玉川徹「ホームレスは汚い生活」発言で終わる、テレ朝が謝罪しても批判が止まらなくなるwww

特報!テレビ朝日様が誇る俺たちの玉川徹ちゃまが「ホームレスは汚い生活してる」発言をした結果、玉ちゃま本人も社長も謝罪したのになぜかネット民からコテンパンに叩かれて大炎上して見ていられないので見ていきましょう!

それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきたいと思いますが、

話題になったのはテレビ朝日が誇るピキり芸人あ間違えた責任追及型コメンテーターでおなじみの玉川徹ちゃまによる渾身の差別発言「ホームレスは汚い生活してる」で本人もテレ朝の社長も謝っているのに、

下品なネット民どもが青筋立ててブチギレている模様ですね。

話題の発端は10月22日、テレビ朝日の情報番組である「羽鳥慎一モーニングショー」での出来事なのですが、

この番組においてテレビ朝日では「薄毛の疑問」と題して、薄毛や抜け毛に関する特集企画を放送した模様。

この特集企画ではいちばん抜け毛が増える時期が秋であるということで、スタジオでは専門家が抜け毛や薄毛への対策を解説しつつ出演者たちが経験や悩みを語り合うという内容だったそうですが、

そこでなんでも物申しマンでおなじみであらせられる天下の玉川徹ちゃまが「生活習慣のせいで薄毛になるならあれだけ汚い生活しているホームレスはみんなハゲだろ」とか言い出したわけですね。

その玉川徹ちゃまの発言内容というのがだいたいこんな感じだそうです。

僕は科学の子だからね小さい頃から。医学に対する信頼性が高い方だと思っているので。

男性で悩んでいる人がワカメ食ってみたりよくシャンプーしてみたりとか、そんなこといいから「病院行け」ですよ。

生活習慣で変わるんだったら、ホームレスはみんなハゲだっつーの、あんだけ汚い生活してて。

フサフサな人いるじゃないですか、海外でもどこでも。

髪を洗う頻度なんかほぼ関係ないでしょ、立派に頭髪がある。

むしろホルモンの関係とかで若くても薄くなっている人が男性では多いんだから、とにかく医学の力を借りてくださいと僕は言いたい

2026年10月22日の発言内容と番組内での謝罪。上記の発言紹介は原稿による要旨です。

という感じで「生活習慣で変わるものだったら、ホームレスみんなハゲだっつーの」とか言い出し

ホームレスは「あんだけ汚い生活してるけどフサフサな人が海外でもどこでもいるだろ」とかほざいた結果、

「ホームレスは汚い生活してる」とかいう最上級の差別発言が大炎上しちゃったわけですね。

で、さすがにヤバいと思ったのか放送中にクレームが殺到してしまったのかは不明なものの、玉ちゃまは放送当日、番組の最後にて謝罪するというイベントが発生。

玉ちゃまは「私の発言でホームレスの方に対してたいへん不適切な表現がありました」とか、具体性の乏しい口先だけの謝罪のことばを口にしてなんとかこの件での炎上から逃れようとした模様ですが、

結局ネットでは批判が収まらずに炎上が続いてしまったわけですね。

で、じゃあそんな発言をしてしまった玉ちゃまをいつまでも出演させ続けているテレビ朝日さまはどんな感じかというと、

まずこの放送があった翌日の10月23日とかにはなんとかスルーしてだんまり決め込もうとしていた模様で、

この件について問い合わせたJ-CASTニュースとかの質問に対しては「昨日10月22日の放送で本人がお詫びした通りです」とか、まるで本人の問題であってテレ朝には関係ないですよみたいな感じの返事だけした模様ですね。

