だからNHKは嫌われる!受信料の闇が味わい深すぎる案件が立て続けに出てきて、ますますNHKがネット民たちから嫌われまくっているのが素晴らしいとネットで話題に!
ひさしぶりにアフィカスムーブのチャンスだ!
ということで久しぶりに「だからNHKは嫌われる案件」を取り上げたいと思いますが、
それが「死んでも受信料の上納を要求し続けるNHK様案件」と、
もう一つが「世間の上納キャンセルに焦ったNHKが、いよいよホテル事業者に対して法的措置を取る醜態を晒した件」を取り上げ、
たかだかテレビを見るためだけにNHKなんかをいちいち相手にしたくない消費者の皆さんのため、
「テレビから合法的にNHKを問答無用で締め出すデバイス紹介」という名のパウラのアフィカスタイムをしたいと思います!
それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!

ということでまずは「死んでも受信料の上納を要求し続けるNHK様案件」がネットで話題で、
亡くなった人からも取り立てを続けようとする電波の殿様であらせられるNHK様の上納根性がすごいというお話ですね。
それでは発端になったXのポストがこちらカエルさんのポストとなります。
母が亡くなったので、NHKを解約したいのですが。
— カエル (@kaeru5555551) September 12, 2026
NHK:ご本人でなければ解約できません。
化けて出ろってこと?#NHK放送スクランブ化
とのことで、これを呼び水に、そんなんだからNHKは嫌われるんだろエピソードが大量に寄せられるという事態になり、だからNHKは嫌われると話題ですね。
ということで、ネットに寄せられた、だからNHKは嫌われるエピソードがこんな感じです。
うちの場合は母が亡くなって、口座が凍結されて引き落としが出来ない状態が続いてました。
NHKから実家に督促状が届いていたため解約の連絡をしたところ、「今日現在までの分お支払い頂けませんか」との事だったが、契約者が亡くなった時点で契約は無効だろと拒否しました。
NHK 母が介護施設に入居する時解約したいと申請したら「テレビを家から出す動画を見せろ」と言われ家族親戚一同驚愕した 疑うなら施設に確認すればいい話 テレビを破棄して叩き壊す動画など求める異常さ
ウチの場合、施設に入居の為解約するって言うたら、施設でテレビ見ないの?と言われて、92歳の老婆がテレビなんか見る状態じゃないと言い返して解約した
自分も母の死後母親の契約が残ったまま半年くらい過ぎた時に督促状が届いた コールセンターに電話して事情を話したらキャンセルは出来たがそれまでの未納分は契約者の死亡に関係なく払わされて釈然としなかった
とにかくしつこい 有料ホームに両親をいれ解約するのに写真を要求されてなにもなくなった部屋の写真を送ったら今度は質問攻め
「どこのホームか?テレビはあるのか?」ホームの部屋にテレビは認知症なので置いてません、言っても連絡来る 頭に来たので引き落とし口座を解約 親の転居届未提出で没交渉
うちは別居の兄が身体障害者で支払い免除なのに、亡くなってから更新時に免除申請されてないから支払えと通知が来た。電話したら更新時に免除申請されてないからあなたが払えと言われた。母がいたので、わたしには相続権ないのに。NHKは鬼や。
ウチは父が亡くなったので解約してほしいと言ったら、同居ならあなたが引き継いで払えと言われました。テレビがある限り解約出来ないと言うので、お望み通り父のテレビを処分して、家電リサイクル券の控えを見せて解約しました。
母が亡くなり空き家になったので手続きを始めたらよくわからないことばかり言い始めて「空き家にテレビありますか?誰か来て見てませんか?見てない証拠はありますか?」等と言われました。電話口での冷たい対応には辟易しました。
ウチは、契約者の父が亡くなって母が兄のところで暮らす事になったからと言ったら『いつからか?』など何だかんだ言われ、私がブチ切れて電話切った。
という感じで大量に「だからNHKは嫌われるエピソード」がまるでゴキブリのように大量発生する事態に発展しましたね。
まったく本当にネット民というのは下品で最低な奴らばかりだとパウラは思いました!
むしろNHKが下々の一般人どもから受信料をふんだくるその存在意義を分かっていない、無知蒙昧で時代の変化も受け入れられず悪習と既得権益の存続にこだわっているネット民たちの理解の無さが問題なのです!
嫌なら地上波が映るテレビなんか見なければいいし、見てない奴は今すぐNHKの映るテレビなんか売り飛ばしてNHKキャンセルすればいいと思います!
