特報!パウラが大好きなテレビが下品なネット記事から「受信料泥棒で時間泥棒でストレスたまるだけのイライラ製造機」と盛大に侮辱されたので怒るふりしてアフィカスムーブしていきましょう!
ということでお兄様とお姉様はパウラがテレビ大好きテレビっ子であることはよくご存じだと思いますが、
そんなパウラが思わずほっこりしてあ間違えた怒ってしまうようなテレビたたき系のネット記事を発見し、
しかもネット民どもは、この下品なネット記事に便乗してパウラが大好きなテレビをたたくようなコメントばかり書きやがっているんです!
本当に許せねーぜ!
だいたいオワコンなのはテレビじゃなくてオールドメディア勢だと耳にタコができるくらい何度も言ってるだろーがいい加減にしろ!
それでは動画の前半ではパウラちゃんねるがまとめた話題をお届けし、
動画の後半では2022年後半からテレビ界隈をウォッチし続けたパウラだからこそ提唱できる本当のテレビの楽しみ方をネット民どもに伝授してやろうと思います!
まぁ毎度のことながらチューナーレステレビでアフィカスっていくだけなんですけどね。
それではまずパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!

パウラの話題
週刊誌系のウェブメディアが「テレビは受信料泥棒で時間泥棒でストレスたまるだけのイライラ製造機、思い切ってテレビを捨てたところ一度たりとも困ることはなく逆に快適になった」とするコラム記事を掲載。
ネット上でも共感の声が相次ぐ事態になり、「視聴者のテレビ離れ」現象はますます広がる様子をうかがわせる事態になった。
それが8月14日にデイリー新潮が掲載した【いまや保険やサプリのCMばかり…「テレビ」はいつから高齢者向けのメディアになったのか】というネット記事。
この記事を書いたのは、文筆業を行っているニュース編集者の中川淳一郎氏で、ネットで調べたところ現在53歳とのこと。
つまりポジション的には取材源の一つとしてテレビからの情報収集も有効活用できる立場のはず。
しかしそんな中川淳一郎氏は「3年半前にテレビを捨てたが、不便になるどころか時間泥棒が消えてくれて快適になった」とし、現在テレビ局たちが放送している番組をボロクソにダメ出し。
記事に目を通した限り、中川氏がテレビを捨てようと考えた動機をパウラちゃんねるなりに意訳すると、
「今のテレビは面白くないし、情報に価値がなく、視聴者の煽動と印象操作ばかりで、見ていてストレスがたまるだけのイライラ製造機」と感じたためだった模様。
中川氏は編集者という職業をしていることから、かつては情報収集のためにNHKや民放のニュースや情報番組をザッピングしていたものの、
ある時からラジオ・新聞・そしてネット記事だけで充分と感じたとし、今のテレビには情報コンテンツとしての価値がないことを暗に指摘。
さらに今のテレビに対して「プロパガンダのツールとして機能し過ぎている」などと、印象操作の酷さを感じた模様で、それにイライラしてテレビを見ることはもちろん、NHKに受信料を上納することもバカバカしくなったとのこと。
テレビがニュースで視聴者の恐怖を煽ったり、そのほかにも「ココアで痩せる」などと番組で視聴者を煽って市場を滅茶苦茶にするなど、
とにかくテレビが執拗に同じ話題を連日のように繰り返し放送することで視聴者たちを右往左往させようとするテレビ局たちの煽動っぷりにもうんざりした様子。
その上で記事の最後では、現在のテレビが「現役でない可処分時間の多い高齢者向けメディアになっている」とも説明。
その理由としてテレビCMではシニア向けの商品やサービスが増えていることが挙げられており、社会人として働く世代をターゲットにした化粧品や自動車などのCMが数を減らし、
反対にシニア向けの健康サプリや保険などのCMが目立っていることから、元々10代や20代がテレビ離れをしている中で、テレビはますますシニア向けメディアというイメージが強まっていると解説した。
