【文春砲】「佐藤二朗がフジテレビの夫婦別姓刑事で深刻なハラスメント!」→佐藤二朗「こんなドラマ出なけりゃよかった…」と嘆いてしまう・・・【夫婦別姓刑事】

だから言わんこっちゃない案件!文春砲で「フジテレビのドラマの撮影中に佐藤二朗が橋本愛に対してハラスメントしたぞ」が大炎上し佐藤二朗も「出なきゃよかった」と声明!だからフジテレビの番組なんかに出なけりゃいいのに!
だからフジテレビの番組なんかに出なけりゃいいのに!
それではパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきたいと思いますが、
またまたまたまたあの憎きデマ拡散機な文春が、俺たちのフジテレビめがけて文春砲を炸裂させて大炎上させ、
ハラスメント被害を受けたとされる橋本愛さんはもちろん、ハラスメント加害者扱いされた佐藤二朗さんも「こんなドラマ出なけりゃよかった」と嘆きのXポストを炸裂させ、
だからフジテレビの番組なんかに出なけりゃいいのにと、
だから芸能人の皆さんはパウラの動画を見てフジテレビについて学んでおけばよかったのにと、
そういう感じでパウラの中で話題になっちゃったので今回は取り上げていきますね。
ということで順々に話題を見ていきたいと思いますが、
まず話題の発端となったのは7月1日に文春が投下した『佐藤二朗がフジテレビのドラマで共演の橋本愛に対して深刻なハラスメントを行った」というネット記事。
文春がネットに投下した情報によれば、フジテレビのヒートMAXな春ドラマである「夫婦別姓刑事」の撮影にて、佐藤二朗が奥さん役の橋本愛に対して「深刻なハラスメント」を行ったと報じました。
文春によると、佐藤二朗はドラマの撮影中やフジテレビ湾岸スタジオの楽屋内などで、橋本愛に対してハラスメント行為をしたとのこと。
フジテレビのプロデューサーから注意を受けたのに、佐藤二朗によるハラスメントは止まらなかったなどと書かれていました。
なお橋本愛さんは過去になにやらセクハラ被害を受けたことがあって、そのトラウマからスキンシップなどの身体接触に制限があるとのこと。
ぶっちゃけこの時点でパウラは思いました。
だったら、よりにもよってセクハラだらけの芸能界の中でも、特大セクハラ不祥事で爆死したフジテレビのドラマの夫婦役なんかやるなよと。
で、文春によればそんな橋本愛さんがフジテレビのドラマ収録中、夫婦役の佐藤二朗からアドリブでスキンシップがあったとか、
そのスキンシップを嫌がられた佐藤二朗サイドが橋本愛にキレ散らかしたとか、
そういう感じの事を文春が文春砲として炸裂させたわけですね。
なお文春の記事では「フジテレビが外部の弁護士に調査を依頼した結果、佐藤の行為は「深刻なハラスメント」であると認定されている」とも書かれており、
橋本愛の事務所サイドもフジテレビのドラマの撮影中に「共演者とトラブルがあった」という感じで、暗に佐藤二朗のハラスメントを認めているかのように答えた模様です。
で、この文春砲がネットで大炎上したことで、下品なネット民たちが文春砲なんかを真に受けて佐藤二朗さんに対して突撃している模様なのですが、
この状況を受けて、佐藤二朗と事務所が声明を発表し、フジテレビ「夫婦別姓刑事」収録中のハラスメント疑惑について、真っ向から否定をしました。
まずは事務所を通じて発表された声明から見ていきたいと思いますが、
原文はかなり長いため、パウラちゃんねるサイドで、聞き手の技術が試されるレベルで魔改造して要約した内容がこちら。

文春の記事には、事実とは異なる内容や一方の主張を前提として構成されている部分が含まれており、弊社としてはその内容を到底受け入れることはできません。
佐藤は、橋本氏が過去のセクハラ被害から「身体接触の制限」があることを収録前の段階で知らされていませんでした。
その上で3月22日のドラマ「夫婦別姓刑事」第一話撮影中、橋本氏の顎に佐藤の手が触れてしまい、この接触が問題となったことで収録の翌日に初めて「身体接触の制限」を知りました。
収録の翌日、橋本氏の身体接触の制限があることを担当プロデューサーから知らされた佐藤は、話し合いで「(橋本氏の)肩と腕以外を触れるときは事前確認が必要」というレギュレーションが決まりました。
そして佐藤は一貫してクランクアップまでそのレギュレーションを守り続けました。
佐藤が橋本氏の身体接触の制限をあらかじめ知らされなかった理由は、(フジテレビサイドの)担当プロデューサーと佐藤のマネージャーの話し合いによるものでした。
(橋本氏サイドによると)日常動作のお芝居には問題がなく、芝居に制限をかけない方が良いという判断で、佐藤には「橋本氏のトラウマ」については伝えないこととなりました。
佐藤は、「夫婦別姓刑事」の1話を撮り終えて出来上がった完パケを観て、素晴らしい出来だと感じました。
佐藤は、今後の撮影のためにもわだかまりを残さない方がいいと思い、橋本氏の楽屋を訪れ、スタッフを含め3人が在室するなか俳優同士として会話をしました。
橋本氏の演技が素晴らしかったこと、(トラウマなど)過去の心の傷は最大限尊重されるべき社会だと思うが、夫婦役を演じるなら先に状況を共有すべきである事、
また「その状況が続くなら俳優を続けるべきではないのではないかと僕個人は思います」と佐藤は伝えました。
佐藤の言動がハラスメントにあたるものでないことは、専門家からの確認を受けています。
弊社及び所属タレントの見解や事実関係について、十分な取材や確認がなされないまま一方的な内容が報じられることは、極めて遺憾であると考えております。
現時点で報じられる内容は客観的事実を正確に反映したものではないと認識しており、当社の信用を不当に毀損するような報道には毅然とした対応を講じるとともに、適切な時期に正しい事実関係を発信してまいります。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/07/01/articles/20260701s00041000335000c.html より