しかしながらこんな感じでNHKが嫌われまくったせいで受信料の上納をキャンセルする連中が増えすぎてしまったためか、
本格的に受信料の減少のせいで焦り始めたNHK様が、いよいよ法的措置を強行し始めるという醜態をさらしてしまった模様ですね。

ということで次の話題が「NHKが受信料の支払いを拒否する民間業者に対して民事訴訟提起事件」についてご紹介したいと思いますが、
話題になっているのは9月10日にITmedia Mobileが掲載した【NHK受信料未収で宿泊事業者に1140万円請求 「どうしてもご理解いただけなかったため」民事訴訟提起】というネット記事。
この記事によると電波の殿様であらせられるNHK様が、滋賀県のホテル業者が「長期間にわたって受信料の上納を拒否している」とかいう理由から、このホテル事業者に対して1140万円の支払いを求める民事訴訟を東京地方裁判所に提起したとのこと。
この受信契約というのが衛星契約50件だそうで、その未収期間が約9年くらい。そして未収金額がおよそ1140万円とのこと。
つまりこのホテル事業者は、通常の受信料のお金は払っているけど、衛星契約のお金を払おうとしやがらねーNHKの存在意義分かってねームキーみたいな感じのようですね。
で、そのNHKのみかじめ要求あ間違えた民事訴訟提起の言い分の内容をパウラちゃんねるが聞き手の技術が試されるレベルで魔改造した内容がこんな感じで、
今回提訴した事業所に対しては、受信契約に基づく受信料のお支払いを繰り返しお願いしてきましたが、ご理解を頂けなかったため提訴に至りました。
受信契約を結んでいるにもかかわらず受信料をお支払い頂けない方に対しては、誠心誠意、丁寧に対応を重ねております。
しかしそれでもご理解を頂けない場合には、最後の手段として、やむを得ず、支払督促の申立てや民事訴訟の提起などの法的手続きをとることとしております。
粘り強くできる限りの対応を行いましたが、どうしてもご理解いただけなかったため、やむなく提訴に至りました。
今後とも、受信料制度への理解を得るため最大限努力するという原則のもと、引き続き受信料の公平負担に努めてまいります。
という感じで、こういうNHK様の存在意義を拒否しやがるような無知蒙昧な業者に対して、天下のNHK様がわざわざ民事訴訟までしやがり始めたというお話です。
ちなみにこのITmedia Mobileの記事では過去にさかのぼってNHKの慌てふためく様子なども紹介されていて、
以前パウラちゃんねるでも取り上げたことがある通り、現在NHKは、NHKの存在意義について理解を示そうとしない衆愚どものせいで受信料が大幅ダウンし、
挙句の果てには社員から役員に至るまで全員が受信料というみかじめ料で私腹を肥やしているせいで赤字に転落しているのですが、
そうしたことから法的措置によって受信料の取り立てを強行している状況になっているらしく、
それがいよいよ民間事業者に対する民事訴訟提起という法的措置での取り立てにつながったという感じで紹介されているわけですね。
ということでこれに対するネットの反応がこんな感じ。
これで支払い命令が下されて、ホテルが潰れたらどうなるの?これが通るなら、言っちゃ悪いけどもはや「税金」だよ。払わなければ財産差し押さえと同じじゃん。お金を払わないと見れない仕組みにしないほうが悪いとは思いませんか?
1140万円という巨額の請求や相次ぐ民事訴訟のニュースを見るたびに、多くの人が「公共放送」という存在に対して冷ややかな視線を送るようになるのも無理はありません。
実際のところ、仕方なく支払っている人が大多数だとは思うのですよね。見たい人だけが契約して視聴するスタイルに、変更して欲しいですよね。
このような強硬な姿勢が続けば、若者を中心としたテレビを持たない選択(テレビ離れ)がさらに加速するだけではないでしょうか。
実質NHKの受信料分も宿泊費に入ってる事になるが、宿泊客は自宅でNHKを支払ってると2重払いになる事になるのでホテルに支払い義務は無い。そんな考えにならないかな
もしくは早くスクランブル化またはホテルもスマートTVにすればいい
うちは妻がNHKを名乗る下請会社の人に払わないと裁判と脅され加入した。ご理解頂けなくても払ってる。
昭和の古い法律を盾に恐喝のようなNHKは法改正してでも自由加入にして欲しい。
以上、「ご理解いただく」という名の法律を盾に取った恐喝にムカついて「だからNHKは嫌われるんだよ」というネットの反応の一部のご紹介でしたね。

まったく本当にネット民というのはNHKのことを全く分かってない奴らばかりで本当に嫌になってしまいます!
