【悲報】フジテレビ、週刊誌から「関わったら負け」扱いで叩かれまくる。。。

フジテレビは負け犬

フジテレビは負け犬集団じゃないぞ!俺たちのフジテレビ様が「フジテレビはみんなから嫌われて関わったら負け扱いの負け犬」と言わんばかりの記事を週刊誌に書かれまくってて見ていられないので見ていきましょう!

ということで令和のテレビの楽しみ方は番組じゃなくてテレビ局の右往左往っぷりを見て楽しむものがモットーのパウラがまとめた話題を見ていきたいと思いますが、

「新生フジテレビ」だの「生まれ変わり」だの「コンテンツカンパニーに進化」だの「リブランディング」だのと、異常なまでに「フジテレビは変わった」ことを発信し続けるフジテレビ様の努力も空しく、

フジテレビ問題から生じた上層部と現場局員との「内部分裂状態」は相変わらずな模様で、フジテレビの「実情」を報じるネット記事は2026年7月に入っても相次いで掲載。

ネット記事から聞こえてくるのは、テレビ界隈と仲のいいお友達の間では「フジテレビは相変わらずフジテレビのままだし関わったら負け」というのが共通認識って感じで、

あの令和の王様であらせられるフジテレビ様が、下品な週刊誌どもからまるで負け犬のような扱いを受けるというシェークスピアも涙が止まらなくなるような悲劇が勃発しましたね。

既にパウラちゃんねるが繰り返しお届けしてきている通りですが、フジテレビは2025年の一連もフジテレビ問題を経て、コンプライアンス遵守の企業に生まれ変わったと発言し、

その上で2026年春にはコンテンツ基底のコンテンツカンパニーに進化する新生フジテレビを自称したうえで「ヒートMAX」という新しいキャッチコピーの名のもとに番組制作を行う事を宣言しましたが、

しかし月9ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」は歴代ワースト大幅更新で爆死。情報番組「SUNDAYブレイク.」も爆死。生放送バラエティ「超調査チューズデイ」も爆死。

唯一、フジテレビが2026年春の番組で「成功アピール」ができた番組というのが、5月23日の「土曜プレミアム」の特番として放送された「ツッコミ芸人No.1決定戦 ツッコミスター」という番組で、

この番組については「コア視聴率で同時間帯1位」「ギャラクシー賞テレビ部門の月間賞に選ばれた」というかたちで大成功アピールが行われましたが、

しかしこの「ツッコミスター」について、コア視聴率の具体的数字はどういう訳か公開されていない模様。

フジテレビは数字さえよければ「使われていないはずの数字」である世帯視聴率も成功アピールに使う事は2026年春にも証明されていますから、本当にコア視聴率が良ければそれを公開するはずで、

にも関わらずフジテレビ側から自発的にコア視聴率を公開しないという事は、その数字を明かしてしまうと、むしろ数字が低すぎるせいで「コア層のオールドメディア離れ」が明確になってしまう疑惑から明かせていないからだと思います。

つまりそういうことですね。

そして既にパウラちゃんねるを通じてフジテレビという特大コンテンツを楽しんでおられるお兄様とお姉様はご存じのとおり、

「ヒートMAX」の目玉コンテンツの一つだった「夫婦別姓刑事」は視聴率が壊滅しただけで終わらず、フジテレビの現場の悲惨な実情が明らかになるというハラスメント炎上騒動に発展。

さすが「令和のテレビの楽しみ方は以下略」を体現したフジテレビ様らしい特大コンテンツになっちまったわけですね。

とまあこんな感じのフジテレビ様ですが、視聴率のフジテレビ離れはもういまさらとしても、いよいよスポンサーはもちろん、タレントや現場局員たちすらも「フジテレビにかかわりたくない」という空気になっているようで、

「フジテレビにかかわったら負け」と言わんばかりのネット記事が相次いで掲載される事態になりましたね。

例えば7月21日に女性自身が【「何の発表もないのか」と社員は落胆…フジテレビ 緊急説明会で佐藤&橋本トラブルにまさかの言及ナシ】というネット記事を掲載。

この記事は女性自身の取材に応じたフジテレビ関係者の取材がメインとなってましたが、フジテレビ関係者はフジテレビ上層部に対して強い不信感をもっているご様子。

記事の内容をパウラちゃんねるサイドで聞き手の技術が試されるレベルで魔改造した内容がこんな感じで――、

(夫婦別姓刑事ハラスメント炎上騒動)の件が報じられて間もなく、7月中旬に全社員を集めた緊急集会が開かれることになっていたのです。

佐藤さんと橋本さんのトラブルが大炎上していたことから、この報道に対する公式の説明がなされるのだろうと多くの社員が期待していましたが、

しかし緊急説明会で清水社長は、佐藤さんと橋本さんに関する話題に一切触れませんでした。

それどころか、番組視聴率や具体的なコンテンツに関する話がなされないまま、「今年になされた局のリブランディングは成功裡に終わった」とまで豪語。

結局社長の発表は、今年7月に行われた機構改編と新部署に関する説明に終始するのみ。

今回の件は10月期のスポンサー集めなどに大きな影響を与えており、会社としての立場やスタンスを聞きたい社員は多くいた。

前方に鎮座していた役員たちはリブランディングの成功宣言に拍手と歓声を上げていましたが、集会後「何の発表もないのか」と不満を漏らす社員はかなり多かった印象です。

ということで、女性自身の記事では、上層部と現場局員との関係について「大きな亀裂が広がっている」と表現していましたね。

先ほど紹介した通り、ただでさえフジテレビの2026年春以降の番組の多くが爆死、「夫婦別姓刑事」のハラスメント炎上騒動ではフジテレビの無責任な企業体質が改めて世間で大きく話題に。

