みんな大好き電波の殿様NHK様が、受信料欲しさに通称「NHK集金人制度」復活へ!「赤字になっちゃったからNHK集金人を派遣して営業します」とか言い出した結果ガタガタ言わずにさっさと帰れよ案件だと話題に!
それでは動画の前半ではパウラちゃんねるがまとめた話題を紹介し、
動画の後半ではこれからまたまたやってくるNHK集金人を撃退する方法とNHKにカネは払いたくないけどテレビは見たいお兄様とお姉様のためにチューナーレステレビの布教という名のアフィカスムーブを展開しますね。
それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!

※この下にもイラストがあります。
受信料が減少してしまったせいで赤字に転落したNHKだが、以前行われていたNHKの委託訪問営業、ネットがいうところの「NHK集金人制度」が復活するとして、ネットがざわついている。
話題になったのが9月21日に共同通信が掲載した【NHK、戸別の訪問営業再開 23年廃止の外部法人委託で】というネット記事。
この記事によるとNHKは、新規の受信契約を結ぶための戸別訪問営業として、外部法人への委託を再開したとのこと。
もともとこの通称「NHK集金人制度」についてはNHKが経費の削減などを理由に2023年時点で廃止。
しかしそれ以降のNHKは赤字が続いており、特に2026年には300億超えの大赤字を出したとネットで話題になった。
NHKは赤字を解消したいがために、以前おこなわれていた外部の法人委託により訪問営業を強化。
受信料収入を増加させるために「対面によるアプローチを試行的に拡大することにした」などとしているとのこと。
しかしこの通称「NHK集金人制度」については、以前からNHKを含むテレビに対するネガティブキャンペーンにもなっていた側面もあり、ネット民からは「集金人はヤクザよりもタチが悪い」と評判の集団。
ネットでは定期的に話題になっている通り、NHK集金人はまだ未契約の家に突然アポなしで唐突にやってきて、「NHK」を振りかざして「テレビがあるなら法的義務があるから契約しろ」と強引に契約を迫ってくる営業スタイル。
中には非常に強引な手口や詐欺まがいの手口などを行う集金人がいたとされ、「こいつらのせいでテレビを捨てました」とか「NHKと契約したくなくてテレビを買いませんでした」など、
NHK集金人に絡まれてお金を半永久的に取られるのが嫌という理由から視聴者のテレビ離れ加速の一因になったと言われている。
NHKサイドもこうした世間の声は認知しているようで、今回の集金人制度復活にあたっては、「事前に書面で案内を送るなどで相手の理解を得ながら進める」などとしている模様。
しかしながら集金人制度復活にあたり「廃止以前よりも少額ではあるものの、営業成果に応じた報酬を支払う」となっていることから、報酬目当てに強引に契約を結ばせようとする集金人たちが現れる可能性はゼロではない模様。
この話題を受けてネットでは「さすがNHKだと」話題沸騰。
大前提として世間では加速度的にテレビ離れが進行し、NHKの番組を見ていないだけでなく、そもそも地上波が映るテレビを持っていないという世帯も増加傾向。
しかしそれでも2026年6月25日の週刊女性PRIMEのネット記事いわく、2025年度にNHKが受信料制度によって得た収入は5851億円だったという。
それではなぜそれだけの莫大な受信料をNHKたった一社で得ているにも関わらず300億の赤字になっているかと言えば、NHK社員たちの給料が異常なほどに高いからという指摘がされている。
というのも一般職員ですら平均年収が1800万円で、役員に至っては平均年収が3200万円にも上り、これは内閣総理大臣すら上回るポジションと言われている。
しかもNHKは1万人もの職員がいると言われていることから、「一人当たり1000万円減らせば1000億円削減できる」とも言われ、
「受信料を毎年6000億円とかもらっておきながら、自分たちの給料を減らしたくないがために経費削減の努力をせずに300億円赤字を出す時点で国民を舐めすぎている」とダメ出しが相次いだ。
そしてNHKが受信料欲しさに再びヤクザよりもタチが悪いと言われた集金人制度を復活させたという事で、NHKの殿様体質に対して改めて批判が殺到する事態に発展した。
ネットの反応の一部を紹介すると――、
赤字っていうが、テレビ離れが進んでいるようなのに、経費圧縮していないことが問題で、受信料徴収が問題ではないと思うが…
費用対効果が合っていないという発想がなければ、今後も赤字が続くと思う。というより、テレビ離れが進んでいるのだから、法に守られた活動は止めてスポンサーでも募ったほうが良いのでは?
