特報!iPhone18Proシリーズがぼったくり価格のくせして不具合を連発か!「iPhone18はユーザーを舐めたぼったくりデバイス」疑惑がパウラの中で浮上しているので見ていきましょう!
iPhone18Proを変顔オーバーリアクションでゴリ押しするガジェット系インフルエンサーの大絶賛PRの猛攻にも騙されなかった賢い消費者の皆様、おめでとうございます。
天下のアップル様を代表する革命的デバイスを一つだけ挙げるとしたら、それは間違いなくスティーブ・ジョブズが生み出した傑作「iPhone」なわけですが、
現在のiPhoneといえば、お値段は明らかにコスト増の一言では説明できない信者のサイフが試されるぼったくり価格、
値段は百歩譲ってまぁ仕方ないにしても、いらん機能てんこ盛りにしたせいでゴチャゴチャした盛り盛りデバイスにしているくせして、
スマホなんだから、カメラになんちゃって絞りレンズつける前にsimカード挿せるようにしろやと突っ込みたくなる本末転倒さ、
そしてそれだけいらん機能には情熱を注いで価格も信者価格にしているくせして、最新のiPhone18Proは基本的な機能面で不具合を頻発させる話題も飛び出すなど、
そろそろジョブズが棺桶から飛び出してティムの後頭部をiPhoneで強打するレベルだとパウラの中で勝手に話題ですね。
ということでパウラちゃんねるがまとめた話題をご紹介していきたいと思いますが、
アップル様の作る渾身の神アイテムとして有名なiPhone18Proシリーズですが、
販売直後から不具合の報告が世界各地で相次ぐ事態に陥ってる模様。
iPhone18ProのさまざまなトラブルがRedditをはじめネットで話題になり、
このiPhone18Proは「近年でも問題の多いiPhone」と話題になっている模様です。
ということでパウラちゃんねるがリサーチした限り、販売後にネットでトラブルになったというiPhone18Pro及び18 Pro MAXで報告されている不具合の内容がだいたいこんな感じだそうで、
ドスケベ人妻ランジェリーカラーで有名な「バーガンディ」カラーのデバイスが変色。
iPhoneのスピーカーからパチパチとかチクチクって感じのノイズや異音が聞こえる問題。
アメリカの通信大手AT&Tに加入しているiPhone 18 Pro Maxユーザーが通話できなくなる。
使用中に突然電源が勝手に落ちてしまって再起動するというわりと普段使用のデバイスとしてアカン不具合も出ていると話題に。
さらにOS側でも不具合があったようで、
顔認証に失敗すると勝手に再起動。
カメラの倍率を変えると撮った写真に不自然な色が出るとか、
画面が固まってタッチ操作を受け付けなくなるなどの問題もでている模様。
OSの方で直せる不具合についてはアップデートすればなんとかなるのに対して、スピーカーの異音や通話できなくなった端末は本体交換しないとどうしようもないらしく
iPhone 18 ProとProMaxの電源が勝手に落ちるという不具合のせいで、韓国では既に1500件の交換対応と50件の返金対応が起きているとネット記事にて紹介されてました。
ただでさえクソ高いのに不具合報告が多すぎだろということで、ぶっちゃけ外れデバイス疑惑が出てきてしまい、実際海外ではこの不具合の多さから「近年で最も問題の多い製品」と指摘する声もでている模様。
もしもこれが5万円とか7万円とかで買えるような廉価スマホとかの話であればまぁあきらめもつくかもしれませんが
天下のiPhone様といえば、長年培ってきたブランドから信者による信仰心を試すレベルのぼったくり価格で、
日本だと最安でも22万円もの札束をお布施しないと手に入れることはできず、マックス価格だとiPhone18ProMaxが最大で45万円です。
ましてやそもそもユーザーがiPhoneを買う理由の一つは、製品としての高い信頼性に対してお金を払っている側面もありますからね。
