【オールドメディアの大嘘】テレビ離れなんかしていない!視聴者がリアルタイム視聴の習慣が無くなっただけ!→見苦しいので論破しますwww

オールドメディアの皆様の大嘘!「テレビ離れはリアルタイム視聴の文化が無くなっただけの話!ネットでテレビの作った番組が見られているからテレビ離れなんかじゃない」とか大嘘をほざいておられるので徹底考察します!
ということでオールドメディアの皆さんが相変わらず自分たちがオワコンになっているのを認めたくないがために、
「テレビ離れなんかしていない!ただ単にリアルタイムで視聴する習慣が無くなっただけで、地上波以外でテレビの番組は見られてるんだからテレビはオワコンじゃないんでち」
とかいう大嘘をほざきたおしておられるようですので、
今回はテレビ界隈ことオールドメディア勢の皆さんの大嘘を話題としてまとめつつ、
具体的にどんな嘘が隠されているのかについてパウラがぽいぽい考察という名のSNSの憶測、憶測、憶測を展開していきます!
それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!

先日もパウラちゃんねるで取り上げた、NHK発表の「全世代で視聴者のテレビ離れが加速している」という話題に対してオールドメディア勢に激震が走った模様。
かなり動揺しているためか、オールドメディアに属するいわゆる「業界人」たちが、口々に「視聴者のリアルタイム視聴の習慣が無くなっただけ」や「コンテンツはまだまだみられている」などなど、
要するに「テレビ離れなんかしていない」と言わんばかりの主張を展開したことで、改めて話題が広まっている。
簡単に話題のあらましを紹介すると、発端はNHKの関連機関であるNHK放送文化研究所が発表した「国民生活時間調査」の最新の発表。
NHKが「15分以上、リアルタイムでテレビを視聴した人」の割合について調査したところ、全世代でリアルタイム視聴をする人たちが減少。
オールドメディア勢にとってショックだったポイントとしては、高齢者層を含めてすべての世代で地上波のリアルタイム視聴をする人たちが減少したのは「30年の調査で初めて」ということと、
更にテレビ業界が言うところの「コア視聴者層」と呼ばれる若い年齢の人たちほど、ここ5年の間で急速に地上波のリアルタイム視聴をしなくなっているという傾向が見て取れたという点。
この結果を受け、ネットでは「当たり前」という反応が多々見受けられた一方、この結果に対して「オールドメディア勢」は真正面からこの結果を受け止められなかったせいか、
ここにきてオールドメディア勢が以前から主張していた「今はテレビものリアルタイム視聴をする時代じゃないから、この調査だけでテレビ離れとは言えない」という方向の主張をスタートした模様。
例えばフジテレビと仲のいいテレビ解説者兼コラムニストとして活躍する木村隆志氏は、この話題に対して「この調査だけでテレビ離れとするのはミスリードだ」とするコラムを掲載。
6月20日に木村隆志氏が東洋経済オンラインに掲載したコラムにおいて、木村氏はウェブメディアたちの記事はミスリードとし「この調査はテレビのリアルタイム視聴離れだ」などと主張。
テレビ局の番組は地上波のリアルタイム放送だけでなく、録画した番組を見たり、あるいはTverを含めたネット配信が発達していることを指摘。
木村氏はTverが発表した2026年1月から3月のデータにてコネクテッドTVの割合が38%となり、月間2.1億回再生を超えていることを踏まえ、
録画、ネット、TVerなど配信アプリでの視聴などが反映されていない以上、地上波のリアルタイム視聴だけの数字で「テレビ離れ」と言い切るのは「アンフェアさを感じる」とした。
