【お通夜状態】フジテレビが過去最悪の視聴率最下位&パクり疑惑まで浮上で終了寸前www【超調査チューズデイ ENGEIグランドスラム】

特報!超調査チューズデイを筆頭とするフジテレビのゴールデン番組たちが次々と民放最下位を叩き出し、過去最悪の結果で上層部がお通夜状態!他局の企画をパクらざるを得ない深刻なフジテレビの能力不足を超調査!

それでは動画の前半では、フジテレビの救えないレベルの民放最下位レベルの視聴率と、他局の企画をパクらないといけないほどの状況についての話題を紹介し、

動画の後半ではそんなフジテレビの深刻な裏事情を、パウラが超調査チューズデイの名のもとに憶測を展開し、フジテレビの番組制作能力の枯渇っぷりを超調査していきます!

それではまずパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!

2026年「ヒートMAX」を掲げて放送されたフジテレビのゴールデンタイムの番組が、特番なども含めて次々と視聴率で民放最下位を叩き出し、キー局同士の争いではテレ東にも抜かれて民放最下位へ。

この結果にフジテレビの上層部陣は「お通夜状態」とネット記事が報じるなどしてネットで話題になっているほか、その爆死番組の中には「パクり疑惑」まで浮上するなど踏んだり蹴ったりな状態になったっぽい。

パウラちゃんねるでも繰り返し紹介してきた通り、フジテレビはコンプライアンスを最重要視する企業に生まれ変わると宣言。

「楽しくなければテレビじゃない」からの脱却として「ヒートMAXを掲げた真のコンテンツカンパニーに進化する」を目標に、2026年春には放送枠の大改編を行い、新番組を次々とスタートさせた。

なお一方で、新番組の中にはそれこそ楽しくなければテレビじゃないを掲げていた頃の過去のヒット番組の続編やリメイクなども立て続けに企画するなど、

「楽しくなければテレビじゃないからの脱却」などとしながらも、結局は過去の栄光にしがみついているように見えるという指摘も。

そしてそんなフジテレビだが、特にゴールデンタイムの番組が続々と爆死し、ゴールデンタイムにてテレ東にも敗北し、視聴率は最下位に転落したという。

8月7日、2026年4月クールの視聴率が明らかになり、フジテレビはゴールデン帯の世帯視聴率争いでテレ東に敗れて最下位に転落したとネット記事が報じた。

この調査によると、民放各局のゴールデン帯の世帯視聴率争いの順位は、テレ朝が1位、日テレが2位、TBSが3位だった。

そしてテレ東が4位となり、最下位がフジテレビという事態に。

しかもこれはテレ東の視聴率がアップしたというわけではなく、フジテレビの視聴率が大幅に転落したことによってテレ東に負けたとのこと。

パウラちゃんねるではフジテレビの「超調査チューズデイ」や月9ドラマ「サバ缶、宇宙へ行く」を筆頭に、2026年春のフジテレビの視聴率の爆死っぷりを取り上げてきたが、

テレビ局のゴールデン帯全体の世帯視聴率の結果が出たことで、2026年春のフジテレビのゴールデン帯の番組はおしなべて視聴率が爆死していたことを証明する結果と言えてしまう。

8月8日に掲載されたピンズバNEWSのネット記事では、この視聴率最下位という結果に「フジテレビの編成局はお通夜のような感じになったそう」と報じた。

パウラちゃんねるではたびたび取り上げている通りで、フジテレビは新番組をスタートさせればさせるほど次々と爆死しているという感じになってしまっているが、一方で往年の特番すらも視聴率が取れなくなっているという。

それについて取り上げているのが8月8日に女性自身が掲載した【《全盛期から8割減》フジテレビ 『ENGEIグランドスラム』が視聴率2.8%の衝撃…「日本一豪華なネタ番組」が衰退したワケ】というネット記事。

この『ENGEIグランドスラム』とは、2015年から放送されているフジテレビのお笑い特番で、司会はあのナインティナインが務め、実力派芸人たちが様々なネタを披露する「笑いの祭典」としてスタート。

2015年の第1回放送では、それこそ個人視聴率14.3%を獲得したほどで、それからもほぼ毎回のように2ケタ視聴率をキープする大人気特番だった。

そしてフジテレビはこの特番を8月1日の21時から放送し、当然2ケタの視聴率を期待したと見られる。

しかし結果はというと、なんと個人視聴率2.8%。女性自身のネット記事に「全盛期から8割減」などと、その爆死っぷりを煽られるほどの転落っぷり。

しかもただ視聴率が悪いというだけではとどまらず、この「ENGEIグランドスラム」も視聴率争いにて「民放のなかで5位」と最下位を記録した模様。

女性自身の記事はこれを「過去最悪の結果」と称し、「フジテレビの上層部は驚きを隠せなかった」などと紹介されている。

そして特番だけだったらその特番一回限りの話で終わるものの、先ほど紹介した通りでそもそもゴールデン帯の視聴率がテレビ局の中で最下位レベルで悪いのがフジテレビの番組たち。

しかもただ視聴率が爆死をしているというだけでなく、「他局のパクり疑惑」まで浮上しているのが今のフジテレビ。

それがパウラちゃんねるでおなじみの火曜の生放送バラエティ「超調査チューズデイ」で、8月4日に放送された番組の企画がテレ朝のバラエティ「帰れま10」のパクり企画だったと話題になった。

