爆笑問題・太田光が「テレビをオールドメディア呼ばわりするな」と激怒!テレ朝は本質が分かっていないっぽい!

特報!テレビ朝日様が爆笑問題の太田さんの「テレビをオールドメディア呼ばわりすんなよ」と怒涛の愚痴を放送して嘲笑される!テレビ朝日はオールドメディアがオールドメディア呼ばわりされていることの本質がなにも分かっていないっぽい!

ということで令和の王様にして勝ち組の集まりであらせられるテレビ様と愉快な仲間である爆笑問題の太田様が、

テレビをオールドメディア呼ばわりされてしまうことでお怒りになられていると話題ですので、テレビ様に最上級のリスペクトを持つパウラが一般人視聴者に対して神のお告げをお知らせいたしますね。

それではまずパウラちゃんねるがまとめたネットの話題を紹介した上で、

動画の後半ではパウラのぽいぽい考察という事で、仕方ないのでこの番組はTVerにて一応目を通したので、この番組に対するレビューを交えつつ、

「テレビ朝日はオールドメディアがオールドメディア呼ばわりされていることの本質というのがなにも分かっていないっぽい」というSNSの憶測、憶測、憶測を展開します。

なお先に結論を言っておくと、今回テレ朝が言いたかったのは「俺たちテレビは番組作りのプロ集団なんだからド素人ネット民にオールドメディア呼ばわりされる筋合いなんかないわ」みたいなことを主張しているとパウラは受け止めましたが、

自分たちが番組作りのプロ集団という自己認識を拗らせてるから、テレビ界隈というメディアが失墜したことを自白したのがこの番組最大のおもしろポイントだと思いましたね。

それではまずパウラちゃんねるがまとめた話題から見ていきましょう!

テレビ朝日のトークバラエティにて、大御所芸能人である太田光が「テレビをオールド呼ばわりされる」という事に対して愚痴を展開したことでネットで話題に。

ネット民たちからは、芸能人たちを使った「テレビの愚痴」に対して嘲笑を浴びせてしまう結果になってしまった模様だ。

話題のあらましを見ていくと、発端は10月2日にテレビ朝日で放送された「永野&くるまのひっかかりニーチェ」という深夜バラエティ。

この番組は名前のとおり芸人の永野と令和ロマンのくるまがメインMCで、ゲストのタレントを招いて雑談するトークバラエティとなっているが、今回は大御所芸人である爆笑問題の太田がゲストとして出演した。

この番組は「ひっかかりニーチェ」という名前のとおり、要するにタレントたちが集まって「今俺が私がひっかかっていることをテーマに雑談する」という愚痴系のトーク番組。

そして「ひっかかりニーチェ」にゲスト出演した太田が持ってきたテーマが「テレビがオールドメディアって言われるたびに引っかかる」というものだった。

太田はこのテーマが紹介されると「オワコンとかね、悲しくなるし何言ってんだよと思っちゃう」と切り出したうえで、

「黄金時代と比べてテレビが落ちてるのは分かってる」としつつも、ひっかかりエピソードとして「高市総理とやり合った選挙特番での炎上」について説明。

つい最近の選挙特番の話として「選挙特番にて放送された高市総理VS太田光」のトークバトルのときのことを振り返ったうえで、

「俺と高市総理とのあいだには何のわだかまりもないし、俺は高市総理と腹を割って話しているだけ」とし、

「なのにネット民など、外野の連中が俺や高市総理の言葉尻を捕まえて、勝手な憶測で横槍を入れてくる。普段相手にもしないけど頭に来ちゃってさ」と愚痴った。

その上でこの時の太田は、当時のネットの意見を全てチェックしたとしたうえで、

「元自民党、元TBSプロデューサー、政治雑誌編集長」らがやっている番組も見て「やっぱオールドメディアはもう終わりだね」と言われたとし、怒りの雄叫び。

太田は「俺たち(タレントも)含めて、みんなネットで番組持っていて何も変わらない。しかもネット番組は既成のテレビ番組の出来損ないみたいな奴ばかり、編集もへたくそでさぁー」とコメント。

「ネット番組だってテレビのフォーマットを使った番組を作っているんだから、テレビがオールドメディアならネット番組だってオールドメディアだろ」と指摘。

「ヒカキンがニューメディアを代表した発言をするならわかる」としつつも、「やっぱりオールドメディアはダメですねぇ」などとダメ出しする界隈の人たちが太田よりも年上のクソジジイや、月刊誌の編集長だったことを踏まえ、

「お前がさ、何言ってんの? お前はニューメディアの代表じゃねーからな! 月刊誌なんて一番古いんですけど?」と、特に自分より年上の人にオールドメディア呼ばわりから来るダメ出しをされることに激怒。

