特報!テレビ界の殿様であるNHK様、絶望的な状況寸前で何が何でも受信料を全日本人から取り立てたい精神を発動へ!ネットでは「ヤクザよりタチが悪い」とか「傲慢な殿様商売」とか言いたい放題な件!
それでは既得権益にしがみつくあ間違えた日本人のために公共放送の意義を守り抜き「スクランブル化なんて思考すらしてないでち」の精神を発動するNHK様と、
そんなNHK様をまるで「みかじめ料を要求する電波ヤクザ」のように言いやがるネット民とのバトルをお届けしたいと思います。
そして最後にはそんなスクランブル化は意地でもやらないNHKと、テレビは好きだけどNHKに受信料を払いたくないネット民を和解させるためのパウラの提案をしたいと思います。
当然チューナーレステレビのアフィカスですけどね。
それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきたいと思いますが、
まずNHKですが5年後にはますます苦境に立たされる状況になるぞという話題がネットを駆け巡り、
既得権益にしがみつくNHKは「絶対にスクランブル化はしないでち」の精神を発動させてると話題に。
今現在NHKが直面している「苦境」というのが、消費者のテレビ離れが加速度的に進行して、このままでは5年後に全世帯の4分の1がテレビ放送を受信しなくなるという事態になる模様です。
順々に説明すると、NHKの受信契約総数は2026年4月から6月までの3か月だけで14万件減少し、4019万件になった模様。
お兄様とお姉様はさすがにご存じだとは思いますが、NHKの契約数は一時的に減ったのではなく、2019年度末以降ずっと減少が続いているわけですが、
しかもNHKにとって厳しいのは、受信料を滞納する人が増えたという話とかそういう話ではなく、若い世代を中心にテレビそのものを持たない人が増えていることですね。
NHKがなかば強制的に契約をできるのは、あくまでも地上波が映るテレビを持っているからなわけですが、
反対にテレビを持っていなければ、「テレビを買ったら半強制的に契約させる」というNHKの受信料契約テクニックが使えないわけで、
テレビを持たない人たちが加速度的に増えていることもあって契約者数が激減しているわけですね。
そして、そうした状況をさらに加速させているのが「テレビというデバイスからNHKをはじめとした地上波を締め出す」という画期的なデバイスこと「チューナーレステレビ」の普及ですね。

テレビ大好きテレビっ子なパウラちゃんねるが激押ししているチューナーレステレビですが、こちらが現在NHKが無視できないレベルで加速度的に普及していく可能性が浮き彫りに。
というのも7月28日に総務省の有識者会議にて提出された資料によると、現在チューナーレステレビは一部中国など海外のメーカーが製造をしている範囲のため、まだまだ購入者が少ない状況ですが、
もし仮に国内の大手メーカーなども参入してチューナーレステレビを製造するようになれば、チューナーレステレビの普及のペースは約2倍に加速する見通し。
そうなってしまうと2031年度には、「NHKと受信契約をしなくても良い世帯」が、なんと全世帯の4分の1に達する見込みとのことで、
これ以上チューナーレステレビが普及したら、そう遠くない未来にはNHKも絶望的な末路が待ち受けているぞという状況な模様ですね。
で、こういう状況をなんとか覆したくて、NHKは地上波以外のネット経由でのコンテンツ配信をすることで何とか受信契約を増やしたいという精神を発動させているようで、
それがスマホなどで見られる「NHK ONE」とかいうものなわけですが、
こちらNHK ONEの配信を利用し始めた人にも契約義務が発生するものとはなっているわけですが、
テレビを持たない人たちがNHK ONEをどれだけ利用しているのか当のNHKすらもはっきり把握できていないらしく、テレビの契約が減った分をネット契約で穴埋めできる見通しは立っていないわけですね。
で、NHKといえば経営陣はもちろんのこと、一般職員も公共放送という名の貴族様として4ケタ万円もの報酬をもらっているという高給取りなのは有名なお話で、
公共放送を自称する一般的なNHKの職員の平均年収は1800万円。
役員どもの平均年収は3200万円。
一般職員ですら一般的なサラリーマンと比べても4倍以上、公務員と比べて3倍弱もの報酬額で、
役員に至っては内閣総理大臣の平均年収2900万円をさらに上回るポジションをお持ちということで、
まさに日本の殿様であらせられることがよく分かるわけですが、
そんな職員含めて殿様すぎるNHK様、とうとう元幹部の人間も「いよいよ職員の削減に手をつけざるを得なくなるかもしれない」という声が出てたりしています。
で、こういう状況にさらに追い打ちをかけてくるのが下々のネット民からの「NHKはいい加減にスクランブル化しろや」の声だったりするわけですが、
いま話した通りただでさえNHKはチューナーレステレビという、スマートデバイスが普及しつつあるせいで絶望的な状況に追い込まれつつあるうえに、
テレビを持たないネット民がどの程度「NHK ONE」に加入しているかもわからない状況なわけですから、
当然のことながらスクランブル化なんかしたら収入が激減することは目に見えているので意地でもスクランブル化はしないわけですね。
実際に7月29日、NHKの定例会見にて、記者からの「スクランブル化」についての質問に回答したNHKの井上会長のコメントはこんな感じだった模様。
もともとスクランブル化自体、考えたことがない。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0146d3745bc4bef3aeb2e4a19b51969d427a8534
したがって、それによって収入が減るかどうかということも考えたことがない。思考の外ですね。
放送法に基づく公共メディアNHKの役割を果たしていくためには、その財源として広く視聴者の皆さんに負担していただく受信料制度がふさわしいと思っています。

