特報!西野様の「プペル2」映画本編が、ユーチューブでプロローグだけ無料公開されたのでこれを見た感想喋ります!
結論!
プロローグ見たらもう充分だから映画館にはわざわざ行かなくていいと思った件!
それではパウラちゃんねるがまとめた話題をご紹介したいと思いますが、
お兄様とお姉様が大好きな信者クリエイターで「プペル」の創造神であらせられる西野様の映画「プペル2」ですが、
なんと、映画「プペル2」のプロローグが、ユーチューブで無料公開されました!
それが4月20日「東宝MOVIEチャンネル」のユーチューブチャンネルにて、「『映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~』本編「プロローグ映像」大公開」と称して投稿された動画ですね。
これにより、98分もある映画本編のうち、なんと4分30秒もの長尺がユーチューブで無料公開されたかたちとなるわけです。
まったく関係ない話ですが、どこかの「果てスカ」という映画も爆死のせいでテレビで必死に本編の序盤を流して何とか集客を増やそうとしたのを思い出したのはきっとパウラだけでしょうね!
ちなみに東宝MOVIEチャンネルのチャンネル登録者数は183万人いるのですが、一部とはいえ映画本編が公開されたのにパウラちゃんねるがこの話題をまとめるために動画をチェックしたとき、
この「プペル2」の再生数は1.7万再生くらいだったのはここだけの秘密にしておいてください。
おい!残りの182万人くらいの奴ら!俺たちの西野様の映画をウォッチし忘れるとかお前らもう死んでるのか?
ということでせっかくプペル2の本編が見られるぞという事で、パウラ、最初から最後までこの4分30秒の「プペル2」を観させていただきましたので、その報告をさせていただきますが、
最初に結論として言った通り、このプペル2のプロローグ動画さえ見れば、もう98分も視聴しなくていいと思いましたね!
というのもこのプロローグ映像にて、メインでアニメーション作っている「STUDIO4℃」のハイクオリティな映像については充分に鑑賞できましたし、
この動画の中で「この映画は小さな男の子がゴミ人間のプペルと再会するお話です」って結論を説明してくださっていますから、「あ、じゃあ再会するんだね良かったね」って感じでしたからね。
この「プペル2」は非常に親切な設計になっているようで、プロローグにてモノローグで映画の内容を説明し、映像そのものもなんか説明臭い内容になっていましたから、
本当にただ単にお子様のルビッチくんとプペルが再会するだけのお話であることを充分にご説明頂けてありがたかったですね。
なんか映像の中では、時計の針がなんたらかんたらみたいな意味不明なトンチをモノローグで喋っていたりもしましたが、たぶん大した意味はないのでしょう。
ということでこの映画、映画の内容をプロローグの4分30秒でご説明いただく親切設計になっているため、98分もわざわざ見る必要はなさそうっぽいですね。
もしも「プペル2はちょっと興味あるけど98分と映画代が気になるなぁ」という人は、このユーチューブの動画を見ることをお勧めいたします。
これはきっと西野様が「忙しい人のために、プロローグさえ見ればプペル2は充分だからユーチューブで無料公開しておきますね」というメッセージに違いないとパウラは思いました。
いやー、西野様、ありがとうございます!
パウラもユーチューブの動画ネタのために、本当は「プペル2」の本編を見たほうが良いと思ってはいたのですが、
正直面倒くさくてあ間違えた西野様をウォッチするので手いっぱいで見る時間が取れずに困っていましたからね。
「果てしなきスカーレット」の時は、まだ映画そのものの話題性が高かったという事で映画館に足を運んだしガラガラの観客席でパウラちゃんねる一同笑わせていただきましたが、
パウラちゃんねるが前々からお話している通り、「プペル2」については見どころは映画ではなくコンテンツ性を発揮している西野様の方でしたから、
西野様をウォッチする時間を消費してまでプペル2なんか見る必要があるのかという葛藤に、これまでずっと悩まされていました。
なによりどうやらこのプペル2は果てスカと違ってギャグ映画ではなさそうですし、お笑い芸人の西野様が作っているくせにどうも笑えるポイントもなさそうだったので、
「ガラガラの観客席の写真はもう撮ったしなかなか行く気になれないなーどうしようかなー」と迷っていたところ、
わざわざプロローグをユーチューブで無料公開することによって「プロローグさえ見れば98分も見る必要ないですよ」というメッセージをパウラに伝えてくれるとか、西野様マジリスペクトです!
もうこれで充分脳みそをプぺらせて頂きましたので、実質「プペル2」鑑賞ノルマは達成させていただきました!
ということで、このプペル2のプロローグを見たネットの反応の一部がこんな感じです。
いきなり「時計の針が…」って西野に言わされてるとしか感じられないセリフを言い始めたところで吹き出しました。クッソ笑える。
時計の針のくだりって武田鉄矢の講釈っぽい
色んな映画のいいとこ取りをしたら、既視感がある感じになりましたって雰囲気。
こんなにセリフで説明するのおかしいですよ ってアドバイスできる人すらいないんだなぁ
これ観て映画行きたくなるかと言われると微妙なとこやね
前作観に行って途中から眠気との闘いだったから今作も観に行ってなかったんだけど‥ 正解だったわ この5分足らずのオープニングでもう寝た
ストーリーがいまいちでした。ルビッチが西野さんのYouTubeの時計の演説の話知ってるのも違和感がありました。絵は綺麗でした。
映像は文句なしに凄いです でもそれに騙されて見るとストーリーが途中退屈すぎて眠たくなります 西野への思い入れがあれば十分楽しめる水準だと思います
改めて見るとこの数分で脚本が終わってるの分かるわ。前回同様ご都合主義で主人公は全く成長しません!
ライバルは果てスカ
どこも悪く無いんだけど途中で飽きてしまう不思議。
以上、ネットの反応の一部のご紹介でした。
まったく、本当にネット民というのは信者クリエイターである西野様に対するリスペクトがない奴らが多くて嫌になってしまいますね!
これは4分30秒も見れば「プペル2」は充分という忙しい現代人のための親切説明映画なんです!
信者クリエイター・西野を心の底からリスペクトするパウラ、おこです!
安心してください、西野様!
パウラの眉毛はプペル2のプロローグと精神的に連帯しています!
プペル2のユーチューブ動画を見ることで、みんながパウラと同じくらいプペル2への解像度を上げてくださることを、
パウラはハッピー謎益スマイルで期待していまぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
すん!

