特大嘲笑!俺たちのTBSが報道の自由を駆使し女性の太ももを盗撮セクハラ放送したとネットで嘲笑される!ついでなのでTBS様の報道のご立派っぷりを振り返って嘲笑していきましょう!
誰ですか!TBSは「嘲笑されてる無様なセクハラ放送局を略してTBSだろ」とか強引な略称を考えやがった奴は!
あっ、パウラだわ。
という事で動画の前半ではTBSのニュースを見て嘲笑していき、
動画の後半では自認はご立派な報道機関の分際で、実際には報道キャンセルばっかりやってるTBSについて解説という名のぽいぽい嘲笑をしていきたいと思います。
それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!
今回の話題
TBSが情報番組にて「女性の太ももを盗撮放送した」などとし、ネットでは「さすがTBS」「盗撮放送」「舐めるように撮影してて草」という嘲笑の声が相次ぐ事態になってしまった。
話題になったのがTBSの情報番組である「ひるおび」の9月22日の放送回。
この日のひるおびでは台風による影響で冠水被害を受けた千葉県佐倉市の様子が紹介され、リポーターと撮影クルーによる現場の生中継が実施されたという。
男性リポーターが――、
台風から一夜明けましたがJR佐倉駅のあたり一帯は冠水しているのがわかります。
私の足元を見てみますと歩道まで水が来て、奥の方では車が車体まで水に浸かっているのが確認できます。
住宅街では、家から出られないなどの通報が相次ぎ朝から消防が救助を行っています。
――という感じで、佐倉駅の街並みを映しながらのリポートしていたが、その最中にTBSのカメラマンは町の通り道を撮影。
するとかなり遠くの方で道を歩いていた20代程度と思われる女性が画面に映り込んだ。
この20代程度と思われる女性は、冠水の影響のためかスカートのようなものを濡れないようにたくし上げており、太ももは大きく露出していた状態で歩行していた。
#ひるおび pic.twitter.com/M6dqCSo4AF
— →8」67÷」96=3 (@5528tyymo) September 22, 2026
( ˘•ω•˘ )👍高画質版
— ネオ檸檬ネーど (@oopArts_noX) September 22, 2026
どう見てもカメラマンの意図的な撮影w💕
生中継ハプニングの一例
/ひるおび 2026年9月22日放送分 TBS https://t.co/GWQmODB2tb pic.twitter.com/1boMp1X4T8
TBS「ひるおび」千葉県佐倉市の
— トシくん (@smggr908toshi) September 23, 2026
冠水した道路から中継、
服をまくり上げて歩く女性の脚を
ズームし19秒間も撮影で炎上。 pic.twitter.com/DxVXNQtA5V
すると何を思ったのか、TBSのカメラマンが女性に向かってカメラをズームアップ。
女性の太ももが鮮明に写されている状態が20秒近くにわたって続き、その後カメラは別の場所に向けられた。
このTBSの報道がネットで「TBSのカメラマンが公開盗撮放送している」「さすがTBSは倫理観がない」として嘲笑されるハメに。
もしこれがたまたま偶然にカメラを通りに向けた時に映ってしまったなら100歩譲って仕方がない側面があるものの、
先ほども説明した通り、この女性はカメラクルーからかなり離れたところを歩行し、カメラマンがズームをしたりしなければ不鮮明な状態のままであったはずだった。
しかしTBSのカメラマンは故意にこの女性へとカメラを向け、しかもわざわざカメラレンズをズームアップし、しかも女性の太ももだけをピックアップして映すという行為まで行われたかたち。
また、この撮影も女性に対しては無許可で行われたと思われているため、プライバシー侵害についての指摘の声も。
なお、ネットの反応の中には「どうせTBSがエキストラを雇った自作自演やヤラセでしょ」などと勘繰る声なども見られたものの、
仮にもこの番組はバラエティやドラマといったフィクションが前提の番組ではなく、「実際の出来事をありのままに報道すること」が大前提の情報番組である以上、実際の女性とみなすのが自然な発想で、
もしも仮に自作自演やヤラセだった場合は、「情報番組がヤラセをした」として問答無用で打ち切られても文句は言えない特大の不祥事になってしまうことに。
こうしたことからTBSのカメラマンが、一般人のプライバシーを無視しておこなった公開セクハラとして「TBSの盗撮セクハラ放送」としてネットで嘲笑の嵐が巻き起こる事態に。
実際のネットの反応の一部を紹介すると、
舐めるように撮影してて草
これは立派な『盗撮』だろ
倫理置いて育ったんか?