赤字決算なら、給与水準を引き下げるとか、事業を縮小するなど、本丸に手を付けないどころか、依然としてあの手この手で受信料をとる気満々であり、NHKは相変わらずの組織体質だと思う。
テレビ離れが進んでいる状況において、受信料制度そのものが時代錯誤も甚だしいもので、その徴収の根拠となっている、放送法の改正の機運が高まらないものかと思う。
またみなさまの受信料から数百億のコストを掛けて訪問営業再開ですか。一体誰のための組織なんですかね
是が非でも受信料を徴収しようとの姿勢が理解できない。年々テレビ離れは少しずつでも進んでいますし、NHKには全く興味がない人にも問答無用で徴収するシステムおかしくないですかねぇ。
スクランブル化を一日も早くしてほしい。それで済む話。テレビが普及し始めた1950年代の手法を2026年に現存しているのはまさにオールドメディア。高額すぎる給与削減をしないなど自助努力してますか?
テレビを所有していないのに玄関先で何回も嫌な思いをしました。乱暴な言動を受けた事がありますが戸別訪問を再開するなどありえない。閉局かスクランブル化が多くの国民の民意ではないでしょうか?
ぼくは、iPhoneだけしかないのにNHK見れるからと契約させられたよ。なんでなのかな。
などなど、NHKに対して批判的な声が相次ぐ事態になった。

以上、相変わらずの殿様商売をやっているNHK様と、そんなNHK様に「スクランブル化しろよ」とか絶対に未来永劫ありえないことを言う愚かなネット民たちのご紹介でした。
まったく本当にネット民というのはいつまで経っても学ばない生き物ですね!
天下のテレビの殿様であらせられるNHK様に対して何か変わることを期待する時点で愚かにもほどがあるのに、それがいまだに分からないとかどうかしていると思います!
NHK様の事をオールドメディアのラスボスとして心の底からリスペクトするパウラ、無知蒙昧なネット民に、おこです!
ということで動画の後半ですが、まず絶対にNHKがスクランブル化しないと断言できるその理由を説明し、
そのうえで復活のNHK集金人を問答無用で追い払うためのクソミソ締め出しマジックを紹介したうえで、
本当はテレビは欲しいけどNHKとは意地でも契約したくない人のために、パウラが以前から布教活動しているチューナーレステレビの推し活をしたいと思います。
ということでまず最初にNHKは絶対に誰がなんと言おうとスクランブル化なんか絶対にしないと断言できる理由は、
そもそもNHKの会長が「スクランブル化なんて思考の外!よってスクランブル化なんか絶対ない!」というふうに仰っているからです。
それが2026年7月29日のNHKの定例記者会見で、記者から「NHKがスクランブル方式に反対してるのは受信料が減るのが目に見えてるからですよね」と質問をされた結果、
NHKの会長様は「元々スクランブル化なんか考えたこともないから、スクランブル化したら契約数が減って収入が減るみたいなことも考えたことはないんでち」って感じでほざき倒し、
「放送法にもとづく受信料制度の話をしてるんだから、スクランブル化自体が思考の外だ」と相変わらず法律を盾に取ってこんなことを言ってるわけですね。
なので無知蒙昧なネット民どもがいくら「NHKなんかこの世に存在しなくても何一つ困らないんだからスクランブル化しろよ」とか言ったところで、
NHKは「法律があるんだから下々の一般人どもはガタガタ言わずにテレビ持ってたら受信料を上納しろよ」の精神が発動するわけですから、何言ったって無駄なわけですね。
ということでこれを踏まえたうえで、これから再びやってくる「法律があるんだから契約しろよ」と言ってくるNHK集金人をたった一言で撃退するマジックワードについて紹介しますが、
もしNHK集金人がやってきたら言うべきことはこちら、「帰れ」ですね。

サイトには年齢制限がある可能性がございますので販売先のルールを守ってご利用ください。
サイトには年齢制限がある可能性がございますので販売先のルールを守ってご利用ください。

集金人が繰り出す怒涛の上納トークについてはフル無視して、問答無用で「帰れ」と一言だけ言うのが最上級撃退マジックといわれてます。
なぜこの「帰れ」と一言で済ませるのが最上級撃退マジックなのかというと、もし「帰れ」と言われたのにNHKが帰らなかった場合、NHKサイドは刑法第130条「不退去罪」に問われる可能性が生じるためと言われています。
不退去罪というのは「他人の住居などに適法または過失により立ち入ったあと、退去要求に従わず、退去しない場合に成立する犯罪」のことを指すのですが、
つまり訪問営業でやってきたNHK集金人の話の場合だと、「帰れ」というふうに明示的に退去要求がなされたのに退去しなかったから不退去罪にあたる可能性が生じるわけですね。
そしてこれは3年以下の拘禁刑または10万円以下の罰金が生じる刑法第130条ですから、もし帰らなかったら警察に通報してもOKな犯罪にあたる可能性が生じるわけですね。
それではもし、明示的な退去要求である「帰れ」と言わずに、アポなしでやってきたNHK集金人に「ウチにはテレビがありません」とか「契約したくない」とかそんなことを言ってしまった場合どうなることが想定されるでしょうか?