テレ朝のテロップでも「お前はニューメディアの代表じゃないし、番組作りのフォーマットは(オールドメディアである)テレビの模倣だ」と表示された。

また「元TBSプロデューサー」を名乗るネット識者が、テレビが太田に対して指示を出してヤラセをやってるのではないかとネットで憶測を語っていることにも

「俺は俺が思いついたこと喋っててなんの指示も受けたことない」と完全否定。

またこの元TBSプロデューサーが「僕は選挙特番やってたからわかるけど、司会者には上から指示がきて、言います」と語っていたと説明し、「それってお前が当時やってた時に、ヤラセをしてただけだろ」とツッコミを入れた。

太田は「YouTubeはテレビのように豪華なセットや優秀なカメラマンを揃えて番組作れないだろ」と指摘したうえで「テレビも含めてスマホで見れる、技術スタッフの優秀さはテレビが一番だ」というテレビの自画自賛が放送された。

これを受けてくるま氏は「いまのスマホ環境に最適化されたコンテンツを作ろうと頑張っているニューメディアの人たちはたくさんいる」としつつ、

テレビを批判したいがためにテレビをオールドメディア呼ばわりして、ニューメディア代表ヅラをしている人たちがいる、テレビを批判する目的でニューメディア代表ヅラをするのはやめた方が良いという感じで指摘。

その後3人は「インフルエンサーとテレビの関係」や「政治系は分断を起こして対戦させるから、炎上ネタとしてSNSの金儲けコンテンツになっている」という感じでトークが展開され、

「テレビをオールドメディアとして批判する勢力は、あくまでテレビとネットを対立させて炎上させるように仕向けている」と、オールドメディアというレッテルを貼ることがビジネス化している側面があるという話も。

その後はオールドメディア呼ばわりされることへの文句というよりも、太田の「テレビのあるべき姿」というテレビに対する持論に突入。

太田は「タレントたちはテレビの素人だし、俺なんて元祖炎上系ユーチューバーみたいなもの」としたうえで、

「テレビのスタッフたちは全員プロ集団で、プロの人たちが作った素人の遊び場で素人のタレントが遊んでいるから面白いんだ」という論を展開した。

テレビ朝日はこの太田のトークを拾い上げ「(テレビのプロは)日本で最高の技術を持った人たちの精鋭」などとテロップとして採用した。

この話題がコタツ記事として取り上げられたことで、ネットでは「オールドメディア必死で草」という嘲笑のコメントが溢れる事態に。

ネットの反応の一部を見ていくと――、

偏向報道や「報道しない自由」とか問題だらけ 古いだけでなく有害なオワコンメディア

オールドメディアだなあ

youtubeだけがニューメディアと思っている時点でオールドだろう

スポンサーに忖度して何も言えないテレビは間違いなくオールドメディア ネット番組でも、同様のところはオールドメディアだね

オールドメディアって呼ばれてる理由を根本的に分かってないみたいだし、この風潮が覆ることはないよ

一般人の殆どが テレビよりYouTube見てる テレビは完全にオールドメディア

まさにオールドってコメントされても笑うしかねえな

動画流したら全部オールドメディアになるのか オールドメディアかどうかってそういう表層的なことではなく報道姿勢とか構造のことだと思うけど

テレビの広告収入は右肩下がり 視聴率も右肩下がり 斜陽で時代遅れ オワコン、オールドメディアと呼ばれて当然だ

テレビの電波をさっさと国民に返還してほしい

いまだにyoutubeがテレビの劣化版と言う認識なんだな

テレビとインターネットというコンテンツの話を個人の話にすり替えてんのか

俺も元々オールドメディア呼びはあまり好きじゃなかった だって中の人たちが問題点を洗い出して改善していけばいい話じゃん でもいつまで経っても改善されないから、オールドメディアと揶揄されるのは仕方ないんじゃない?

実際オールドメディアじゃん 有能なテレビ局社員もネトフリに転職してる バラエティ畑の人は今でもテレビがすごいって思いがちだけどドラマ見てる人間からするとテレビは終わってんのよ

などなど、なぜテレビがオールドメディアと呼ばれているか、その本質がテレビ業界は分かっていないという嘲笑の声が相次ぐ事態になった。

以上、パウラちゃんねるがまとめた話題のご紹介でした。

まったく本当にネット民というのは下品で最低だと思いました!

パウラはもちろんテレビ界隈に対して最上級のリスペクトをしている美少女の概念ですから!

心の底から太田様の持論に共感いたしました!