えろおじに改名しよう
盗撮が仕事の方々
盗撮はダメですね、しかも性的
ここまでズームして固執する必要あるか?
普通に犯罪では?
女性のプライバシー侵害だろ
大体この手の災害の時って、女性を盗撮してることが多いよな
一般人がやると盗撮 なぜテレビ局なら許されるのかが分からない
これ、映されてる女性は訴えれば良いよ ガッツリ賠償金取れるぞ
台風大雨情報とか高校野球のカメラは仕事するフリして楽しんでる変態だらけ
ひたすらキモ
無許可セクハラだとして数秒の謝罪で許されるのがマスコミ
令和の今でもこれが良い絵だと思っているのが如何にも時代に取り残されつつあるテレビって感じだね。
出演料100万払えwww
これ一般人がやったら逮捕だよな TBSによる盗撮で警察に被害届出せるレベル
変態カメラマンで草 わざわざズームインすんなや
ひるおび出演者はガンガン盗撮して良いってことだな
カメラ小僧の成れの果て
などなど、情報番組で公開セクハラ放送をしてしまったTBSに対して「さすがTBSだ」と嘲笑の声をぶつける反応が大量に寄せられてしまった。
以上、パウラちゃんねるがまとめた話題のご紹介でした。
まったく本当にネット民というのは下品で最低な連中ばかりでウンザリしてしまいますね!
これだとまるで天下のTBS様が、お昼の情報番組で報道の自由をダシに公開セクハラ番組をやって嘲笑されても文句が言えないような品性下劣な集団であるかのように思えてしまうじゃないですか!
ということでここからは天下のTBS様が自認・報道機関としてどれだけ嘲笑なんかされないにふさわしいテレビ局であるのかについて、
パウラのぽいぽい嘲笑という名のSNSの憶測、憶測、憶測を展開していきます!
ということでTBSがどれだけ報道機関として嘲笑あ間違えた信頼されるにふさわしい機関であるかが分かるエピソードがこちらで、
日曜劇場で「キャスター」とかいうテレビ局のイメージ操作ドラマを作って嘲笑。
でもそのキャスターの出演者がリアルにスキャンダルを起こした結果、真相キャンセルに走って嘲笑。
挙句の果てに現実のTBSは、他人のTBS検証動画に対して口封じしようと恫喝して嘲笑。
という感じで、まーーーーーったく報道機関として嘲笑されるようなことなんか一切やっていないのがはっきり分かるくらいご立派なテレビ局ですね。
一つ一つ見ていきたいと思いますが、
TBSが報道機関として嘲笑されたエピソードとして面白かったのが、2025年に「キャスター」とかいう、まるでテレビが真実を報じる報道機関であるかのようなイメージ操作ドラマを作ったのがウケましたね。
2025年春に放送されたTBS「キャスター」というドラマについて簡単に説明すると、
これは架空のテレビ局の報道番組の現場を舞台に、「現実を動かすのは真実だ」って感じのジャーナリズム精神にあふれたテレビマンたちが、闇に葬られた真実を追い求めるとかいうドラマでした。
しかしながらそんなドラマを作っている現実のテレビ界隈の実情はいかがでしょうか?