2026年10月23日のテレビ朝日広報部の回答。

しかしそんな感じでダンマリ決め込んでも世間の連中の怒りは収まらなかったためか、今度は10月27日にテレビ朝日の社長様が、玉川徹ちゃまの発言について改めて謝罪。

どんな感じでテレ朝の社長様が謝罪をしたのかというと

問題の発言につきましては本人が既にお詫びを申し上げている通りですけど、改めてお詫び申し上げます

当該の発言は差別や偏見を助長しかねない不適切なものであり、放送当日に番組責任者を含めて厳重に注意、本人が深く反省しておりますのは当然のことであります。

我々としても重く受け止め、今後の適切な放送に努めてまいりたいと思います。

2026年10月27日の社長会見。上記の発言紹介は原稿による要旨です。

っていう感じで、これまで適切な放送なんかできてないのが分かりきってることなんかバレバレなのに、またまたまたまたこんな見え透いた嘘っぱちで言い逃れをかましたわけですね。

ということでここからはテレビ朝日様と玉川徹ちゃまのご立派っぷりをほじくり返すほじくりタイムに入りたいと思います。

パウラちゃんねるでもたびたび取り上げているとおり、玉川徹ちゃまといえば一般人どもが属する一般企業の不祥事に対しては「謝罪しただけでは済まされない」だの「業界全体の信用にかかわる」だのと偉そうに物申しているくせして、

自分と自分の縄張りであるテレビ界隈の不祥事にはゲロ甘、失言は日常茶飯事な人物としても有名。

テレ朝が一番世間から忘れて欲しいに違いないご立派不祥事からほじくり返すと、それが2021年に炸裂した「テレ朝社員がコロナ自粛期間中にカラオケ宴会で飲酒転落事件」という炎上騒動で、

これは東京五輪の閉会式があった8月8日の夜、テレ朝社員などの番組スタッフ10人がカラオケ店で打ち上げを開催。

参加した20代女性社員が転落して左足の骨折など重傷を負った挙句に警察沙汰になったという、テレ朝がもっとももみ消したくてたまらない不祥事ですね。

当時はまだコロナの自粛期間中で、テレビ様が「一般人どもは密になることを自粛しろでち」とかほざいておられた時期なわけですが、

そんなことをほざく立場にある令和の王様であらせられるテレ朝の社員たちは自粛期間そっちのけで渋谷のカラオケ店でカラオケパーティーを開催。

その挙句、宴会にて酔っ払った男性社員が人類の叡智な意味で襲い掛かったのかなんかは知りませんが、

飲酒をしたテレ朝の女子社員がその場から逃げるようにカラオケ屋の2階から飛び降りて骨折する転落事故を起こしたというお話ですね。

参照補足:テレビ朝日は2021年9月7日に、事故の調査結果と処分を公表しています。公表資料には、女性社員が帰宅を急ぎ、建物の壁面や看板を伝って下りようとして転落したとの説明が記載されています。本文中の「男性社員が襲い掛かった」という推測を裏付ける記載はありません。

で、もちろんテレビ朝日様はこの事件について真相をうやむやにしてなんとか揉み消しに性交あ間違えた成功したわけですが、

この事件について玉川徹ちゃまは当時「調査委員会などを作ってすべて明らかにする必要がある」だの「全てを明らかにして視聴者に全てお伝えしないとテレ朝は信頼を回復できない」とかほざいておられたわけですね。

2021年8月11日の謝罪と、調査・原因究明を求めた発言について。

で、それからもう5年の月日が経って全てを明らかにするどころか全てが世間から忘れ去られるまでダンマリを貫いているので、

玉川徹ちゃまはもちろんテレビ朝日も信頼を失い続けてマイナスに突入しているわけですね。

参照範囲:調査結果・処分の公表翌日である2021年9月8日の放送で、この問題に触れなかったことを報じた記事です。その後5年間の全放送を確認した資料ではありません。

で、さらに玉川徹ちゃまで有名な名言をほじくり返すと、2022年には安倍晋三元首相の国葬における追悼スピーチについて「電通のデキレース説」とかいう大嘘をついて大炎上。