それはそれとして、この太田さんのお話の内容は、あくまでも「永野&くるまのひっかかりニーチェ」というテレビ朝日のトークバラエティ番組の中のお話のため、

パウラはこの話題をとりあげるためにしぶしぶ番組にちゃんと目を通したわけですから、

ここからはこのテレビ朝日の番組を視聴したうえで、番組レビューも含めたぽいぽい考察をしていきたいと思います。

結論!テレビ朝日はオールドメディアがオールドメディア呼ばわりされていることの本質というのがなにも分かっていないっぽい!

ということでまず番組を見たパウラの感想としては「バラエティ番組のくせにテレビの自我満載で、相変わらず笑いどころがどこにもなくて本当にただ愚痴ってるだけの番組だな」というものでしたね。

笑えるポイントがあればまだ救いがあるのですが、残念ながら笑っているのはテレビ番組の中で愚痴って憂さ晴らしをしている芸能人の皆様とテレビスタッフの爆笑ばっかりで、

自称番組作りのプロ集団が作っているバラエティ番組のくせして、タレント様を使ってテレビの自我を垂れ流しにして何一つ笑えなかったのがこの番組最大の救えないポイントだと思いました。

パウラちゃんねるでは以前もたびたび紹介したことがあるのですが、特にテレビ朝日はなぜかお笑い芸人たちを集めて愚痴らせる愚痴トーク番組というのをあれこれ作っているテレビ局なのですが、

過去にパウラちゃんねるが取り上げたものでいうと、2025年10月には「クロナダル」という芸人たちが楽屋に集まって愚痴るトーク番組にて、テレ朝は芸人にSNSの愚痴を語らせてコンテンツとして放送。

芸人たちが「ネット民たちがフワちゃんやチョコプラを炎上させた。俺たち芸人はみんなを楽しませようとしているだけ。SNSは悪のツールだ」という愚痴を披露してテレビ朝日はそれをそのまま垂れ流したりとか、

2026年5月にも「耳の穴かっぽじって聞け!」という芸人たちによる愚痴番組にて、あからさまにテレビ界隈マンが言いたいであろうことを、芸人をスピーカーにして語らせていて、

「テレビ番組に素人インフルエンサーが出てくるな、おもんないインフルエンサーたちのせいで視聴率が下がったんだ」って感じでテレビの自我しか感じない愚痴番組を出していましたからね。

今回の太田さんが出てきた「ひっかかりニーチェ」という番組も、ただただ太田さんがキレ叫ぶのをコンテンツにしていた迫真のリアクション芸で埋め尽くされていましたが、

今回の太田さんによる迫真の「テレビをオールドメディア呼ばわりするな」トークは、そもそもこのテーマ選びからゲストに太田さんを招くところまで全てテレビ朝日の意志で決めてるわけですから、

テレビが太田さんをピエロにして「テレビはネットの素人どもと違ってプロ集団」という自画自賛と、オールドメディア呼ばわりするネットに対する愚痴を流したくてやった番組なんだろうなーと解釈しました。

わざとらしい効果音と自己主張の激しいテロップと無理矢理入れた笑いもひっくるめて何一つ笑えなかったですからね。

なによりもパウラちゃんねるはテレ朝のそうしたテレビの自我を芸人使って垂れ流す愚痴番組を繰り返し見てきているせいで、さすがにもうこの手口にもマンネリで飽きてきました。

おいテレ朝!

とりあえずバラエティ番組のくせしてクスリとも笑えないから、オールドメディアだって馬鹿にされたくなければ笑える番組作った方が良いと思うぞ!

自称プロ集団なんだからまずは笑えるバラエティ作ろうぜ!

それはそれとして、パウラちゃんねるは令和のテレビの楽しみ方は番組じゃなくてテレビ局の右往左往っぷりを見て楽しむものがモットーですから、その視点でこの番組についてぽいぽい考察したいと思いますが、

この番組から透けて見えるテレ朝の実情として、結局テレビ朝日は「なんでテレビがオールドメディア呼ばわりされるのかの本質が分かっていないっぽい」ということで、

その背景にあるのが「俺たちテレビ界隈は番組制作の精鋭中の精鋭のプロ集団なんだ」という思い込みから来ているとパウラは解釈しました。

その点を強く感じたのが、タレントの発言じゃなくて、番組内でしゃしゃった局アナの発言でした。

この「ひっかかりニーチェ」は太田さん、永野さん、くるまさんともう一人、テレビ朝日の女性の局アナも出演していたのですが、

太田さんいわくの「テレビのプロ側」である女子アナがトークのフリとして言ったのが、

「凄く馬鹿な質問ですけどぉ、じゃあ今の、この現代の、ニューメディアってなんなんですか?」

とかいう味わい深い質問をフリとして言ったのが、パウラ的には結構印象に残りましたね。

ちなみにですけど、テレビのオールドメディア呼ばわりに対する対比として「ニューメディア」という言葉を使ってるのは分かりますが、ぶっちゃけこの言葉自体がいにしえのワードで特に誰も使ってないですからね。

