特報!テレビ界隈が嘲笑必至な渾身の一発ギャグ炸裂へ!「AI時代に入ったせいで俺たちテレビ様の良質なコンテンツが視聴者に届かなくなっちゃうでち」とかほざいているとパウラの中で話題に!
それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきたいと思いますが、
パウラの中で勝手に話題になっているのは、総務省が10月6日に発表した「情報通信審議会 情報通信政策部会 放送政策委員会(第4回)」とかいうクソお堅いお役所文書で、
これは総務省が、8月から9月にかけてNHK及びフジテレビ様を筆頭とする民放キー局5社、通称「オールドメディア老人会」をネットで開催。
自認はご立派な報道機関のオールドメディアなテレビ界隈マンたちのヒアリング内容を総務省がまとめたものが掲載されたわけですね。
原文が読みたい人はそんなにいないと思いますが、一応パウラちゃんねる公式サイトの記事にはご紹介しておきますから、興味がありましたら概要欄のリンクからパウラの公式サイトの記事をご覧ください。
ヒアリングの対象・日程は資料の冊子1ページ(PDFの2ページ目)。 対象・日程を確認
それでこのテレビ界隈の皆様を相手に行われたヒアリングの中では、ただでさえ視聴者のテレビ離れが加速する中、テレビ界隈マンどもがAIとスマートテレビの普及によって余計に危機感を持っているというお話があり、
令和のテレビの楽しみ方は番組じゃなくてテレビ局の右往左往っぷりを見て楽しむものがモットーのパウラちゃんねるとしてはなかなか味わい深さのある内容となっていましたね。

ということでテレビ界隈マンたちがAIとスマートテレビの普及によって、いったいどんな危機感をお持ちになられているのかをご紹介したいと思いますが、
聞き手の技術が試されるレベルで魔改造してご紹介しますとこんな感じで危機感をお持ちのご様子でした。
チューナーレステレビなどのスマートテレビや、生成AIなどの外部プラットフォームの普及が進む中で、テレビは「見つけられやすさ」を確保していかないといけない。
というのも、テレビの画面が消費者の家庭に残っていたとしても、テレビの放送が視聴者から選ばれるとは限らないから。
既に視聴者たちは、テレビ局のタイムスケジュールやテレビ局を起点にしない視聴スタイルが当たり前になってしまっている上に、
今は「AIによる情報の要約」や、AIによるグーグル検索の時に表示される検索回答だけでユーザーが情報の取得をするという利用方法も増えている。
特に若い世代に対してテレビが情報を届けるには、テレビが作った番組をネットに置くだけでは不十分で、
AI時代・スマートテレビ時代に入ったいま、地上波だけの放送だけでなく、ネットの情報空間が広がる中で若者に届けるためにさまざまな形で努力をしていかないと、
テレビ局の作ったコンテンツは若者に届かない危機感がある。
こうしたAI時代とスマートテレビ時代の変化を受けて、テレビとしては、「公共的価値を持つ放送コンテンツ」を視聴者に対して見つけやすくするための取り組みを早く実施しないといけないと思う。
というのも、もしこれからAIが視聴者の好みに合わせてコンテンツを提示するような「AIテレビ」が誕生したら、
それこそ視聴者からしたら「番組を探す」行為自体が手間になってしまい、今のテレビのように番組を探させるのは非現実的な時代になってしまうという見方もできる。
だからこそテレビ局としては、リモコンをつけてチャンネルを選択する時代から、AIが様々なコンテンツをアルゴリズムで上げてくる時代になることを見越していく必要があると思う。
上の紹介はパウラちゃんねるによる要約・脚色です。対応する原文:資料4-4の冊子3・5・6ページ(PDFの4・6・7ページ目)。 今後の経営戦略/インターネット配信/プロミネンス
だ、そうです。
ちなみにいまご紹介した内容はマジでパウラちゃんねるがゴリゴリに魔改造して強引に要約した内容で、
原文はものすごくゴチャゴチャゴチャゴチャとなにが言いたい内容なのかを読み解くのが難解な内容だったということは補足しておきますね。
さすがテレビ界隈マンのトップの皆様は知能指数もご立派なせいで小難しい用語を使ってゴチャゴチャ言ってますけど、
一言でいうなら「ただでさえテレビ離れがヤバいのに、このままだと俺たちテレビ局は時代に取り残されてマジでオワコンになるからヤベーぞ」っていまさら慌てふためいている感じだと思ってればOKでしょう。
まぁいまさら慌てても何もできない感がハンパないですけどね。