これだからネットの世界に繋がっているくせして、時代の移り変わりを理解できず、いちいちNHKを相手にするような人生しか送れない自分の人生を生まれた時までさかのぼって反省すべきだとパウラは思いましたね!
しかしながら安心して下さい。
今は多様性でSDGsな時代ですから、NHKの事が大嫌いでNHKに対して理解をしない無知蒙昧な衆愚に対してもパウラはきちんと手を差し伸べます!
ということでテレビは好きだけど、NHKとかいう話がまったく通じない議論するだけ時間の無駄な思い上がった殿様界隈からテレビを取り返すための手段について紹介すると、
それが最初から地上波の映らないチューナーレステレビなわけですね。
ご存じない人のために簡単に紹介すると、チューナーレステレビというのはもともとテレビチューナーという地上波を受信する装置が入っていないテレビの事で、
パウラちゃんねるではこのチューナーレステレビの事を「100%消費者のコンテンツ消費デバイスに再定義する新時代のテレビ」として持ち上げることによってアフィカスムーブしているわけですね。
YouTubeやネトフリや、アマプラなどの見たい映像コンテンツは見放題、音楽聞いたりゲームしたりなど幅広い用途に使えますし、
民放の皆さんはNHKと比べたらまだ見てもらうための努力をしているおかげで、地上波のドラマとかが見たい場合はTVerで視聴可能です。
そして、チューナーレスである以上はNHKだけは完全に排除できるため、NHKは受信料を取り立てしたくても手出しができないというNHKキャンセルテレビとなっているのがチューナーレステレビです。
そしてそもそも論として、地上波の連中最大の思い上がりというのが、「どうしてテレビは消費者が購入したデバイスなのに、それをまるで自分たちの利権だと思い込んで土足で入り込んでくるんだよ」という点ですね。
NHKを含む地上波の思い上がりは「視聴者のテレビ離れ」という言葉に代表されるように、民放のテレビ局どもは「自分たちこそがテレビでメディアだ」という錯覚があるわけですが、
しかし本来テレビというのは、買った側の消費者が好きにコンテンツを消費するためのデバイスであるべきもので、お金を払って買ったものなんだからその権利は100%消費者のものであるべきです。
にもかかわらず自分たちの事をテレビでメディアだと思っているテレビ界隈は、こちらが頼んでもいないのに電波を垂れ流しで勝手に映り込んで「俺たちがテレビだ」と自己主張して世間から嫌われているわけですね。
しかしこのチューナーレステレビは、そんな地上波がハナッから映らない地上波キャンセルデバイスですから、
裏を返せば「テレビ」という言葉を、地上波などのメディアではなく、購入した消費者が、100%権利を持つコンテンツ消費デバイスとして再定義できる新たなデバイスだとパウラは思っています。
ちなみに天下のNHKの会長様といえば、以前から国民から訴えられているスクランブル化のアイデアに対しては「スクランブル化なんか思考もしていない」とかほざいておられるので、
それじゃあ消費者側も、地上波を見る選択肢なんかないからNHKの存在意義への理解を思考の外に放り出し、
NHKを問答無用で締め出すチューナーレステレビを買う事で、テレビを100%消費者のコンテンツ消費デバイスとして再定義する選択しかないでしょう。
ということで本当はテレビは大好き、でもスクランブル化もやらないNHKなんかに受信料は払いたくない、というお兄様とお姉様は、
ぜひチューナーレステレビを手に入れることで、俺たちのテレビデバイスからNHKを問答無用で締め出すことをオススメします。
動画の概要欄などにアフィリエイトリンクを掲載しておきますので、もしNHKを締め出すためにチューナーレステレビを買おうと思いましたら、リンクを経由してパウラにも謎益を恵んでくださると助かります。
ちなみにリンクを踏んだ後なら、紹介したテレビ以外の商品を買ってもパウラに謎益が入る仕組みですからね。
あとパウラのサービスとして、こちらの画像のフルサイズ版をこの動画のブログ記事に掲載しておきますので、この画像がほしい場合はパウラのブログの動画の記事をご覧ください。
消費者にはNHKを問答無用で締め出すテレビデバイスを提案し、NHK様には理解の無い衆愚を相手にする手間を取らせないよう配慮し、パウラも謎益が入るという三方よしな提案ができるパウラ、偉い!
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!


