MEGUMIが「人に火をつけた」出演者を擁護した結果、テレビから追放へ。。。【ラヴ上等】

特大悲報!みんな大好きグラビアアイドルのMEGUMI様44歳が「ラヴ上等」の炎上騒動のせいでネット記事から狙い撃ちにされてテレビから締め出される可能性が浮上っぽい!
それではパウラちゃんねるがまとめた話題をご紹介したいと思いますが、
ネトフリ番組である「ラヴ上等」のプロデューサーであるグラドルタレントのMEGUMI様44歳がまだまだ絶賛大炎上中につき、ネットメディアから狙い撃ちを食らった結果、
とうとう彼女の素行の問題までつつきまわすようなネット記事が登場し、テレビからも追い出される可能性があるぞとか言われてしまっていますね。
まず簡単に話題のあらましを振り返りたいと思いますが、
話題の発端はネトフリ配信番組である「ラヴ上等」という、リアルな犯罪者を「更生」をダシに見世物にすることでお金を稼ぐというヤンキーコンテンツが炎上。
この番組では出演者たちが「昔はワルだった自慢」なエピソードトークをいろいろと語るなどしていて、明らかにその悪事を反省していないようにしか見えないものなわけですが、
その中でも炎上したのが出演者の一人が「人に火をつけて逮捕されたことがある」とかほざいた結果、
さすがに殺人未遂レベルの度を越したエピソードに批判が殺到して火をつけた奴がネットで炎上して火だるまになる炎上案件が勃発。
で、そこからさらにこの炎上の炎にガソリンをぶっかけたのが、この「ラヴ上等」を企画・プロデュースしているグラドルのMEGUMI様44歳で、
MEGUMI様44歳はこの炎上騒動を受けた結果、自身のSNSにて、

「出演者の皆さんは覚悟を持って全てを曝け出しているんだから、視聴者は出演者の事を尊重して温かく見守り、誹謗中傷とか心無いコメントとか傷つけるような言葉を投げつけんなでち」

って感じてほざいてしまったわけですね。
で、当然のことながらかえって炎上の炎が大きくなってしまい、
「番組そのものが炎上商法のくせして、都合が悪くなった途端に『批判するな』は通用しないだろ」って感じでMEGUMI様44歳を含む制作側のクソダサっぷりを指摘したりとか、
「他人の人生を滅茶苦茶に傷つける真似して、その犯罪行為を自慢したら批判されるのは当たり前だろ」という元犯罪者には耐えられない正論ハラスメントなどが殺到し、
イキりクソダサオバサンあ間違えた天下のグラドル様であらせられるMEGUMI様44歳は炎上上等ってレベルで炎上してしまったわけですね。
ということでここからが本題ですが、
話題になっているのは8月19日にデイリー新潮が掲載した【「ラヴ上等」騒動の「MEGUMI」地上波レギュラー番組も降板の危機 管理能力の欠如に「独立・離婚後、彼女をいさめてくれる人が…」】というネット記事。


この記事では先ほど紹介したとおりの炎上のいきさつが紹介されたうえで、
記事の後半にて今回の炎上事件によって「最も困るのはMEGUMI様44歳本人である」と紹介されています。
というのも知らない人もいると思いますが、そもそも何故MEGUMI様44歳が「ラヴ上等」とかいう番組を企画・プロデュースしたかというと「本人も元ヤンだったから」だそうで、
その元ヤンっぷりが、当時の地上波テレビ界隈のバラエティ番組とかでウケたおかげでタレント活動に成功した模様。
そこからその元ヤンっぷりを発揮した企画とかをネトフリでやりながら、現在も日テレのバラエティ番組「上田と女が吠える夜」などテレビ番組にも出ているわけですが、
世間的なイメージで言えば「ヤンキー=犯罪者」っていうイメージになってきますので、
そのイメージのせいで炎上が収まらないと、下手をすればテレビから締め出しを食らいかねないという事だそうですね。
特に今のテレビ界隈と言えば「コンプラがー」とか表向きにはほざいていますけど、実際には多分コンプラそのものではなくて、コンプラ問題に取り組むスポンサー様の意向にビビりまくっているわけで、
スポンサーが「コンプラ的に問題」と感じればテレビ界隈も「コンプラ的に問題あり」って感じで斜め下の判断でMEGUMI様をテレビから追放する可能性もあるわけですね。
特にフジテレビ様が筆頭ですけど、「酒のツマミになる話」で千鳥の大悟さんがやった松本人志さんのコスプレを「コンプラ的に問題あり」とか意味不明な事を言い出して番組そのものが消滅したり、
日テレは日テレで国分太一さんに何かのトラブルの責任を丸ごと押し付けてテレビから追放したりもしましたから、
テレビサイドがスポンサーの顔色を窺った結果、今回の炎上を理由にMEGUMI様44歳をテレビから締め出す可能性が出てくるというわけですね。
で、デイリー新潮の記事ではMEGUMI様44歳について、パウラちゃんねるで聞き手の技術が試されるレベルで魔改造すると次のような感じで書かれていました。

