が試されるレベルで魔改造した内容でお届けするとこんな感じ。

ヒロシさんが「焚火台の制作会社がデザイン盗んで、同じデザインの焚火台を販売した」的な投稿をしていますが、

ヒロシさんは作りたいコンセプトだけ送って来て「作れますか?」って聞いてきただけで、焚火台の構造やデザインはゼロベースから弊社にて考えたものです。

元々、昔に何度か一緒にキャンプした事があり、相手から突然「焚火台を創って欲しい」とLINE連絡があり、それが嬉しくて無償で企画・設計しました。

そして3か月ほどかけて新たな構造を考え試作し、いくつかサンプルを作って送り、それでヒロシさんからOKをもらったので、請書にサインをいただいて製作しようとしました。

しかしそこでヒロシサイドから「契約書が必要だから笑’s側で作って欲しい。リーガルチェックをするから早くして欲しい」と言われたため、契約書を送りました。

ところが送り返されてきたその契約書は「知的財産権は笑’s側ではなく、ヒロシ側に帰属する。図面もヒロシ側に帰属する」と書き直されていた。

弊社は「それには同意できません」と返しました。自分が3か月以上かけて考えたものを簡単に渡せますか?

それからこちらは「弊社独自開発の構造で、サイズ違い等は後々弊社でも創ります」と言ってあったのに、ヒロシサイドは「サイズ違いや材料違い等も作っちゃダメ」と言ってきました。

結局、焚火台製作の契約は無くなり、弊社では(試作品をもとに)改良を加えて新発売しました。

ヒロシサイドは欲しい焚火台のコンセプトを言ってきただけで、何も新しいものではなく、意匠権を主張できるようなものでもありません。

そしてヒロシさんのマネージャーからは関係断絶のメールがあり、私からは最後にLINEでご挨拶をしましたが、その後は既読スルーです。

という感じでおっしゃっていましたね。

なお補足しておくと「笑’s」さんの元々のポストでは「ヒロシさん」とは明言が避けられていたのですが、

その後「笑’s」さんはヒロシさんの愚痴ポストに対して「喧嘩するつもりはないですけど、一応、私どもの言い分も書かせて頂きました」と反論ポストを引用してリプを送ってますから、

この内容は99.9%ヒロシさんに対する反論と見ていいでしょう。

ということでこのヒロシVS焚火メーカーの話題はネット記事になるなどして大きな話題になったわけですね。

あっ、ついでに言っておきますと、

8月17日のヒロシさんのXの愚痴ポストは、パウラちゃんねるが確認した時点で1300リポストと298万のインプレッション。

8月18日の笑’sさんの反論ポストは、パウラちゃんねるが確認した時点で2800リポストと613万のインプレッションを獲得。

さらにいいね数でいうと、ヒロシさんは3500いいね、笑’sさんは9800いいねを獲得。

つまり焚火メーカーが天下のお笑い芸人様に対してダブルスコアどころかトリプルスコア近い評価を獲得してしまう喜劇が発生しちゃったわけですね。

挙句の果てにヒロシ様のポストにはコミュニティノートがつけられ

「製造会社側は、デザインを無償で作成した上で知的財産権の譲渡を求められたため契約を解消し、改良版を自社販売したと説明しています」とか書かれてしまいました。

今回ご紹介した内容は先ほどもお話した通りパウラちゃんねるが要約という名の魔改造を施した内容ですので、

実際のポストが見たい場合は、パウラちゃんねるのブログ記事にて実際のポストを引用しておきますから、ぜひそちらからご確認くださいませ。

ということで、発端となったヒロシさんのポストはタレントパワーに満ち溢れている以外には具体性に乏しく曖昧だし愚痴っぽい内容なのに対して、

焚火メーカーサイドはそこそこ具体的な内容で反論をしているわけですが。

序盤で紹介したようにヒロシさんは「LINE公開してぇー、LINE公開してみんなにどっちが悪いか判断して貰いてぇー」って感じでほざいたわけですが、

それに対して焚火メーカーの「笑’s」さんも、8月18日の段階でヒロシさんにリプを送って「別にLINE公開して頂いて構いませんよ」というふうに伝えています。

しかしパウラちゃんねるがこの話題をまとめている8月20日の時点では、ヒロシさんはLINEをなぜか公開せず、炎上案件となってしまったこの件をスルーして無関係な謎ポストを投下しまくってました。

で、ネットでは自分の人生を燃やして笑いに変えるヒロシさんの人生キャンプファイヤー芸あ間違えたヒロシさんと焚火メーカーの泥沼レスバトルの模様がネット記事とかにされる事態になったわけですね。

しかしどうやらネットの反応を見る限りではどういうわけか天下のお笑い芸人でタレントであらせられるヒロシさんに対して厳しいコメントが多々見受けられます。

理由は色々と考えられますがヒロシさんに対して「はよLINE出せや」って感じで思っている人は多そうですね。

ということでネットの反応の一部がこんな感じ。

本来なら開発費を払って業務委託契約を結ぶべきなのに、スタート段階で筋を通さず口約束で走らせたのがすべての原因。

友人関係やタレントパワーに甘えて3か月タダ働きさせ、完成直前に権利だけ総取りしようとしたのは、ビジネス以前に筋が通っていない。

「アイデア」と「設計技術」の違いも理解せず、自分の無知や不義理を棚に上げてSNSで被害者ぶるから墓穴を掘る。

メーカー側に淡々と事実経過を暴露され、ぐうの音も出ず返信すらできなくなった姿は自業自得としか言いようがない。

法的にはどうかは知らないけど頭の中で考えてただけの物を他の人が形にしたんなら形にした方がって思うけど…

ヒロシ側がどこまでの案だったかも分からないけど自分では形にするのは無理だったんだよね。

まぁ依頼する時点で契約書を交わさなかったのが間違いで後からしかもSNSで色々言ってもなぁ。

どちらにも落ち度はあったけど、現状がなるべくしてなった結果で、その後のSNSで芸人側が被害者面して発信したのが余計だったかと。

そうでなければ単なるビジネスでちゃんと契約結ばなかった失敗例というだけなのに。今後の番組にも少なからず影響するよね。

なんでライン出さないんですかねぇ

芸人がこんなことになるともうその人で笑えなくなるな

以上、ネットの反応の一部のご紹介でした。

まったく、本当にネット民というのは下品で最低だと思います!

これだとまるでヒロシさんがタレントパワーで下々の一般人の好意に漬け込んでタダ働きをさせた挙句に知的財産権の上納を要求した挙句、

そのわがままが通らなかったからって被害者ヅラしてSNSでぶつぶつと愚痴った結果、ネット記事に晒されて自分の人生で焚火しちゃった結果芸人としてオワコンになっちまったように聞こえてしまうじゃないですか!

ここ最近のお笑いトレンドであるSNSでやらかして炎上して笑いを取ろうと頑張っているお笑い芸人界隈の人生炎上芸を心の底からリスペクトするパウラ、おこです!

安心してください、ヒロシ様!

パウラの眉毛はヒロシ様のキャンプファイヤーすぎる人生と精神的に連帯しています!

ヒロシ様がさっさとLINEを公開することでさらにネットで燃え上がってくださることを、

パウラはハッピー謎益スマイルで期待していまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁす!

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