特報!フジテレビ渾身の月9ドラマが救いたくても救えない!主演のガクト様にリアルにでっちあげの大嘘をつかせるブラックトリックをしている疑惑が浮上しているのでパウラがぽいぽい超調査していきます!
なんということでしょう!
あのフジテレビ様が総力を結集し、主演のガクト様にPRで嘘とでっちあげを駆使させるPR戦略に打って出た疑惑がかけられるほどの小手先戦略をしているにもかかわらず、
フジテレビ様の月9ドラマ「ブラックトリック」の視聴率がワースト級の大爆死をしていて救いたくても救えないだなんて!
そんな話が全て本当だとしたら、フジテレビ様をリスペクトするフジテレビウォッチャーのパウラ、悔しくて泣けてきてお腹がよじれて涙が止まりません!
それでは動画の前半ではフジテレビの月9ドラマ「ブラックトリック」がワーストレベルの大爆死を遂げているという恒例の話題を取り上げつつ、
動画の後半ではパウラのぽいぽい超調査という事で、フジテレビが主演のガクト様に嘘とでっちあげのリアルブラックトリックを駆使してPRさせてるっぽいというお話をしていきたいと思います!
それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!
今回の話題
2026年夏、フジテレビが主演のガクトとタッグを組んでスタートさせた月9ドラマ「ブラックトリック 裁きを操る弁護人」が第4話で世帯視聴率4.0%まで転落したと話題になり、とうとう3%台目前のワースト級視聴率へ。
月9の歴代ワースト記録を大幅に更新した前クールの「サバ缶、宇宙へ行く」に続き、2クール連続で即打ち切り級のワーストに突入する寸前になった。
フジテレビ月9ドラマ「ブラックトリック」は、主演のガクトが「依頼人のために嘘とでっちあげを駆使して真実を暴く敏腕弁護士」として活躍する、フジテレビオリジナルの痛快リーガルエンターテインメントドラマ。
このドラマにおいてフジテレビは、初回放送を祝日である7月20日に合わせ、さらに月曜よる10時のカンテレ「GTO令和版」を同時スタートという実質の抱き合わせ放送。
GTOと言えば1998年のフジテレビ黄金期に放送され、最終話の世帯視聴率は35%を超えるフジテレビの大ヒットドラマ。
フジテレビと交流のあるテレビコラムニストの木村隆志氏はこうしたフジテレビの作戦を「フジテレビは月曜夜を夏らしく痛快で爽快な2時間にする狙いがあるのでは」と解説。
こうしたフジテレビの放送トリックから、フジテレビは「ブラックトリック」と「GTO令和版」の同時放送によって世帯視聴率ベースで最低10%以上は獲得したい狙いがあったのでは、と考えられる。
しかし、フジテレビの月9ドラマ「ブラックトリック」は、世帯10%どころか月9史上のワーストを塗り替える3%台目前という、即打ち切り級寸前にまで転落する事態に陥った。
パウラちゃんねるが既に紹介してきた通り、「ブラックトリック」の初回視聴率は、世帯6.2%、個人3.7%。
この時点で既に爆死の匂いが漂いつつあったが、そこから放送を重ねるたびに視聴率は転落。
そして8月10日に放送された第4話の視聴率は、とうとう世帯4.0%、個人2.3%を記録したとネット記事が報じた。
フジテレビといえば特に2026年に入ってから、「ゴールデンタイムに視聴率1%台を記録」という話題が多々あるため感覚がマヒしているものの、
テレビ業界基準で言うと、世帯3%台というのは「即打ち切り級の視聴率」と言われている。
そもそもこの「月9ドラマ」とはフジテレビの看板枠で、もっとも視聴率がとれるドラマ枠のため、それが世帯4.0%、個人2.3%というのは上層部が青ざめても不思議じゃないレベルの爆死。
先ほど紹介した通り、フジテレビは祝日に「GTO令和版」の抱き合わせスタートというロケットスタートで視聴率を獲得したい狙いがあったと考えられることを踏まえたら、