早期に気付いたなら交換対象として受け付けてくれるのかもしれませんが、1年とか2年とか経ったあたりで急に不具合が顕在化して22万とか45万円のスマホが突然ぶっ壊れたりしたら悪夢だなとパウラは思いましたね。
で、実際アメリカの「PhoneArena」というウェブメディアでも、iPhone18Proがぼったくり価格のくせして不具合が多いという事でアップルに対してダメ出しする記事なども登場しています。
こちら英語の内容なので、それを日本語にしたうえで聞き手の技術が試されるレベルで魔改造した内容がこんな感じ。
最近リリースされたばっかりのiPhone 18 Proは、ここ数年のApple製品の中で最も問題を抱えたものだと言わざるを得ないね。
変色、画素の粗さ、表示の乱れ、Face IDの感度低下などなど、iPhone 18 Proのユーザーから報告されている問題のほんの一部で、iPhone 18 Pro問題は山積みだ。
もちろんたいていの不具合はソフトウェア修正で直るから、製品に予期しない不具合があるというだけで、私は素人のように性急に答えを出すつもりはないさ。
しかし大前提として、iPhone18Proシリーズはものすごく高価な新型フラグシップ機であることは忘れてはいけない。
ぶっちゃけ私は、アップルはiPhone Duoを急いで完成させて売り出したいと思っていたがために、iPhone 18 Proの商品としての完成度や品質管理をおろそかにしたと予想してるね。
ていうか正直アップルはこういう不具合が出るのも織り込み済みで出したようにしか思えないし。
まぁiPhone18Proはトップクラスのスマホだし、不具合に苦しめられている購入者は全体で見ればごく一部だろうさ。
でもこれほど多くの不満が新しいiPhoneに対して寄せられたのを見たのは数年ぶりだよマジで。
あとアップル、お前ら、インフルエンサーたちをイベントに招待してべた褒めさせるパフォーマンスしただろ?
アップルのイベントに来てたインフルエンサー、どいつもこいつもアップルの判断に対してゲロ甘べた褒めコメントばっかり言ってダメ出しなんか一個もなかったもんな?
どうせインフルエンサーに対してスマホを無償で配って旅行代もくれてやったんだろ?
そんなパフォーマンスにカネを使うなら次はまともなiPhone作れや!
っていう感じの事が書かれていましたね。
ちなみにだいぶ意訳が混じっているのはお伝えしますが、アップルが著名なインフルエンサーを旅費まで出してイベントに招待してスマホをばらまいてべた褒めさせたって話は本当に書いてありました。
つまりそういうことですね。
もちろん信者価格で売るのはアップルの勝手ですから、値段に文句があるなら嫌なら買うなの精神を発動させればいいだけではあります。
しかしながら、ぼったくるならせめて品質はきっちりハイクオリティじゃないとダメだろって感じですね。
スマホはいまや生活必需品で財布よりも生活に関わるわけで、その人にとってはそれが唯一無二のiPhoneなんだから、
貴方だけが不良品をつかまされたけど他の人たちのは不良品じゃないからオールオッケーってことにはならないでしょう。
ましてやジョブズの哲学についてご存じの人であれば、ジョブズは製品そのものではなくスマートデバイスによる「ユーザー体験」を重視していたことは有名だと思いますが、
その哲学がいまのiPhoneの中に生きていたら、ぼったくり信者価格を要求しておきながら不良品が出回るとかもってのほかでしょう。
つまり価格から製品の品質から販売手法に至るまでiPhone18Proは信者を舐め切ったぼったくり不良品デバイス疑惑を持たざるを得ないものなわけですね。
ということでお兄様とお姉様、
パウラのプロデューサーこと動画投稿主は「22万円も払って万が一にでもガッカリしたくねーから買わない」とかほざいておりますので、
22万円損しても買うという人柱あ間違えた信者の皆様のご報告、お待ちしてます!
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!