そしてこの記事に対してネット民からも共感の声が相次ぐ事態に。
ネットの反応としては「テレビのイライラ製造機っぷり」に共感する声と、そんなつまらないイライラ番組のために受信料の上納を要求してくるNHKへの不満などが目立っていた。
「テレビのイライラ製造機」っぷりに対する不満としては、テレビ局がエンタメだと思って作っているであろうタレントのリアクション芸ばかりのバラエティやドラマの内容が酷すぎてウンザリするという声が見られ、
地上波の番組は本当に酷い。口パク当て振りの音楽番組や、脳トレのようなクイズや低予算で芸人のお散歩、同じようなタレントや芸人ばかり出演している。
誰かが散歩や外食レポしてスタジオで芸能人が騒ぐ、みたいのが多すぎる。
しょうもないタレントのガヤガヤ騒いでる番組は一切見ない
不要なワイプ、騒がしいだけのひな壇、学芸会みたいなドラマ、観る価値無い
などなど、テレビが作る番組は、ただタレントたちが大騒ぎしているだけでウンザリする、という反応が多々見られた。
また、ニュースや情報番組も価値のないコンテンツばかりだという反応が見られ、
専門家でもないコメンテーターがしたり顔で解説コメントしてるのが耐えられない。
実質のない肩書だけの専門家に専門じゃない医師、あとへえーとかわぁーとかのガヤ芸人の声も耳にきっつい。
夕方の全国ニュースもかなり酷い。東京ローカルや大谷選手で放送時間の半分くらい使う日もあってスカスカすぎる。
ニュース番組を装っちゃいるが、報道を削って料理屋紹介や観光ガイドにワイプまで入れてバラエティー化してるよ。
という感じで、ニュース番組や情報番組が「ニュースを装ったバラエティ」となっており、情報としてなんの意味もないコンテンツに成り下がっていることを指摘する声も。
そしてただでさえテレビ局が作る番組がこんな感じで意味がなくて騒がしいだけの番組にも関わらず、そんな番組ばかりの地上波のために、視聴者に受信料を強要しているNHKに対しても不満の声が見られ、
無駄だけどそれ以前にNHK解約するためにテレビ捨てたからもう関係ない
消費税の一部を受信料にして受信料制度無くせばテレビを持つ人が増える
高齢者だってテレビは仕方なくレベルで見てるんじゃないかな。っていうか、NHKにNetflixより高い金払ってることに気がついてないw
ネトフリ、ゲーム、アニメはABEMAって生活だと、チューナーレステレビにしてNHK解約でもいいんだよ
――という感じで、価値のないコンテンツだらけの地上波をNHKもろとも捨てたという反応が見られた。
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Amazonで見る以上、パウラちゃんねるがまとめた話題のご紹介でした。
まったく、本当にネット民というのはどいつもこいつもパウラが大好きなテレビ様に向かって「テレビはタレントのバカ騒ぎを放送しているだけで価値のないコンテンツばっかり」って感じで言いたい放題言いやがって下品で最低ですね!
だいたいテレビ局は報道機関を自認しているだけのただのタレント接待プラットフォームだとパウラがずっと言い続けているだろーがいいかげんにしろ!
ということで動画の後半ではパウラがネット民に対して本当のテレビの楽しみ方というものを紹介しつつ、自然な流れでアフィカスって行きたいと思いますが、
ケツ論!令和のテレビの楽しみ方はテレビ局の右往左往っぷりを見て楽しみつつ、チューナーレステレビでオールドメディアを締め出して、テレビを自分のコンテンツデバイスとして取り返して楽しむものっぽい!

令和のテレビの楽しみ方解説
ということでパウラがずーーーっと提唱している令和のテレビの楽しみ方は大きく2つ。
番組じゃなくてテレビ局の右往左往っぷりを見て楽しむ。
地上波というオールドメディア勢をテレビから締め出し、コンテンツ消費デバイスとしてテレビを楽しむ。
これですね!