まだ前半戦である第4話にて即打ち切り級である世帯3%台が目前というところまで転落というのは、想像を絶する爆死っぷりと考えられる。
というよりもこのブラックトリックの視聴率は、既に歴代ワーストを塗り替えかねないレベル。
既に「ブラックトリック」の視聴率は、2023年夏に月9ワースト記録を更新した「真夏のシンデレラ」と、そこからさらにワースト記録を塗り替えた2023年秋の「ONE DAY~聖夜のから騒ぎ~」すら下回っている。
2023年夏の「真夏のシンデレラ」ですら最低世帯視聴率は4.7%で、2023年秋の「ONE DAY」も最低世帯視聴率は4.6%だった。
しかしブラックトリックは、第2話で世帯4.7%、第3話で4.6%と、序盤のタイミングで歴代ワーストたちと肩を並べる数字で、第4話にて世帯4.0%にまで転落。
つまり「ブラックトリック」は、既に月9の歴代ワーストドラマをごぼう抜きにしてワースト記録を塗り替えつつあるという事態に。
というよりもブラックトリックの視聴率は、月9史上ぶっちぎりのワーストドラマである2026年春の「サバ缶、宇宙へ行く」とほぼ同じ水準。
歴代ワースト記録を大幅に更新したワースト・オブ・ワーストである「サバ缶」の世帯視聴率は、初回で6.0%を獲得して以降、第4話には3.5%にまで転落した。
「ブラックトリック」の世帯視聴率は初回6.2%で、第4話にて4.0%のため、小数点レベルの「誤差」で上回っているという程度の差しかない。
個人視聴率で見ればその差はさらに縮まり、「ブラックトリック」第4話の個人視聴率は2.3%、「サバ缶」第4話の個人視聴率は2.2%ということで、すでに0.1%差にまで接近している状況。
この後の視聴率によっては、下手をしたらワースト記録を塗り替えてもおかしくないところにあるのが「ブラックトリック」の視聴率ということになってしまう。
そしてなによりもフジテレビにとって誤算だったのは「GTO令和版」も期待した視聴率はまったく獲得できず、系列局のおこぼれすら手に入れられなかったという問題。
というのも先ほど紹介した通り「ブラックトリック」第4話は世帯4.0%だったのに対して、「GTO令和版」第4話も世帯3.9%と、誤差レベルでブラックトリックがわずかに上という数字。
フジテレビは2026年春の時点で「サバ缶」の視聴率が悲惨なほどに転落したことから、月9ドラマすらもカンテレのドラマ「銀河の一票」に視聴率で敗北し、フジテレビはカンテレドラマがトップという状況に。
フジテレビとしてはプライドを捨ててでも「GTO令和版」のおこぼれで、何としてでもブラックトリックで視聴率アップを目指したかったと考えられるが、
しかし現実は「GTO令和版」によって視聴率の引き上げがされるどころか、月9ドラマと一緒に「GTO令和版」も一緒に転落した、という見方をすることができるレベルの視聴率に。
以前から視聴率で迷走するフジテレビは、後ろからテレ東が迫ってくる「振り向けばテレビ東京」と揶揄され続けてきたが、
いまのフジテレビ月9ドラマは「振り向けばテレビ東京」どころか、「振り向けば系列局」という新しい領域へと突入へ。
このままでは「依頼人のためなら嘘とでっちあげも駆使する敏腕弁護士」のドラマを放送していたはずが、月9の歴代ワーストの最下位争いばかりするフジテレビの手腕だけが注目されるドラマになってしまう・・・っぽい!
以上、パウラちゃんねるがまとめた話題のご紹介でした。
それでは動画の後半では、ドラマの中の「嘘とでっちあげのブラックトリック」なんかよりも何十倍も面白い、フジテレビが駆使する嘘とでっちあげのブラックトリックについてパウラがぽいぽい超調査をしたのでお話しますと、
フジテレビは視聴率が欲しいがために、主演のガクト様に対してドラマの中でも外でも嘘とでっちあげのブラックトリックな宣伝手法を取っているっぽい!