だそうです。
ということで「公共メディアの役割」とかいう既得権益あ間違えた大義名分をダシにスクランブル化なんか絶対にしないの精神を発動させているNHKに対して、
下々のネット民が逆ギレして、NHKのことをまるでヤクザよりタチが悪い傲慢な殿様商売をやっている集団のように言いやがっていますね。
ということでネットの反応の一部がこんな感じです。
先日、元職員の有名な女性フリーアナとの対談記事でこの会長はこうおっしゃっていた。「基本的に利益を追求する会社ではないので、私も含めてお金目的で入っている職員はいないわけです。」
であれば、せめて地方公務員並みに給与待遇を下げましょうね。民放並みにしなくても公共放送で働くというサラリーどうとかより使命感に燃えてる人達のあつまりなんでしょ。
公共性を言う前に、法律で禁止されている偏向報道を辞めることから始めてはいかがでしょうか? 英国BBC放送局では偏向報道が疑われただけでトップが辞任しました。 NHKはどうでしょうか?
みかじめ料だもんな
半強制なのに「契約」って形にしてるのがそもそもおかしい NHKを完全国営化して国民から放送税を取ればいいだけの話
増収を常に最優先に考える謎の公共放送
そもそもドラマやらバラエティをnhkが作る必要全くないんだが
最近は再放送ばかり そんな事業しといて良く金毟れるよな
スクランブルにしなくていいから、廃局か完全民営化かどっちか選べ Eテレは売りに出せ
地上波そのものがオワコンだもんなあ
まさに電波の押し売り ヤクザよりタチ悪い取り締まれや
傲慢な奴だな そら日本中で嫌われるわけだ
NHK全く見ないもんな ニュースですら民放でいいというかネットでいい
殿様商売だからねー
NHKだけ映らないテレビ作ってくれ
そもそもこいつらのせいでテレビ持たなくなったのもいるだろ俺もそうだし テレビ捨てて堂々と解約したよ、NHKさえなければテレビ買うけどね
という感じですね。
まったく本当ネット民というのは下品で最低だと思いますね!
これだとまるで天下の殿様であらせられるNHK様が、公共のメディアの役割とかをダシにして日本人全員からカネをむしり取ることしか考えていない既得権益集団のように感じてしまうし、
そしてこいつらNHKなんかに受信料を払いたくないという理由から、消費者のテレビ離れが加速しているかのように感じてしまうじゃないですか!
テレビを心の底から愛するパウラ、おこです!
しかしながらパウラはテレビの事を心の底から愛するテレビっ子ですから、
スクランブル化はしたくないNHKにも、そしてNHKは嫌いだけどテレビは好きなネット民も、どっちにとっても嬉しくなるような対案を出させていただきます。
そう!NHKが映らない受信料レスな、100パーセント消費者のためのデバイスであるチューナーレステレビですね。
ということでここからはパウラのアフィカスムーブのお時間ということで「100%消費者のためのコンテンツデバイス」としてチューナーレステレビの推し活をしたいと思いますが、
チューナーレステレビというのは、地上波を見るためのテレビチューナーが最初から入っておらず、YouTubeやネット配信、ゲームなど、自分が見たいコンテンツだけを大画面で楽しむためのテレビデバイスです。
地上波とテレビを切り離したことで、NHKが映らないのはもちろん、テレビを買っただけでNHKから受信契約を迫られるという理不尽なイベントもテレビ本体から締め出すことができます。
つまりテレビ局が勝手に番組を垂れ流すためのメディアではなく、購入した消費者が好きなコンテンツを選ぶための、本当の意味で俺たちのテレビというわけですね。
さきほどの話題でも紹介した通り、NHK様は「スクランブル化なんて話は思考すらいたしかねますでち」とか殿様発言をほざいておられるわけですが、
そんなNHK様にスクランブル化などのお手を煩わせる必要など一切なく、チューナーレステレビにさえすればNHKをテレビから締め出すことが可能ですから、
NHKに対しても「スクランブル化なんかしなくても消費者はチューナーレスでNHKを締め出せるから思考なんかしなくていいですよ」と言い返すことができるわけですね。
ということで本当はテレビは大好き、でもスクランブル化もやらないNHKなんかに受信料は払いたくない、というお兄様とお姉様は、
ぜひチューナーレステレビでNHKからテレビを取り返しましょう。

動画の概要欄などにアフィリエイトリンクを掲載しておきますので、買い替えを考えている人はそこから購入して、パウラにも謎益を恵んでくださると助かります。
ちなみにリンクを踏んだ後なら、紹介したテレビ以外の商品を買ってもパウラに謎益が入る仕組みですからね。
あとパウラのサービスとして、こちらの画像のフルサイズ版をこの動画のブログ記事に掲載しておきますので、
この画像がほしい場合はパウラのブログの動画の記事をご覧ください。
消費者にはNHKを締め出すテレビを提案し、NHKにはスクランブル化のゴリ押しをせず、そしてパウラも謎益が入るという三方よしな動画が作れるパウラ、偉い!
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!