その上で木村氏はこの調査結果は「テレビ離れ」ではなく「視聴者がリアルタイムで視聴をする習慣が無くなっただけ」と見なすのが精確ではないか、理論を展開した。
また元テレビマン兼作家のラリー遠田氏も、この件に対して【衝撃の調査結果から考える「若者のテレビ離れ」本当の理由】と題した記事を投稿し、木村氏と類似の主張を展開。
6月24日にデイリー新潮にて掲載されたこの記事にて、ラリー遠田氏は「このNHKの調査には録画、TVer、YouTubeやネトフリでのテレビ局コンテンツなどの視聴時間が含まれていない」としたうえで、
「あくまでもテレビ局が編成した番組を放送時間に合わせてリアルタイムで見る習慣が失われているだけ、若者がテレビ番組の視聴から離れたということではない」と主張。
そのうえで「以前であればリアルタイム視聴の習慣は根強く残っていた」としたうえで、「現在の若者にとってリアルタイム視聴という視聴方法はむしろ不自然なものになっている」と独自の考察を展開。
いま若者たちは見たいものは見たい時に見るし、切り抜き動画などで必要な部分だけを見ようとするとし、「テレビ局の作った番組や映像を見ていないわけではなく、テレビ局の編成に従わなくなっただけ」とした。
また、6月27日「ABEMA Prime」にて元NHKのメディア研究者である村上圭子氏もこの調査はあくまでも「テレビの前に座って見る人が減っただけのリアルタイム離れだ」などとし、
やはり先ほどの業界人たちと同様に「録画やネット配信でテレビ局が作ったコンテンツが見られているはずだ」と訴えた模様。
ネットメディア研究家の城戸譲氏もネットよりの意見は展開しつつも、同じく地上波放送に対して「リアルタイム視聴」を「縛り・制約」として、
暗に視聴者がスケジュールに縛られたリアルタイムで視聴する習慣が無くなっただけという論を展開。
いずれにしても共通しているのは「視聴者がリアルタイムで番組を見る文化や習慣が無くなった」とすることを前提に、
「これはテレビ離れではなく、あくまでも視聴者の視聴習慣が変わっただけの話であって、テレビのコンテンツは見られているはずだからテレビ離れではない」という主張と言える・・・っぽい!

以上、パウラちゃんねるがまとめた話題のご紹介でした。
誰ですか!「そこまで地上波のリアルタイム放送に需要がないと思うならさっさと電波を返しやがれ」とか余計なこと思いやがった奴は!
まぁそれはともかくとして、ここからはパウラのぽいぽい考察ということで、いまご紹介したとおりのオールドメディア勢の主張が本当に正しいのかどうかについて考えてみたいと思いますが、
ケツ論!こいつらの言ってることは多分嘘で、普通にオールドメディアのテレビ番組がつまらないから見られていないだけっぽい!
ということでオールドメディア勢の皆さんは、「今はリアルタイム視聴の習慣がないから地上波が見られなくなった」とか「テレビ局のコンテンツだって録画やTverやつべてたくさん見られているんでち」という希望を仰っているわけですが、
まずそもそもこのオールドメディア勢の主張の根幹である「本当に視聴者はコンテンツをリアルタイムでみる習慣が失われているのか」という点から検証していきますと、
今回の話題に限らず、以前からオールドメディアの皆さんは「今の視聴者はリアルタイム視聴の習慣がない」とかほざいておられていて、パウラはずーーーーっとそこが疑問だったのですが、
本当にスケジュールに縛られるリアルタイム配信の習慣がないなら、なんでYouTubeでは長時間のライブ配信がメチャクチャ流行ってるのか、そこについてはいったいどういう風にお考えなのでしょうかね?
YouTubeではライブ配信の文化があって、普通にリアルタイムで見ている人たちがたくさんいるんですけど、オールドメディアの皆さんはリアルタイムで配信しているライブ配信の存在を知らないのでしょうか?