ぽいぽい超調査
ということでフジテレビがガクト様にドラマの中で嘘とでっちあげを駆使させているのは話題で取り上げた通りなのですが、
視聴率をなんとしてでも取りたいのか、第4話の放送前、フジテレビ様はガクト様に対してリアルに嘘をつかせた疑惑がパウラのぽいぽい超調査によって浮上してしまいました。
というのもXのフォロワーにて126万人をほこるガクト様ですが、第4話放送手前の8月7日に、こちらのとおりのブラックトリックすぎるポストを投下しました。
という意味不明なポストと共に、大量のハッシュタグをつけて、およそ80秒くらいのミニドラマ動画が掲載され、
月9ドラマで敏腕弁護士に扮したガクト様がなんか意味不明な茶番を繰り広げる謎ドラマがネットに公開されたわけですね。
なおハッシュタグには「勝手にスピンオフ」とか「無許可スマン」とかそんなのがつけられていました。
これだけ説明をされても恐らく意味が分からないと思いますが、パウラも正直説明していて意味が分からないのでご安心ください。
一応分からないなりに説明しますと、つまりガクト様はフジテレビの「ブラックトリック」の主演として、「フジテレビに断りなく勝手にブラックトリックのスピンオフドラマを自作しました」とか言い出し、
どうやら第2話のドラマ本編を撮影した内容らしいのですが、その動画素材をガクト様自身が再編集し「爆笑スピンオフドラマ」という体裁で世に公開した、というお話だと思われます。
ちなみにこのガクト様再編集のスピンオフドラマを見たファンの皆様の感想がこんな感じで――
面白すぎます
朝からめっちゃ笑った
面白い動画ありがとうございます
電車で吹き出しそうになりましたww
月9主演が勝ってにやっちゃうところ最高です笑
これメッチャ面白いwwwやってみたいwww
嫌なことがあったらこれを見て笑おうと思います(笑)
こういうことして1番楽しむの、ほんとGACKTさんらしいね
GACKTさん、面白かったです(笑) また、作ってほしい!
って感じで盛り上がっていたわけですね。
当然「勝手にスピンオフドラマ」そのものは著作権的にパウラの動画の中でお届けは不可能なので、興味がありましたらパウラちゃんねる公式サイトの記事にてガクト様のXのポストを掲載しておきますので、そちらからご覧ください。
というかスピンオフドラマの内容はぶっちゃけどうでもいいんですけどね。
で、この話題を超調査したパウラの見解を述べさせていただくと、
「フジテレビはドラマの中だけじゃなくてドラマの外でもガクト様に嘘とでっちあげやらせて宣伝してるんだなぁー」と思いましたね。
ガクト様はなんか「スピンオフドラマがないから勝手にスピンオフドラマ作ってみました」って感じで、
あたかもフジテレビには無断でなおかつ「自分でドラマの映像を再編集をしてスピンオフドラマを作りました見て下さいね」とか言ってるわけですが、
そもそもなんでキャストの人がフジテレビの撮影した動画のデータを持ってるんだよっていう話ですし、
ていうか動画の最後にはしっかりと「ブラックトリック 毎週月曜よる9時」っていう画面が入っていましたからね。
ていうかちゃんとフジテレビの公式ロゴマークまで入っていましたからね。
ていうか常識で考えて主演の人が勝手にスピンオフドラマ作るとかそんなことしないですからね。
じゃあなんでこんなことしているかといえば、当然のことながらフジテレビがガクト様にフォロワー126万人へと向けたPRポストを依頼し、
「ガクトが勝手にスピンオフドラマを作った」という嘘とでっちあげによって、話題づくりを狙った結果こんなことになっちゃったと考えるのが自然でしょう。
さすがだよフジテレビ!
ガクト様としても「このまま下手をしたら月9ワーストドラマとして名を刻まれるかもしれない」という危機意識からフジテレビのPRに加担しているのかもしれないけどさ、
テレビの中でも外でも日常的に嘘とでっちあげを駆使する令和の王様らしいフジテレビのブラックトリックに、パウラは心がポップUPして頭ウキウキ、胸がぽかぽかしてお腹がまんぷく昼太郎だぜ!
しかしながらこんな感じで見え透いた嘘とでっちあげのブラックトリックも空しく空振りに終わり、
せっかくガクト様のスピンオフドラマが126万フォロワーに向けて公開されたにもかかわらず、パウラちゃんねるが確認した時点で700リポストにも到達できずインプレッション数も19万程度という結果に。
そしてこの嘘とでっちあげのスピンオフドラマが公開された後の本編ドラマの視聴率も、話題で紹介した通り世帯4.0%と即打ち切り級寸前にまで転落してしまったということで、
やっぱりフジテレビという依頼人は、嘘とでっちあげのブラックトリックによって救われるどころかむしろ嘘とでっちあげによって転落していくことが確定してしまう――、
――というのはなにもかもパウラのぽいぽい超調査という名のSNSの憶測、憶測、憶測ですからね!
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!
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- 「ブラックトリック~裁きを操る弁護人~」公式サイト
- 「GTO」公式サイト(カンテレ)