スポンサーが再びフジテレビ離れを起こしつつあるだけでなく、タレントたちからの信用にも悪影響が及んでしまい、さらに多数の敏腕フジテレビ局員がフジテレビを去るという状況も報じられている状況ですからね。

そしてこうしたフジテレビの現場の崩壊っぷりについて触れているのは他にもありまして、

それが7月18日に現代ビジネスが掲載した【ロケ地はわからず、スケジュールもあやふや…フジテレビのドラマ制作現場で起きている「異変」】という記事で、

この記事では、フジテレビのドラマ制作現場が崩壊している状況をフジテレビの幹部社員が語った模様です。

こちらもパウラちゃんねるが魔改造した内容を紹介するとこんな感じ。

現場が維持できないほどの深刻な人手不足。局内では「天才」や「エース」と呼ばれた人材の流出が止まらない。

今回の「夫婦別姓刑事」は制作費削減と人手不足で、本来3人で行う作業を1人がやっているなど、企画段階からトラブルだらけ。

スケジュール表に誤りがあり、それを指摘されてもきちんと訂正されず、収録現場のロケ場所も、間違ってドラマで使われた架空の警察署の名称が伝えられたせいで、直前まで撮影場所が分からないという問題が何度も起こりました。

今のフジテレビはトラブルに怯えるあまり、コンプラ部門の指摘が絶対になってしまったために、現場に合わない対応が求められ、出演者からの質問にも答えられず右往左往しています。

そもそも今回のトラブルも、かつてなら有能なプロデューサーやスタッフたちが、丁寧に対応して丸く収めることができましたが、いまのフジにはそういう人が欠けているんです。

出演者よりも局を守ることに偏りすぎた結果、かえって有能な人材の流出を招いている。

ということで、今のフジテレビの現場の崩壊しているという状況をかなり詳しく紹介していますね。

そして最後に夫婦別姓刑事ハラスメント炎上騒動でフジテレビの責任問題に切り込んでいるデイリー新潮は、主に「フジテレビにかかわったら負けと思っているタレントたち」の実情について報じています。

7月22日にデイリー新潮は【「一部の大手事務所は“フジNG”」 佐藤二朗&橋本愛トラブルの“元凶” フジテレビはなぜ失敗を繰り返すのか】というネット記事を掲載。

この記事も結局はフジテレビの現場の苦境やスポンサーのフジテレビ離れと、フジテレビの責任転嫁芸などを指摘しているという点では一緒なのでその点については割愛しますが、

記事の最後の方で、タレントたちがフジテレビにノーを突きつけているという話題が取り上げられていたのでそこだけ切り取って紹介するとこんな感じ。

中居問題が発生して以降、視聴率が下がり続けてきたフジテレビでは、超が付く売れっ子俳優がオファーを引き受けてくれなくなったという。

その流れは今回の騒動を機に、さらに加速するでしょう。一部の大手事務所は、事実上の“フジNG”のような状態に。

かつては就職人気ランキングで1位に輝くほど、多くの人の憧れの企業だったフジテレビだが、今や往年の栄光は見る影もない。

ということで、かつてはテレビ界の王様で勝ち組の集まりだったフジテレビ様が、下品な週刊誌どもからまるで「負け犬」のような扱いをされるという状況に

佐藤二朗さんは夫婦別姓刑事ハラスメント炎上騒動に対するフジテレビの責任転嫁声明発表後、「もうフジテレビとは関わりたくない」と言ったわけですが、

これはちょうど、タレント、スポンサー、そしてフジテレビの現場ではたらく局員たちの本音を代弁したものになってしまったのかもしれません。

以上、週刊誌どもによって「フジテレビに関わったら負け」って感じで負け犬扱いを受けてしまったフジテレビ様のご紹介でした。

まったく本当にネット記事の連中は下品で最低だとパウラは思いました!

これだとまるで令和の王様であらせられるフジテレビ様と関わったら負けだし、

なによりもフジテレビそのものが局員に大成功アピールをしている大本営発表をしているだけの負け犬集団のように感じてしまうじゃないですか!

フジテレビ様を勝ち組の集まりにして令和の王様としてリスペクトするパウラ、おこです!

安心してください、フジテレビ様!

パウラの眉毛はフジテレビ様と精神的に連帯しています!

フジテレビ様は令和のテレビの楽しみ方を体現した真のオールドメディアの王様として、これからもパウラのことを心がポップUPして頭ウキウキ、胸がぽかぽかしてお腹がまんぷく昼太郎にしてくださることを、

パウラはハッピー謎益スマイルで応援していまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

す!

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