この放送回では「食べて検証!外国人が日本で感動した!コンビニグルメ人気トップ10は何?」という企画で、外国人が好きなコンビニグルメのトップ10位を芸人たちが食べて当てるという内容だった。

しかし番組内容はまんまテレ朝の「帰れま10」のパクリ番組だったとネットでツッコミが殺到しネット記事でもダメ出しされる事態になってしまった。

なお肝心の視聴率については、なんと誤差の範囲で視聴率がアップし、7月7日の放送では個人視聴率2.0%を獲得。

4月の初回視聴率が個人1.8%だったため、0.2%もの増加を果たしたこともあり、なんとか打ち切りは回避したと報じられている。

とはいえこの数字についても、もともと「即打ち切り級視聴率」の視聴率であったことを考えたら、たとえ視聴率が0%台になっても打ち切りにするのは難しいのが実情とも考えられる。

こんな感じでフジテレビは、ゴールデン帯全体の世帯視聴率が民放最下位、特番も過去最悪の爆死をした挙句にパクり疑惑まで浮上し、

お通夜状態のフジテレビは近いうちに本当の意味での「お通夜」になっても不思議じゃない・・・っぽい!

以上、パウラちゃんねるがまとめた話題のご紹介でした。

まったく本当にネットというのは下品で最低だと思いますね!

そもそもあのフジテレビ様が個人視聴率2%を取ることができただけでも凄いことなんだからフジテレビを侮辱するのもいいかげんにしろ!

フジテレビ様!大型特番や超調査チューズデイで個人視聴率1%を取らずに2%を獲得できたとか、凄い!

ということで動画の後半では、どうしてフジテレビはお通夜状態になるほどの民放最下位レベルにまで落ちぶれてしまったのかを、

パウラがぽいぽい超調査という名のSNSの憶測、憶測、憶測を発動させて考えていきたいと思いますが、

ケツ論!とうとうフジテレビは取り返しがつかないレベルで深刻な番組制作能力の枯渇に到達したっぽい!

ということで先ほどの話題では、主に視聴率が過去最悪レベルの最下位っぽいというお話と、ほんの少しだけ超調査チューズデイのパクり疑惑について触れたわけですが、

この救えない状況は、パウラの動画を見ていただいているお兄様とお姉様だったら薄々お察しのとおり、番組制作能力の枯渇が全ての問題と言っても過言ではないでしょう。

話題では「超調査チューズデイ」に出てきたテレ朝の「帰れま10」パクり疑惑だけに軽く触れましたが、

この番組の問題は他のテレビ局の企画を安直にパクったとかそんな次元ではなく、そもそもなんでパクり企画をやらざるを得なくなってしまったのかという点に問題があるわけですが、

それは結局のところまだ放送が始まって4カ月程度しかたってないのに番組の企画自体が枯渇してるからだと思われます。

その証拠が、本来だったら週一回の放送のこの番組が、7月には一回しか放送しなかったという事実があるからですね。

パウラちゃんねるでは初回からこの「超調査チューズデイ」の実情を超調査し続けていたわけですが、

超調査チューズデイの番組企画というのは初回は「小学校の裏側」、第2回が「グルメ・食べ歩き」、第3回は「芸能人の初恋」、第4回は「令和の最新トレンド」って感じで、

ご覧いただければお分かりのとおり、最初の段階で既に番組の企画は枯渇状態だったわけですね。

しかしそれでも番組自体が放送されていればまだマシで、フジテレビはこの番組を「毎週火曜に放送」としているにも関わらず、

7月は毎週どころか、7月7日のたった1回の放送しかできなかったという状況だった模様。

で、1か月ぶりの8月4日に放送された内容がテレ朝「帰れま10」のパクり企画だった、という流れになっているわけですね。

最初から企画が枯渇している中で7月には月1回の放送、そして8月もパクり企画という流れを考えたら、

もう既に「超調査チューズデイ」は番組の企画が完全に枯渇して、週1回どころか月1回の放送すら厳しいレベルで企画が無くなってしまっているということでしょう。

そしてもう一つ番組制作能力の枯渇の象徴が、話題でも取り上げたフジテレビの大型特番「ENGEIグランドスラム」でフジテレビが晒してしまった醜態ですね。

というのも8月1日に放送された「ENGEIグランドスラム」ですが、生放送だったせいでフジテレビの番組スタッフのクオリティの低さがバレてしまった模様。

ネット記事などで指摘されているのは、MCの一人である女優の松岡茉優さんが番組冒頭に間に合わず、オープニングのセリフをナインティナインの矢部浩之さんが代理で読み上げる事態になり、

本番中もフジテレビのスタッフがミスりまくる醜態をさらした模様で、それがネット記事にされる始末。

相変わらずフジテレビは予算をちょっとでもケチりたい精神を発動させているのか、この特番を生放送でやったようですが、そのせいで改めてフジテレビの番組制作能力の無さが可視化されてしまった形でしょう。

ということで今のフジテレビは週1回の番組放送すら維持できないレベルで企画力が枯渇している上に、

生放送で番組制作能力の無さがバレてしまうレベルでスタッフのレベルも下がっているということもあり、

そうしたクオリティの低さがヒートMAXしちゃったせいで、視聴率は民放キー局最下位という状況に陥ってしまったと言え、

あとはもうひたすらフジテレビと仲良しのお笑い芸人たちがグルメを食べまくってワイプ越しに顔芸を披露するしかできないのが実情っぽい……

というのは全てパウラのぽいぽい超調査という名のSNSの憶測、憶測、憶測ですからね!

それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!

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