という感じでしたね。
なお、この佐藤二朗さんサイドの声明を見た時、一つだけ嘘があるとパウラは見抜きました。
それはこれです!

1話を撮り終えて出来上がった完パケを観て、素晴らしい出来だと感じました。

これですね!
さすがにうっっっっっそだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー!
一話どころか全編通してフジテレビの作ったドラマはドラマじゃなくてフジテレビと仲良しさんたちの学芸ビデオなんだから
控えめに言ってもドラマとして素晴らしい出来だったとか絶対うっっっっっそだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー!
ちなみにこれ、マジでそう思いましたからね。
パウラもしぶしぶ動画ネタのために4月14日だけは致死量レベルのタレント接待番組に我慢しながら夫婦別姓刑事を見ましたけど、
ぶっちゃけ「フジテレビの作る学芸ビデオとしてはまぁまぁこんなもんだろうという出来栄えだと感じました」くらいの内容で、いくらなんでもドラマとして成立しているとはお世辞にも言えない出来でしたからね。
あっ、本当の事を言っちゃったら今度はフジテレビへの深刻なハラスメントになっちゃうか。
ということで文春とか橋本さんとか佐藤さんとかがこんな感じでフジテレビのドラマごときのために喧嘩するハメになってしまったわけで、
何が本当で何が嘘なのかは今のところ分かりませんが、
一つだけ間違いなく本当に悪いと言えることがあるとしたら、
それは「フジテレビのドラマなんかにでちゃったことが一番悪い」ですね!
だいたい2025年のフジテレビ問題以降で懲りずにフジテレビの番組なんかに出てしまうという判断自体が自業自得の自殺行為だろとツッコミ入れられても仕方ないんじゃないでしょうかね。
実際、「フジテレビと関わったらタレント生命にかかわるっぽい」と薄々でも勘付いている芸能事務所とかは、フジテレビへの番組出演を避けるようになったというのはネット界隈でもっぱらの噂ですからね。
そもそも2023年以降、パウラちゃんねるではフジテレビなんかの番組に出てしまったタレントたちがどんな悲劇的末路をたどってきたのか、かなりしつこくネタとして取り上げまくってきたわけですが、
それでも性懲りもなくタレントの皆さんは、フジテレビの番組なんかに出てしまっているわけですからね。
例えば、2024年には「ぽかぽか」で出された豚の冷しゃぶに、ちゃんと火が通っていなかったせいで集団食中毒疑惑が出ましたし、
ほかにも視聴率が取れるなら本人や近隣住民の迷惑を考えずに大谷翔平さんの新居を空撮することもいとわないテレビ局で、
2025年もフジテレビの「酒のツマミになる話」が編成部の一方的な理由で番組がお蔵入りになって番組自体も消えてなくなるし、
オンラインカジノやっちゃったフジテレビの幹部が警察に捕まって懲役くらうし、
そもそも「ヒートMAX」が始まってからは視聴率が怒涛の勢いで爆死するハメになっているわけですからね。
あのフジテレビ問題を除いてもこれだけの不祥事てんこもりで、タレントを巻き添えにしまくりながら多種多様な不祥事ばっかり起こしているのに、
それでもなおフジテレビの番組に出るだなんていうのは、タレント生命を奪われても文句が言えない自業自得な愚行だと思われても仕方がないわけで、
フジテレビの番組に出ることが下手したらタレント生命にかかわりかねない問題を意味することは、パウラの動画を見ればわかると思うんですけどね。
つまりタレントの皆さんはしっかりパウラの動画でフジテレビをウキウキウォッチングしておけというお話です!
ということで最後に今回文春砲で燃やされた佐藤二朗さんが、Xにて嘆きのポストを投下したので、これを取り上げてしめくくりとしますね。

僕は撮影中、何度も「もう我慢の限界だから、このドラマを降板させてほしい。そして全ての事実を公にするべき」と訴えました。
もっと早く決断するべきでした。
数々の「ほんとうのこと」が、明らかになる日が来ることを、切に祈ります。佐藤二朗

以上、時すでにお寿司な「こんなドラマ出なけりゃよかった」という佐藤二朗さんの嘆き節でした。
おい佐藤!
だからフジテレビのドラマなんかに出なけりゃいいとあれほど言っただろうが!
ということで最後にしつこく言っておきますけど、佐藤二朗という尊い犠牲から、未来の芸能人様に贈ることができる教訓はただ一言。
だからフジテレビの番組なんかに出なけりゃいいのに!
それでは最後はいつもどおり、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!

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