MEGUMIの代わりはいくらでもいますからね。芸能界に椅子の数は決まっていて、空いたら即、誰かが奪うものです。
MEGUMIは近年(ネトフリの番組のように)プロデューサーとして名前を売っていた。
しかし現在のMEGUMIは、育ての親である芸能事務所から独立。さらに義父である俳優古谷一行氏が他界したことで、元々いたお目付役と指南役を失っている。
そして、2023年にはミュージシャンで夫の降谷建志とも離婚。
彼女をいさめる人は誰もいなくなってしまいました。
MEGUMIはテレビなどで自身のプロデュース力をアピールしているものの、一人でやると失敗することも少なくない。
彼女は思慮深くないからこそ「ぶっちゃけ発言」で人気があったが、それは指南役やマネージャーがついていて、彼女の発言をコントロールできていたから。
つまり、彼女は自己プロデュースができていない。
MEGUMIは「ラヴ上等」のプロデューサーとして、出演者の発言はチェックしているはず。
だからこそ(今回の炎上した「人に火をつけて捕まった」発言も含め)彼女のプロデュース能力が疑問視されている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/6968fcc4b5590d9378aa06758548b495ea5cadac?page=2

という感じで、元ヤンキーキャラと周囲のサポートのおかげでテレビ界隈でのし上がった彼女が、元ヤンを引きずっていたせいで今度は落ちぶれそうになっているというお話が紹介されていましたね。
ということでこのデイリー新潮の記事が話題になったことで、調子に乗ったネット民たちがヤンキー番組に対して正論ハラスメントでイキっていますね。
それではこの話題に対するネットの反応の一部を見ていきましょう!

「昔は悪かった」という元悪ネタに世間が寛容だった時代は終わりました。コンプライアンスが重視される今は、そうした立ち回りは支持どころか強い反発を生むリスクしかありません。
この手の可燃性の高いテーマを上手く成立させるには高度な手腕が必要ですが、今回は制作の主導権が実際のところはNetflix側にあったのではないでしょうか。
MEGUMIさんはプロデューサーとしての肩書や話題作り、いわば「看板」として都合よく起用されただけなのではないかと思いましたが、現在のご意見番やインフルエンサー的立ち位置は、そうした批判を背負う覚悟が要るものでもあるでしょう。
何をもって更生なのか…過去の過ちを仮に番組の演出だとしても番組内で武勇伝のように語る事が果たして更生したとなるのだろうか?被害者の心情を差し置いて加害者がわざわざ番組内で当時の犯罪を語る必要はあるのだろうか?
確かに罪を償って更生したかもしれないが今はコンプライアンスが厳しい時代 もう少し被害者の方や視聴者に配慮がある番組作りをプロデューサーの方はできないものでしょうか。
プロデューサーが出演者(過去の加害者)を援護し、出演者は自らの過去さらけ出し覚悟をもって番組に出演しているので誹謗中傷はやめてくださいというのは違うと思いますよ。
そもそも不良同士の恋愛がテーマの番組だとすると、更生云々の要素は見せられない気がする。
更生したって扱いになってる世の中の不良達も、過去の犯罪を武勇伝として語ってるんだろうなとは想像していたが、この番組で可視化された。
一つ言えるのは、わざわざ可視化するなってこと。目に入れば普通の人は不快になる。普段から不良属性の人とは距離置いて生きてるんだから。

以上、ネットの反応の一部のご紹介でした。
まったく、本当にネット民というのは自分たちがヤンキーじゃないからって、ヤンキーたちを極悪人のように言いやがっていて最低だと思います!
MEGUMI様44歳は「ラヴ上等」を作った時に、「ヤンキーは心に忠実で仁義に厚く仲間想いで一途な恋を貫く人種なんです」って感じで語っていたのに!
これだとまるでヤンキーという人種が、ピュアな心を持っていて仲間想いで情に厚く根は良い人というのは何かもメディアとMEGUMI様が作り上げた幻想でしかなくて、ただの極悪非道な犯罪者たちのように思えてしまうじゃないですか!
あっ、その通りだったわ。
それでは最後はいつもどおり、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!

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