ファミマ元社長がフジテレビに激怒「こんな会社が変われるわけがない!」社外取締役を退任へ!?爆笑エピソードwww【フジテレビ ファミリーマート】

特報!フジテレビなんかの社外取締役になった元ファミマの社長が「こんな会社が変われるわけがない」と絶望的にブチギレて退任したと話題に!思わずほっこりするようなフジテレビエピソードが味わい深い件!

それではパウラちゃんねるがまとめた話題を見ていきたいと思いますが、

今回話題になっているのは7月31日に女性自身が掲載した【「こんな会社が変われるわけがない!」フジテレビ ファミマ元社長の社外取締役がたった1年で異例退任…背景にあった“大激怒案件”】というネット記事。

もうこの記事タイトルの時点で思わず心がポップUPしてしまいそうな味わい深さがあるわけですが、

記事の内容を確認したところ、さすが「楽しくなければテレビじゃない」ことオッサンのキャバクラノリが大好きなフジテレビ様らしいエピソードで思わず吹き出してしまいましたね。

ということで、まず簡単に記事で紹介されているあらましから見ていくと、まぁこの記事タイトルのとおりの内容ではあるのですが、

フジテレビの親会社の役員の一人として名を連ねていた実業家の澤田貴司さんが、2025年6月に社外取締役に就任したばっかりだったのに、たった1年で退任したとのこと。

この澤田貴司さんは泣く子も黙る天下のファミマの元社長で、どういういきさつでそんなことになったのかはよく分かりませんが、

「コンプライアンス問題を乗り越えてハラスメントを根絶させる」とかほざいてるフジテレビの社外取締役のメンバーになった模様。

が!たったの一年足らずで退任しちゃったわけですね。

記事によれば社外取締役は普通だったら3年くらいは在籍するらしいので、1年で退任というのは文字通り「たった1年」で辞めるという感じとのこと。

じゃあなんでわざわざ自分の意志でフジテレビなんかの社外取締役になったくせして、この元ファミマの社長さんがたった1年で辞めることにしたのか、その理由ですが、

この女性自身の記事で語られているブチギレエピソードというのがこんな感じだそうです。

実は澤田氏が激怒した「ある事件」があったのです。

フジテレビ局内では朝の9時30分と夕方5時30分に館内放送があるのですが、

この館内放送では近日放送の番組を、アニメキャラや新人アナが「明日○時から放送!見てね~」などと宣伝する音声が流れます。

この音声に対して澤田氏は「鬱陶しい」「社員の士気が下がる」と嫌悪感を持っていたそうですね。

そして重要な会議中にこの「明日○時から放送!見てね~」が大音量で流されたことでとうとうブチギレ。

澤田氏は「数多くの企業を見てきたが、こんなくだらない放送が流れる会社は見たことがない」と訴えたそうです。

これに対してフジテレビの清水社長は「これもウチの文化でして……」などと言って取り合わなかったのだとか。

澤田氏は「こんなくだらないことすら変えられない会社が変われるわけがない!歴史が証明している!」と役員陣に激怒し、辞任することを決めたのだそう。

とのことですね。

いやー、さすがフジテレビらしい心がポップUPして頭ウキウキ、胸がぽかぽかしてお腹がまんぷく昼太郎になるようなほっこりフジテレビエピソードですね。

パウラ的には「こんな会社が変われるわけがない」という名言も素晴らしいと思いますが、

それよりも「こんなくだらない会社は見たことがない」というセリフの方が、まさにオッサンのキャバクラノリが大好きなフジテレビにピッタリな名言だとパウラは心の底から痺れました!

ちなみにこの女性自身のネット記事では、この後にも元ファミマ社長が目の当たりにしたフジテレビの惨状についても紹介されており、

「澤田氏は、フジ編成部の幹部社員どもが徒党を組んでイキリ散らかしてガタガタとやかましかったことにもうんざりしていた」とか、

「そのイキった編成部どもが徒党を組んで作った新番組がことごとく視聴率が爆死して壊滅したのを目の当たりにして、もう経営者として絶望した」っていうお話なども続きますが、

正直さっきのブチギレエピソードがさすがフジテレビらしい話題で面白過ぎて他の話は頭に入ってこないレベルですね。

ちなみにこの話題の真偽については、女性自身が直接フジテレビに問い合わせたところ、

フジテレビサイドは実際に館内放送で揉めたことは認めつつ、「澤田前取締役には改革に大きく貢献頂いた」って感じで答えたそうなので、

少なくともたった1年で辞めたのは事実だし館内放送にキレたのはどうも本当っぽいですね。

この澤田氏がどういうモチベーションでフジテレビなんかの社外取締役になろうと思ったのかは正直よく分かりませんけど、

この女性自身が報じたほっこり絶望的ブチギレエピソードが本当だとしたら、

たぶんこの元ファミマの社長さん、フジテレビの不祥事の世界観が違うレベルの不適切にもほどがある企業体質を変えるつもりでやってきたのかもしれませんね。

お兄様とお姉様もご存じのとおり、2025年のフジテレビ様といえば、文春砲のせいでまるで不正の温床で不祥事の世界観が違うような不適切にもほどがある企業体質であるかのような濡れ衣を着せられてしまったわけですが、