そこから集金人どもは「ワンセグあったら義務があります」とか「カーナビがあれば義務があります」とか、怒涛の勢いて契約の義務トークを吹っかけてきて、問答無用で受信料の上納要求トークをしてくることは容易に想像できますよね。
実際パウラの動画投稿主も最上級撃退マジックを知らなかった時にNHK集金人に応じてしまったことがあり、
「テレビ無いです」って言ったら「テレビがなくてもワンセグや車のカーナビでも契約が生じます」とか言いやがりましたからね。
そして最近のNHKですが以前と比べてもう一段階悪質さが増幅しているのが、最近ではNHK ONEとかNHKニュースみたいにNHKの業務内容を地上波以外のネットにまで拡大してますから、
悪徳な集金人であればこの辺の状況を曲解しまくることで「スマホでNHKが見れるから契約義務があります」とかほざき倒しかねないですからね。
実際さっき紹介した通り、ネットの反応を漁ってたら「スマホしか持ってないのに契約させられた」という哀れな仔羊のコメントもございましたから、
たぶん集金人制度復活によってこうしたケースは増えていく可能性が高いと思われます。
つまり「契約」の話題に話を持ち込まれた段階で、ある意味では追い込まれているわけですから、
契約の話なんかフル無視して問答無用で「帰れ」と明示的退去要求を行い、そのうえでもし帰らなければ警察に通報するというのがベストと言えるでしょう。
ちなみに参考にした情報ソースなどは、パウラちゃんねる公式ページの記事にてまとめて紹介しますから、興味がありましたらぜひパウラの記事をご覧ください。
概要欄に記事のリンクを掲載しておきます。
そして最後に、テレビ大好きテレビっ子のパウラちゃんねるの動画を見ているという事は、貴方はきっと本当はテレビの事が大好きで、
NHKみたいな殿様に受信料という名の年貢を納める義務さえなければ本当はテレビが欲しいと思っている人たちが大勢いると思います。
テレビ大好きテレビっ子のパウラとしては、そんなテレビ難民こそ救いたいと思います。
ということでいつもNHKの話題がやってくるとやっているパウラのアフィカスショッピングのお時間ですが、
もちろん、NHKキャンセルテレビであるチューナーレステレビですね。
ご存じない人のために簡単に紹介すると、チューナーレステレビというのはもともとテレビチューナーという地上波を受信する装置が入っていないテレビの事で、
パウラちゃんねるではこのチューナーレステレビの事を「地上波を締め出すことで、100%消費者のコンテンツ消費デバイスに再定義する新時代のテレビだ」として持ち上げることによってアフィカスムーブしているわけですね。
YouTubeやネトフリや、アマプラなどの見たい映像コンテンツは見放題、音楽聞いたりゲームしたりなど幅広い用途に使えますし、
民放の皆さんはNHKと比べたらまだ見てもらうための努力をしているおかげで、地上波のドラマとかが見たい場合はTVerで視聴可能です。
そして、チューナーレスである以上はNHKだけは完全に排除できるため、NHKは受信料を取り立てしたくても手出しができないというNHKキャンセルテレビとなっているのがチューナーレステレビです。
本当はテレビは大好き、でもスクランブル化もやらないNHKなんかに受信料は払いたくない、というお兄様とお姉様は、
NHKはどうせ聞く耳持たずで問答無用で押しかけてくるのですから、ぜひチューナーレステレビでテレビからはNHKを問答無用で締め出し、そして集金人どもは「帰れ」と言って契約の話なんか聞く耳持たず締め出しましょう。
動画の概要欄などにアフィリエイトリンクを掲載しておきますので、もしNHKを締め出すためにチューナーレステレビを買おうと思いましたら、リンクを経由してパウラにも謎益を恵んでくださると助かります。
ちなみにリンクを踏んだ後なら、紹介したテレビ以外の商品を買ってもパウラに謎益が入る仕組みです。
あとパウラのサービスとして、こちらの画像のフルサイズ版をこの動画のブログ記事に掲載しておきますので、この画像がほしい場合はパウラのブログの動画の記事をご覧ください。
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!