お兄様とお姉様もご存じのとおり、テレビと言えばタレントやスポンサーとズブズブな関係のせいで、企業の不祥事はおろかタレントの不倫や傷害事件も満足に報道できず、
闇に葬られた真相を追求するのは、たいていの場合下世話なネタをほじくってゴシップとして報じるのが大好きな週刊誌どもですからね。
しかもテレビはその週刊誌のネタをつまみ食いして、自称有識者なコメンテーターとか文化人ごっこしてるタレントとかが大騒ぎしているだけですから、
パウラちゃんねるはこのTBSの「キャスター」というドラマが始まった時、「とうとうTBSのテレビマンたちが現実逃避して、ドラマの中でジャーナリズムごっこしはじめたぞ」とか思っちゃって嘲笑の的になりましたね。
で、しかもこんなドラマを作った結果、TBSは特大ブーメランをかます事態になりました。
それがこのキャスターのメインヒロインとして抜擢された永野芽郁さんが、キャスターが始まったとたんに文春砲が炸裂し「永野芽郁が二股不倫しているぞ」と報じられちゃった結果、
TBSは真相を追い求めるどころか真相のキャンセルに走ったと話題になって嘲笑されました。
テレビマンたちが現実逃避してジャーナリストごっこするドラマ「キャスター」にてメインヒロインとして抜擢されたのが永野芽郁さんだったのですが、
このキャスターの初回放送の後、文春が「永野芽郁が田中圭と韓国の若手俳優の二股不倫しているぞ」というスキャンダルを炸裂させました。
別に永野芽郁さんが不倫していようが二股していようがそんなのはどうでもいいのですが、
問題は「キャスター」なんかで真実を暴くテレビマンを描いていたTBSがこの問題に対してどういう動きをしたかで、
当時のネット記事などによると「TBSは永野芽郁の話題を、情報番組はもちろんのことバラエティとかでも扱うのはNG」とかほざいたと言われてますね。
この話題が文春から炸裂した当時、永野芽郁さんと事務所は「不倫はしてない」と主張し、文春のスキャンダルを真っ向から否定してました。
それを考えれば、自認が報道機関でしかも「真相を追い求めるテレビマン大活躍ドラマ」を放送していたTBS様なんですから、
TBSが独自に取材を尽くすことで、永野芽郁さんの潔白を証明してそれを報じるという選択肢があったわけですね。
にもかかわらずTBSは「報道番組はもちろんバラエティでもいっさい扱うな」とか言っちゃったらしいですから、
つまりTBSは「キャスター」というドラマで「忖度なく真実を追い求める報道をしているテレビ局」を描いておきながら、
「お前ら実在のテレビ局は真実を追い求めるどころか真相をキャンセルしてるじゃん」ということをTBS自ら証明し、
自分たちのテレビ局めがけて特大ブーメランを投げてしまうという盛大な真相キャンセル芸を披露して、ネットでは特大嘲笑の的になってしまったわけですね。
しかもこんな感じで自分たちにとって都合の悪い真相を自分たちが追い求めないだけでも嘲笑モノなのに、
さらにTBSは個人の発信者に対してまでTBSの都合の悪い発信をするジャーナリズム精神のある人間の口封じのために恫喝まがいの行為をした結果、報道機関として終わってると自ら嘲笑されるようなハメにもなりました。
それが2026年4月、TBSによる個人ジャーナリストの検証動画に対して恫喝し大炎上した案件なのですが、
これはおぎのきんしろうさんという、元テレ朝報道部ディレクターさんで、
おぎのさんはテレビマンとしての経験を活かして現在はオールドメディアの問題や偏向報道の手口などを指摘する活動を個人で発信している方ですね。
で、おぎのさんは2026年4月当時自身のXとユーチューブにて、「TBSの報道特集はフェイク動画を使ってる」という検証をおこないました。
おぎのさんいわく、TBSは報道特集において「番組の中でしっかり取材をしているかのような、視聴者を錯覚させる印象操作シーンを入れている」という主旨で指摘し、
報道特集の中の場面の一部が「TBSによるフェイク動画」というお話をされていたわけですね。
これが正しいか間違っているかはパウラには分かりませんが、嘲笑の的になったTBSの嘲笑炸裂ムーブはここからです。
というのも、もしもTBSが自分たちの報道に自信を持っているのであれば、証拠に基づいて丁寧に反論すればいいだけですが、
実際にTBSがやったのが「テレビとしての特権を振りかざして恫喝して発言の取り消しと謝罪の要求」だったわけですね。
TBSサイドはおぎのさんの指摘に対して青筋立ててピキッてしまい、おぎのさんに対して迫真の催告書を送り付け、
「TBSがフェイク動画を使ったとする発言の取り消しと謝罪を3日以内にしろやオラァ」って感じで恫喝した模様。
しかもこの時にTBSが言いやがったのが「おぎの氏の発言は、長い伝統を持ち良質の報道番組であるという評価を得ている番組の名誉と信頼を傷つけるものだ」だったわけですね。
結果、普段自分たちは表現の自由や言論の自由を振りかざして印象操作番組ばっかりやってるくせに、
他人の表現の自由や報じる自由に対しては、丁寧な検証や論理的な反論ではなく、
「長い伝統と名誉ある番組をやってる俺たちTBSを傷つけるなよオラァ」って感じで特権意識をむき出しにして口封じにかかったということで、
さすがTBSらしい報道キャンセル機関っぷりだということで、改めて特大嘲笑を浴びせられるハメになってしまったわけですね。
以上、パウラのぽいぽい嘲笑でした。
それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!