そのせいで当時「楽しくなければテレビじゃない」を象徴するようなフジテレビの経営陣たちのクビが飛んでしまうような状況になってしまいました。

そんな中でもフジテレビ様はハラスメントに寛容な企業風土とか揶揄されても負けることなく、

ハラスメント根絶宣言とか楽しくなければテレビじゃないの脱却とかコンプライアンス遵守企業に生まれ変わった新生フジテレビとかそんな感じのことばかり言ってきたわけで、

その結果、2024年までの「楽しくなければテレビじゃない」なオッサンのキャバクラノリが大好きなフジテレビ様の事を心の底からリスペクトしていたパウラはとっても寂しい思いをしていたわけですね。

しかしながら今回の話題を見る限り、社外からやってきた取締役がフジテレビの企業体質に絶望感を抱いてブチギレてうんざりして辞めたのだとしたら、

これは今もなお一般企業の皆さんが唖然とするような「楽しくなければテレビじゃない」なオッサンのキャバクラノリが大好きな、俺たちのフジテレビ様のDNAが健在であることをなによりも証明していると言えるとパウラは思いましたね。

フジテレビ様!さすがフジテレビ様はパウラがリスペクトするフジテレビ様です!

伊達に文春砲の一撃を食らっていた中でも、フジテレビ総出で年末に大縄跳び大会を開催して大はしゃぎするような、テレビ局全体でオッサンのためのキャバクラやってるようなテレビ局は違うぜ!

ぜひともこれからも下々の一般人向けには生まれ変わりを果たしたとか言い張りつつ、フジテレビの局内ではこれからも社外からやってきた経営者を唖然とさせるレベルのフジテレビっぷりを見せつけてくれると嬉しいぜ!

しかしながらネットではこのほっこりニュースに対して、どういうわけかフジテレビを腐すような失礼な事ばかり言うネット民たちが群がっていますね。

ということでネットの反応の一部がこんな感じです。

確かにフジテレビは中居騒動以後も迷走している。権限がひとつ下に移っただけで何も変わってないのかも知れない。若者がテレビを持たずに視聴しない時代、総務省は放送局数を減らすことを具体化すべきではないか。

澤田さんのご指摘の通りだと思う。フジは中居事件で社会の信用を決定的に失ったが、それまでにも数々の法令違反や不祥事を繰り返していた。

大谷選手の新居暴露、逃走中無届ロケ、女子アナステマなど、そのどれもが会社における倫理観や法令遵守意識の著しい欠如に起因するものでもあった。「変わらぬフジ」は今に始まった訳では無いのだ。

権力への異常なまでの忖度も、社員の多くが縁故採用なのだから仕方ないのかも知れないが、他局と比べて明らかに能力に劣る人々が顔を並べているのは誰しも感じる。

株主や広告主らが真にフジのためを思うのならば、いっそ潔く放送部門を諦めよと進言したほうがこれ以上惨めな姿を世に晒さずに済むのではないかと私は思う。

言い方は悪いけど、澤田氏はフジテレビの社内政治が嫌になったのでしょうね。

制作する番組も経営もノリが軽いのでしょうね。生え抜きの取締役は一掃するくらいでないと変われないでしょう。この会社にあまり長く勤めると他の普通の会社では勤まらないかも知れませんね。

改革を誓って就任した社外取締役もブチ切れて退任するのなら、もはや救いようもないだろう。そして、佐藤と橋本のトラブルから端を発する問題で再び問題が露呈することになるが、もう物言う株主に乗っ取られた方がマシだと改めて思う。

社内文化が問題だったろうに。フジってその社内文化が駄目だと気がついた人がネトフリに行くんだろうな。橋本愛事件も結果を引き起こし、問題を大きくしたのもフジ。

「こんな会社が変われるわけがない」の部分だけ面白がって取り上げてるけど、本当にそれだけのわけがないよなぁ。こういう所でも書けないようないろんな事の積み重ねでしょ。

以上、ネットの反応の一部のご紹介でした。

まったく、どいつもこいつも本当にネット民というのは下品で最低な奴らばかりで嫌になってしまいますね!

これだとまるでフジテレビが何か悪いことをしたり、フジテレビが何か大きな問題を持っているようなテレビ局であるかのように思えてしまうじゃないですか!

むしろファミマの元社長のほうこそ、上から下までフジテレビなフジテレビ様の構成員として生まれ変わろうとしないことに対してパウラは怒っていますからね!

朱に交われば赤くなるということわざだってあるんだから、むしろ元ファミマの社長こそ変わるべきだというのがどうしてどいつもこいつも分からないのでしょうかね!

フジテレビと一緒になってオッサンのキャバクラノリを発揮しなかった元ファミマ社長に、パウラ、おこです!

安心してください、フジテレビの構成員ことフジテレビファミリーの皆様!

パウラの眉毛は楽しくなければテレビじゃないなフジテレビ様と精神的に連帯しています!

これからもパウラがリスペクトするフジテレビ様らしいエピソードで、パウラの事を心がポップUPして頭ウキウキ、胸がぽかぽかしてお腹がまんぷく昼太郎にしてくださることを、

パウラはハッピー謎益スマイルで期待していまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

す!

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