でまぁこれに対するパウラの見解としては、
一般人からしてみたらテレビ界隈が危機に陥っているオワコン界隈になってしまったのは、別にAIのせいでもスマートテレビのせいでも時代のせいでもなく、
普段放送してる番組に価値がないうえに、界隈総出で不祥事おこしまくって信用が失墜してるだけだからで、
「AIガー」とか「スマートテレビガー」とか「時代ガー」というのが何もかも的外れな詭弁だとパウラは思いましたね。
ちなみにこのヒアリングを見た限り、「テレビが視聴者に無視されてオワコンになってるのは不祥事ばかり起こしてるせいで日本中から顰蹙買ってるせいですごめんなさい」って話は一言も見当たらなかったので、
恐らく本気で自分たちがオワコンになっている真の原因が、謙虚な姿勢がなくて界隈総出で傲慢な態度ばかり取ってるせいだとは一個も思っていなさそうで、
AIとスマートデバイスと時代に責任転嫁をするために難読表現を並べている感じがハンパなかったです。
こんな感じで「一般人は別にテレビなんかなくても困らない」という現実を置き去りに、特権階級とその親分だけが勝手に右往左往しているのが良く分かるお話ですが、
自認だけはご立派な報道機関であらせられるテレビ界隈らしい自画自賛のコメントもまぁまぁあり、
その中には思わず嘲笑しか出ない渾身の一発ギャグもありましたね。
ということでそれがこんな感じです。
ネット空間のせいで、偽情報や誤情報が拡散され、情報空間の健全性が脅かされるなか、テレビ局が果たすべき役割や価値は増している。
なによりもAIが偏った学習をしてしまうと、ネット空間はますますますます偏っていくのではないか?
テレビの価値と役割は、正確で速やかな報道、良質なコンテンツ、多彩な文化の創造にある。
AI時代で危惧しているのは、テレビによる確かな情報、そして良質なコンテンツ、それをテレビが発信しても一般人にそうしたテレビの価値が届かないこと
AI時代で危惧しているのは、テレビが良質なコンテンツを発信してもテレビの価値が届かないこと。
AI時代で危惧しているのは、テレビが良質なコンテンツを発信してもテレビの価値が届かないこと。
AI時代で危惧しているのは、テレビが良質なコンテンツを発信してもテレビの価値が届かないこと!
上の紹介・繰り返し表現はパウラちゃんねるによる要約・脚色です。対応する原文:資料4-4の冊子2・7ページ(PDFの3・8ページ目)。 放送事業者が果たすべき価値・役割/AI関係
だ、そうです。
いやー、さすが自分たちの事を「確かな情報と良質な番組という価値あるコンテンツを作っている」とか勘違いしまくっている自認だけはご立派報道機関のテレビ界隈様らしい一発ギャグですね。
なんか偉そうに語っているくせして現実のテレビ界隈様がやっていることといったら、
SNSのびっくり動画にタレントがリアクション取るだけの顔芸バラエティと、
週刊誌の特ダネに乗っかって、タレントに文化人ごっこやらせてる報道キッザニア番組、
そしてタレントを広告塔にすることでスポンサーからお金をせびるためのプロモーションビデオでしかないドラマばっかり、
しかもその番組を作る時には毎回のように普段見下している一般人に迷惑かけまくって不祥事起こして大炎上ばっかりしまくっている界隈のくせして、
自分たちが視聴者や一般人に対して「俺たちは良質な情報と価値あるコンテンツを提供してるんでち」とか思っているのが、さすが令和の王様にして勝ち組の集まりであらせられるテレビ界隈様らしい自画自賛ですね。
普段は特権階級で好き放題してご年配も含めて大縄跳び大会とか大はしゃぎしてるくせに、総務省を相手にするときだけは自我を隠してIQ高そうなおしゃべりができるのが味わい深くて、
オールドメディアなテレビ界隈マンの皆様に最上級のリスペクトを持つパウラ、心がポップUPして頭ウキウキ、胸がぽかぽかしてお腹がまんぷく昼太郎になってしまいました!

まぁそれはそれとして最後にパウラちゃんねる恒例のアフィカスタイムですが、
ただいまご紹介した通りで、テレビ界隈の皆様は救いようがないくらいに謙虚レスなのが良く分かるヒアリングでしたから、
一刻も早くこいつらが姑息な対策を取り始める前に、テレビ界隈の健全化のため「100%消費者のためのデバイス」ことチューナーレステレビの推し活をしたいと思います。
そもそも本来テレビのあるべき姿は、テレビ界隈という名のオールドメディア連中が独占すべきものではなく、テレビを購入した消費者がコンテンツを楽しむためにあるべきもののはずです。
国家ぐるみの陰謀によってテレビ局とかいうオールドメディア勢が、地上波という電波を独占しテレビ局が見せたいコンテンツが押し付けられてしまっていたわけですが、
本来あるべきテレビの姿は地上波は締め出し100パーセント消費者のためのコンテンツデバイスとして設計されたチューナーレステレビのほうだというのがパウラの見解です。
チューナーレステレビは最初から地上波が映らない設計という事で、オールドメディア勢は最初から締め出しているから、見たくもないのに出てくるテレビタレントの大騒ぎが勝手に流れてくることはありませんし、
消費者は自分が消費したいコンテンツを好きに選んでいいわけですから、ユーチューブはもちろんのこと、ネトフリやABEMAといった動画配信だけでなく、ゲームを大画面で遊んでも音楽を聴いてもいいわけですし、
チューナー非搭載・ネット動画・ゲーム機接続を確認できる製品例です。2022年の資料であり、すべての機種の仕様を保証するものではありません。
用語の補助資料。スマート機能の有無とテレビチューナーの有無は別で、Google TV搭載でもテレビ放送を受信できる機種があります。
オールドメディア勢の炎上コンテンツを楽しみたい時は、ネット経由でその様子をウォッチして楽しめばいいわけです。
これこそパウラたちのようにテレビの事が大好きなテレビっ子にふさわしい、令和のテレビの楽しみ方だと言えるでしょう!
ということで動画の概要欄などにチューナーレステレビのアフィリエイトリンクを掲載しておきますので、
テレビから地上波を締め出して、自分だけのコンテンツ消費デバイスとしてオールドメディア連中からテレビを取り返したいお兄様とお姉様は、そこから買ってパウラにも謎益を恵んでくださると助かります!
ちなみにリンクを踏んだ後なら、紹介したテレビ以外の商品を買ってもパウラに謎益が入る仕組みです。
ついでに、この画像のフルサイズバージョンはこの動画の記事にて掲載しておきますから、欲しい人はパウラちゃんねる公式サイトをご覧ください。
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!