「当然これ、電通が入ってますからね」とかいう大嘘を、何一つ根拠もなく口から出まかせでほざいた結果、謹慎処分という名の10日間の休暇を取ったわけですが、

2022年の電通に関する発言と、出勤停止10日間の処分。

その休暇明けに玉川徹ちゃまがほざいたのが「報道における事実確認の大切さ」発言で、

謹慎の10日間、私は事実確認の大切さ、テレビで発言することの責任の重さを考え続けました。

そして事実確認こそが報道の根幹であると、その原点に立ち返るべきだと考えました。

これまで私はスタジオでさまざまなニュースに対し、コメントを続けてきましたが、これからは現場に足を運び、取材をし、事実確認をして報告する。

その基本に立ち返るべきだと考えました。

そして、その結果はこの「羽鳥慎一モーニングショー」でお伝えする。そういうふうな考えに私は今回至りました。

今後このような形で仕事を続けてまいりますが、ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

2022年10月19日の謝罪と、今後は現場で取材するという方針の発表。上記は原稿で抜粋・紹介した発言です。

とかほざいたわけですね。

しかしながらその後の玉川徹ちゃまについてはお兄様とお姉様もご存じのとおりで「現場に足を運び、取材をし、事実確認をして報告する」という報道の根幹のお仕事はそっちのけで、

玉川徹ちゃまはテレ朝のスタジオにてふんぞり返っては名言を炸裂させて小銭を稼ぎ、

いつまで経っても2021年にテレビ朝日の社員がコロナ自粛期間中にカラオケ店で大騒ぎをした挙句に転落事件を起こした件についてもダンマリを決め込んでおられるわけですね。

自認はご立派報道機関に属するテレビマンの立場のわりには証拠もない暴言やウソばっかりほざき倒し、挙句の果てには最上級の差別発言を電波でお届け。

にもかかわらず普段から人様の発言は言葉尻を捕まえて「謝っても絶対に許さないマン」をしているくせして、自分の悪口は反省しているフリをしているだけの謝罪だけで済ませようとしているということで、

まさに令和の王様であらせられるテレビ界隈の自己中特権意識が人間の姿をしているかのような人物であるとかパウラはいっさい思っていません!

きっと今回のホームレス発言も、ホームレスの現場に足を運び、取材をし、事実確認をして報告したものだと信じていますし、

玉川徹ちゃまはテレビ界隈のスーパースターだと心の底から思ってます!

それではネットの反応の一部がこんな感じです。

ネットの反応:提供原稿に収録されたコメントの紹介です。個別コメントの投稿元は未確認です。

この人何回失言繰り返してるの?それでいて謝罪したら終わりでしれっと復帰って。よくこれで他人の不祥事を厳しく追及できるものだよ。

自分に甘く他人には厳しいマスコミ。マスコミだって第3の権力なんだから国民による審査と監視が必要だろう。BPOなんて馴れ合いの組織では不十分だよ。

玉川氏の発言だけを切り離して済ませる話ではない。問題が起きるたびに謝罪で流し、番組全体の姿勢やチェックの甘さを直さないなら、同じことはまた起きる。

差別や偏見を助長しかねない発言が繰り返されるのは偶然ではなく、放送局の体質そのものを疑われても仕方がない。

玉川本人の謝罪は当たり前で、それで許されるわけではない。他人には「謝罪だけで済むわけがない」とか非難しておいて自身の事では謝罪だけでOKとはあまりにも身勝手。

テレ朝の社長も謝罪と厳重注意だけで済ませてこれからも継続とか考えられない。

玉川氏は定年退職をしたとは言え、元はテレビ朝日の社員。ホームレスの方々への発言について、玉川氏は心の声がつい出てしまっただけでは?要するにテレビ朝日自体がそう言う思想の元で日頃から放送をしていると言う事。

国民共有の財産である公共の電波を使って口走った事はもう消せない。幾ら社長が出て来て、謝罪をし玉川氏に厳重注意をしたとしてもね。

一体、何度目の失言なのでしょうか。玉川氏の発言はたびたび物議を醸していますが、朝の情報番組で毎日のように顔を見る人だけに、こういう発言があると不快に感じる視聴者も多いと思います。

特に今回は、住む場所や生活環境が違う人たちを見下すようにも受け取れる発言で、笑い話では済みません。

謝罪して終わりではなく、なぜこうした発言が出てしまうのか、番組側も真剣に考える必要があるのではないでしょうか。テレビ局のチェック体制も問われますね。

以上、ネットの反応の一部のご紹介でした。

それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!

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