そもそも論としていまだにテレビ番組なんかをありがたがって見ている時点で情弱の極みみたいなテレビの楽しみ方なのは言うまでもないと思いますが、
仮にたとえテレビ局の作る番組がそこそこ面白かったとしても、テレビ局の起こす不祥事と、スポンサーの顔色を窺って炎上案件に慌てふためいているテレビ局の右往左往っぷりの方が、
テレビの作る番組なんかよりもはるかにおもしろコンテンツになっていることにいいかげん全ての日本人が気付いたほうがいいと思いますね。
おそらくこれからも2025年に勃発したフジテレビ問題みたいな特大不祥事コンテンツが出てくるでしょうし、
仮にあのフジテレビ問題ほどの特大不祥事が滅多に出てこないにしても、ここ最近は一部の番組を除いて大抵のバラエティやドラマの視聴率が怒涛の勢いで爆死しまくっていたり、
あと最近の傾向として、常識のないテレビタレントたちがやらかしたり、世間に対しコメンテーター気取りで偉そうに物申したり愚痴ったりして、その人生かけた王様転落芸という炎上コンテンツになってくれたりとかもしますから、
不祥事で燃えてスポンサーの顔色を見てビビり散らかしたり、視聴率に一喜一憂して悪あがきしまくるオールドメディア動物園をウォッチしている方が
テレビ界隈の作るコンテンツなんかよりもよっぽど価値のあるコンテンツと言えるでしょう。
なによりもこの楽しみ方であれば、テレビ局の不祥事を眺めて楽しんでいるという事で、いちいち番組を最初から最後まで見てイライラすることもないですからね。
ネット記事やSNSに流れてくるテレビ局の不祥事と視聴率爆死とタレントの王様転落芸をネットコンテンツとして楽しんでいる分には隙間時間にスマホをポチポチしているだけで楽しめるわけで、
こんなにもコスパとタイパに優れたテレビの楽しみ方は他にありません!
なによりもこの方法ならテレビは不要ですから、NHKの連中から受信料の上納を要求されることもありません。
大昔はテレビ局なんかの情報を真に受けて視聴者が右往左往する時代でしたが、令和の時代は視聴者がテレビ局の右往左往っぷりをウォッチして楽しむ時代になったわけですね!
そしてもう一つ、本来のテレビのあり方がよーやく時代に追いついた象徴であるチューナーレステレビで、地上波というオールドメディア勢を締め出して消費者のコンテンツ消費デバイスとしてテレビを楽しむというのもありますね。
そもそも本来テレビというのはオールドメディアのモノではなく、購入した消費者がコンテンツを楽しむためにあるべきもののはずです。
しかし時代と世界観のねじれによって、オールドメディア勢が地上波という電波を独占しテレビ局が見せたいコンテンツが押し付けられてしまっていたわけで、
そのせいで、視聴者がお金を出して買ったもののはずなのに、テレビはオールドメディア勢が支配しているメディアになってしまい、「視聴者のテレビ離れ」とかいうふざけた現象まで起きていました。
これがそもそもおかしな話で、本来締め出されるべきはテレビを買った消費者側ではなく、消費者の買ったテレビにズカズカと土足で入り込んで大騒ぎするオールドメディア勢の方ですからね。
だからこそ本来あるべきテレビの姿というのが、地上波を最初から締め出し、100パーセント消費者のためのコンテンツデバイスとして設計されたチューナーレステレビと言えるでしょう。
チューナーレステレビは最初から地上波が映らない設計という事で、オールドメディア勢は最初から締め出しているから、見たくもないのに出てくるテレビタレントの大騒ぎが勝手に流れてくることはありませんし、
消費者は自分が消費したいコンテンツを好きに選んでいいわけですから、ユーチューブはもちろんのこと、ネトフリやABEMAといった動画配信だけでなく、ゲームを大画面で遊んでも音楽を聴いてもいいわけですし、
オールドメディア勢の炎上コンテンツを楽しみたい時は、ネット経由でその様子をウォッチして楽しめばいいわけです。
これこそパウラたちのようにテレビの事が大好きなテレビっ子にふさわしい、令和のテレビの楽しみ方だと言えるでしょう!
ということで動画の概要欄などにチューナーレステレビのアフィリエイトリンクを掲載しておきますので、
テレビから地上波を締め出して、自分だけのコンテンツ消費デバイスとしてテレビを取り返したいお兄様とお姉様は、そこから買ってパウラにも謎益を恵んでくださると助かります!
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Amazonで見るちなみにリンクを踏んだ後なら、紹介したテレビ以外の商品を買ってもパウラに謎益が入る仕組みです。
あっ、あとこの画像のフルサイズバージョンはこの動画の記事にて掲載しておきますから、欲しい人はパウラちゃんねる公式サイトをご覧ください。
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!




