【文春の末路】佐藤二朗を悪者にしようとした結果、新潮に完全敗北するwwww

文春完全終了へ!「フジテレビ夫婦別姓刑事ハラスメント炎上騒動」で佐藤二朗さんを悪者にした結果ネット民から叩き潰され週刊新潮からも「ジャーナリズム精神ゼロの創作だ」と暗に馬鹿にされ完全に信用失墜!

文春完全終了へ!「フジテレビ夫婦別姓刑事ハラスメント炎上騒動」で佐藤二朗さんを悪者にした結果ネット民から叩き潰され週刊新潮からも「ジャーナリズム精神ゼロの創作だ」と暗に馬鹿にされ完全に信用失墜!

ということでお兄様とお姉様の気持ちを代弁する形で、まずはパウラの心の叫びを披露しましょう。

ざあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

凶悪―ある死刑囚の告発―(新潮文庫)

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それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきたいと思いますが、

7月に入ってからネットを震撼させた「フジテレビ夫婦別姓刑事ハラスメント炎上騒動」で、そろそろ敗北者が決まりつつあるというお話をしていきたいと思いますが、

もちろんこの話題の大元をたどれば全ての主犯はフジテレビであるというのは、パウラちゃんねるがぽいぽい考察という名のSNSの憶測、憶測、憶測を展開して語ってきた通りで、

フジテレビとしても相変わらず問題を揉み消してなんとか収めようとしたけど結局全部バレちゃったせいで、

「新生フジテレビとか言ってるけど、フジテレビはやっぱりフジテレビだよね」というのが改めて可視化されてしまう結果となったわけですが、

しかしながらこの問題において大ダメージくらったのはフジテレビだけではなく、

そもそもこの問題を「佐藤二朗の爆弾ハラスメント」とかふざけた事実の歪曲をおこなって報じた結果、自分たちが爆弾を爆発させて自爆したメディアが、

そう!みんな大嫌いなあのクソ文春ですね。

もう二週間以上経過しているので忘れている人たちも多いと思うので、きっかけになった文春砲の初報がそもそもどんな内容だったのかから振り返ると、

7月1日に文春が公開した内容がこんな感じで――、

橋本愛が号泣した佐藤二朗の“爆弾ハラスメント”「彼女の楽屋に乗り込み…」「発端はボディタッチ」

トラブルの発端は、フジテレビのドラマ撮影中のボディタッチだった。

プロデューサーから注意を受けても反省するどころか、彼女の楽屋に乗り込んで……。

弁護士によるヒアリングが行われ、「深刻なハラスメント」と認定された。

だったわけですね。

このまるで「佐藤二朗がフジのドラマで共演した橋本愛に対して爆弾まがいのセクハラとパワハラをしたぞ」と言わんばかりに事実の脚色が行われた文春ハラスメントが炸裂し、

文春のこの書き方が酷すぎたせいで、内容を真に受けた一部のネット民とかが佐藤二朗さんを炎上させたわけですが、

佐藤二朗さんと事務所は当日中にこの文春砲の内容を否定する声明を発表し、

「文春が書いてるようなセクハラまがいのことはしてないし、パワハラ的な言動もしていない」ということで真っ向から否定。

そして遅れてフジテレビも声明を出したことで「これは明らかにフジテレビの業務の進行に問題があったのではないか」という流れができたことで、

少なくとも文春砲の内容は事実を文春が切り張りして歪曲して「佐藤二朗さんがとんでもないセクハラやパワハラを働いた」というでっちあげの内容だというのがネットでの風潮になったわけですね。

そしてここに文春にとっての追い打ちになったのが、同じく週刊誌である週刊新潮による佐藤二朗さんのインタビュー記事。

週刊新潮は7月9日の発売号に佐藤二朗さんのインタビュー記事を掲載。

佐藤二朗さんが問題になったフジテレビ夫婦別姓刑事の収録現場と問題の裏事情について包み隠さず話した内容と、

そしてフジテレビが2回くらいにわたって公開した責任転嫁声明の答え合わせができた結果、

「やっぱりフジテレビの起こした業務上の王様ムーブが全ての問題だろ」という感じになったわけで、

そして「爆弾ハラスメント」とかいうふざけたワードを作って佐藤二朗さんを悪者にしようとしやがった文春も

ここにきてライバルである週刊新潮に叩きのめされる結果になったわけですね。

じゃあそんなふざけた文春砲を炸裂させた文春ですが、今どんな感じになっているのかについて見ていきたいと思いますが、

まず文春が状況の変化を察知して軌道修正を始めたのが7月10日のことで、文春はX上のポストでこんな事を言い出しました。

新たな問題の前に、SNS等で流布されている誤った認識について改める必要がある。「橋本が顔を触れられたことでセクハラ被害を訴えている」という内容だ。

っていうことで、そもそも文春がまるで佐藤二朗さんがセクハラをしたかのような書き方をSNSでしたからそういう話になったのに、

自分たちのデマ拡散器っぷりを棚に上げてまるでネット民がデマを広めているかのように発言。

たぶんこれは7月9日に新潮が佐藤二朗さんのインタビューを出したことによってさすがに風向きの変化を感じてこんなこと言い出したと思いますが、

当然この文春のポストには「言いだしっぺはお前ら文春だろ」とダメ出しが殺到。

結局文春はその後も「スクープ」とやらを出しているかのような感じにはなっていますが、その内容もただ販売部数を伸ばしたいだけの煽りだったためか、

文春砲は不発に終わってしまって一週間くらい経ちましたね。

しかし反対に週刊新潮の佐藤二朗さんの独占インタビューは今週に入っても話題になっており、

フジテレビの内情のヤバさと、そして文春の内容がデマだったことが改めてネット民に知れ渡る状況に。

あとはあまり意識していなかったですけど、新潮が佐藤二朗さん独占インタビューを報じた後も、当事者である橋本愛と事務所サイドが特に佐藤二朗さんのインタビューについて言及しているという話は聞かないので、