しかも別にユーチューブに限らず、ライブ配信系のサービスなんてネットを見渡せばたくさんあるわけですから、
「リアルタイム視聴の習慣が視聴者になくなった」というオールドメディア勢の皆さんは、いったいネットの何を見てそんなこと言ってるんだろうなーと思っています。
で、この話をすると「ユーチューブのライブ配信はチャットで参加できるからテレビとは別物」という意見なども過去に頂いたことがありましたが、
実はウチのPこと動画投稿主も、Vtuberを含めてライブ配信はけっこう見ているのですが、基本的にROM専でコメントすることってやらないんですよね。
実際ライブ配信中には視聴人数の数字が見れますけど、視聴人数に比べて実際にチャットに参加している人たちってそんなに多くないと思います。
パウラの動画投稿主の体感だと、数百人規模とかのライブ配信になってくるとチャットで参加している割合って10人に1人くらいだと思うんですよね。
つまり10人のうち9人は、別にチャットで参加していないにもかかわらず、ライブ配信というリアルタイムの配信を視聴しているわけですから、
少なくともオールドメディア勢が以前から言い張ってる「今はユーチューブがあるからリアルタイム視聴の習慣がなくなった」というのはいったいユーチューブのなにを見たらそういう結論になるのか全く分からないんですよね。
じゃあなんでテレビのリアルタイム放送が見られないんだよといえば、
やっぱりたどり着く結論は、番組がつまらないか、下手をしたら流すのが苦痛なレベルだからというのが結論ですね。
そもそもテレビが言う「リアルタイム視聴」の実態なんて、たいていテレビをつけっぱなしにして「ながら見」している人たちの事だったと思いますし、
実際パウラの動画投稿主も、フジテレビ様をウォッチするためにながら見を敢行したことがありましたが、
致死量レベルのタレント接待番組を見るハメになって、ながら見にもかかわらず、ノイズみたいにうっとうしくて、すぐにユーチューブに逃げ帰ることが多々ある模様。
あっ!もちろんパウラはそんな動画投稿主のケツをひっぱたいて、フジテレビ様の番組をしっかりウォッチするようにさせていますけどね!
フジテレビ様のタレント接待番組をノイズ呼ばわりとか、ウチのPはマジで許せねぇぜ!
冗談はともかく、つまりテレビ界隈の作る番組がノイズすぎて、ながら見すらできないレベルにまで落ちぶれてしまったせいで
ながら見にちょうどいいライブ配信とか長尺のラジオ系トーク動画とかが見られるユーチューブがそうしたユーザーの受け皿になっているだけだとパウラは憶測するわけですね。
それにもかかわらず、オールドメディア勢が「今の視聴者にはリアルタイム視聴の習慣がないから」とかいう幻想に陥るのも、
結局はテレビ局ことオールドメディア勢のスタンスの根底に「テレビ離れはテレビ以外の誰かが悪い」の精神が発動しているからだと思いますけどね。
実際に普段のテレビ番組がつまらないから地上波が見られないだけなのは、今絶賛話題沸騰中のワールドカップの視聴率が物語っています。
2026年FIFAワールドカップの模様は、早朝の5時のキックオフですらNHKで視聴率27.1%を記録し、瞬間最高視聴率は34.9%にまで上ったそうですが、
もしもオールドメディアの皆さんが言う「今の視聴者にリアルタイム視聴の習慣がなくて、見たいものを見たい時に見る」が本当なら、この数字はいったいどういう事ですか、というお話になりますし、
更にワールドカップとは関係のない番組に入ると視聴率はあっという間に1ケタに転落したそうなので、
こういう視聴率の落差からも結局のところテレビ局の作る番組がつまらないから誰からも見られていないことを物語っているわけです。
あとはオールドメディア勢が「録画とかTverとかユーチューブでのテレビ局のチャンネルがー」って感じの話もしていましたけど、
いま話した通り、そもそも番組がつまらないもしくは苦痛なレベルなので、この先については説明する必要ないですよねって感じですね。
あっ、もちろんこれは全てパウラのぽいぽい考察という名のSNSの憶測、憶測、憶測ですからね!
パウラの考察に対して、「俺はテレビの番組を録画やTverで常に見ているぞテレビ局の番組を馬鹿にするのもいいかげんにしろ」って言う感じでテレビ大好きネット民たちからボロクソに叩かれると思うだけで、
ビビりで小心で卑怯者なパウラ、股間の割れ目から謎液が染み出すレベルでガクブルしてしまいましゅ!
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!

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