もしも佐藤二朗さんのインタビューに誤りがあるのであれば橋本愛の事務所がなにか声明を発表しても良いと思いますが、一週間経過した今も特に反論らしい話は見聞きしないので、

新潮が出した佐藤二朗さんのインタビューの内容は、つまりそういうことだと思っていいのでしょう。

そして週刊新潮は文春に対して追い打ちの記事なんかも出していますね。

それが7月16日のデイリー新潮が掲載した【文春の「見立て」に乗じて「佐藤二朗バッシング」する人は何をエネルギーとしているのか 「爆弾ハラスメント」というワーディングの効果】というネット記事。

この内容は主に「文春に踊らされるネット民」を問題視する内容になっていますけど、明らかに商売敵である文春のデマっぷりに対する当てこすりの内容になっていますね。

この記事の要点を、聞き手の技術が試されるレベルでパウラちゃんねるによる魔改造もとい要約したものとして見ていくとこんな感じで。

なぜか「文春史観」に乗じる人たち

一連の話題について議論をする人たちで奇妙なのは、橋本愛に同情的な人たちが、週刊文春の「ストーリー」をほぼ全面的に受け入れている点だ。

冷静に考えてみれば、橋本愛に同情するなら、彼女が秘密にしたかったはずの個人的な問題を表に出した文春報道に憤るべきだし、文春の報道をすべて鵜呑みにするのが正しい姿勢なのかは疑問が残る。

佐藤二朗氏を一方的に断じる人の中には、文春の用いた「テクニック」によって掌の上で踊らされている感がなきにしもあらず。

文春による「テクニック」には佐藤二朗のセリフに「ビックリマーク」を使ったり、さらに「まくし立てた」などの語気強く迫るような表現も、「佐藤がパワハラをした」という印象を強化するのに貢献している。

さらに佐藤の印象を悪くしているのが、週刊文春のタイトルに用いられている「爆弾ハラスメント」という「造語」で、これが佐藤の“悪役感”を増幅するのに効果的なのは言うまでもない。

「爆弾ハラスメント」という言葉から「こんな中年男と楽屋で向き合うのはどれだけ辛いことか」と連想をした人がいたであろうことは想像に難くない。

この(文春による)ワーディングが、佐藤の印象を悪くするのに寄与したと言えるだろう。

という感じで、あくまでも体裁としては「文春に踊らされてる人たち」をターゲットにしているように見せかけていたのですが、

「文春の報道は真相の報道なんかではなく、文春が文春テクニックででっちあげて作り上げた、爆弾ハラスメントストーリーなんだぞ」って感じでコテンパンにダメ出ししているわけですね。

一応週刊誌と言えば、テレビがこれまでダンマリ決め込んできた企業の不祥事とか社会問題を暴いてきたということもあって、

なんでもかんでも都合の悪いことは揉み消して、情報番組でただただひたすらコメンテーターごっこばっかりしている自認・報道機関のテレビ局なんかよりは、

週刊誌の報道の方がまだ隠された真実を暴こうとするジャーナリズム精神があるぞという印象があったわけですが、

そのテレビが暴いてこなかった不祥事を暴くジャーナリズム筆頭として「文春砲」という名前がついていた週刊文春が、

よりにもよって商売敵の週刊新潮に「お前ら文春の書いてる文春砲はジャーナリズムじゃなくて出来の悪い創作だ」とコケにされてしまった格好ですね。

ちなみにそんな新潮のジャーナリズム精神が溢れた書籍なんかも実は存在するのですが、それが「凶悪―ある死刑囚の告発―」というノンフィクションの書籍で、

これは「新潮45」という新潮社の月刊誌が、まだ明るみになっていなかった殺人事件を記者が取材を尽くし、野放しになっていた犯罪者を暴き出すという内容で、

後に「上申書殺人事件」として警察を動かすほどのスクープをあげた新潮の取材記録がこの書籍ですね。

ちなみにこちらは映画にもなっているのですが、パウラ的には映画の方はヒューマンドラマな味付けのせいでノイズが多いので、新潮のジャーナリズム精神にフォーカスした内容としてこちらの書籍をオススメしたいです。

こちらアフィリリンクとかを貼っておきますので、是非文春なんかには足元にも及ばない新潮のジャーナリズム精神が知りたいという人と、パウラにアフィリで謎益をプレゼントしたい人はぜひお買い求めください。

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ということであまりにも自然すぎる流れで目にも止まらぬパウラのアフィカスムーブをしたのでそろそろ終わりにしたいと思いますが、

結論として一連の炎上騒動におけるパウラ的敗北者リストがこんな感じで、

第1位 フジテレビと愉快な仲間たち

同率1位 文春と不愉快な仲間たち

同率1位 文春なんかに踊らされた奴ら

まぁこんなところでしょうね。

相変わらず一番大ダメージを食らったのは、報道機関のくせして都合の悪いことは報道キャンセルすることがバレてしまったフジテレビ様ですが、

今回めでたくテレビと同じくらい報道機関として信用が完全に失墜してしまったのが天下の文春様でしょう。

ということで最後にもう一発、お兄様とお姉様の気持ちを代弁する形でパウラの心の叫びを披露して終わりにしたいと思います。

ざあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

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