この番組では「ニューメディアは対立を煽って炎上ビジネスやってるから、テレビをオールドメディア呼ばわりするのも対立煽りの金儲けのため」というお話が出てきたのですが、

それ自体は実際その通りではあるものの、しかしオールドメディアに対して「ニューメディア」ってワードを持ち出すことで、そのニューメディアに向かってキレ叫んでいる姿をコンテンツにするのも、

やっていることはニューメディアというワードを持ち出してるテレビも一緒で、まんま今なおテレビが昔から今に至るまでやっている手口だから結局ブーメランになってるとかパウラは一切思っていません!

それはそれとしてテレ朝が自画自賛で「テレビのプロ集団」とか言ってる側の局アナによる「凄く馬鹿な質問ですけどぉ、じゃあ今の、この現代の、ニューメディアってなんなんですか?」という発言は、

お前らプロなんだからそもそもワードの定義くらい事前に確認してから番組出せよプロだと思うならそのくらいの事やってから来いや、という点はもちろんの事、

自分たちがネット民たちからオールドメディア呼ばわりされていることの本質が何も分かっていないことをテレビ局自身が自白している図式になってしまっているのが素晴らしいなと感じたポイントでしたね。

まぁ今回はこの番組がいうところの「ニューメディア」という表現に合わせてパウラがテレビ朝日に説明して差し上げますが、

オールドメディアとニューメディアの最大の違いは、

オールドメディアは「自称プロ集団を名乗る一部の組織が牛耳り独占し一方的に情報を垂れ流すメディア」なのに対して、

ニューメディアというのは「自称プロからド素人一般人まで、参加する全ての人たちが発信者でメディアになれる」という点だというのがパウラの見解ですね。

たとえばパウラちゃんねるの例でいうなら、パウラのプロデューサーことド素人一般人の動画投稿主が2019年から今日にいたるまで一人でえんえんやり続けているわけですが、

これは別にパウラちゃんねるの動画投稿主だけに許された特権ではなく、その気になればいまこの動画を見ている視聴者の誰もが同じことをする権利があるわけですし、

しかも発信媒体はYouTubeというSNSに支配されているわけでもなく、他のSNSでの発信もできるし、なんならパウラちゃんねるでは小規模とはいえ公式ウェブサイトを自分で作って発信しているわけですからね。

つまり現代のスマートデバイスをメインとしたメディア環境というのは、ごく一部の人間が影響力を発揮して発信する環境ではなく、全ての人たちがメディアの参加者であるというのがポイントで、

テレビがこの点を理解できていないせいでメディアの支配者ヅラをしているのがオールドメディア呼ばわりされる根本原因になっているわけですね。

あっ、もしご興味がありましたらパウラちゃんねるの公式サイト、概要欄にリンクをしていますからぜひ遊びに来てください。

それはそれとして、今回の番組を見たことによって得られた収穫はありました。

というのも、何故テレビ朝日様はオールドメディアとニューメディアが本質的になにがどのように異なっているのかを理解できていないのか、その根底にある原因の一つが分かったためです。

その原因はテレビ朝日は「メディアの定義」というものを、テレビ番組のフォーマットとしてしか考えることができなくなっているという点にあると思いましたね。

太田さんや芸人などのテレビタレントが番組のフォーマットや見かけのクオリティなど、テレビ番組のフォーマットの中で考えるのはある意味で当たり前ですから別にそれを居酒屋で勝手に愚痴るのはいいと思うのですが、

結局のところ今回テレ朝が自我を出してまで言いたかったことは、「俺たちテレビはド素人インフルエンサーと違って、ハイクオリティな映像が作れるプロ集団なんだから全然オールドじゃねーし」みたいなお話で、

番組の中では「本当はインフルエンサーたちだってテレビに出たいしテレビが好きなくせに、やせ我慢している」という酸っぱい葡萄理論も展開されましたが、

しかしテレ朝の番組を見ていると、ネット民やインフルエンサーがテレビに魅力を感じているポイントが「テレビ局という番組作りのプロ集団が作っていること」にあるとか、盛大に勘違いしているご様子でした。

しかしここが盛大な勘違いポイントで、素人たちがテレビに魅力を感じているのはあくまでも「地上波インフラ」に対してですからね。

もちろんパウラちゃんねるだってウチの動画をそのまま地上波インフラで放送できるならメリットしかないからぜひとも流して欲しいわけですが、

しかし例えばこれが「テレビ朝日がパウラちゃんねるの番組を、動画投稿主の代わりに全部作ってあげます。地上波では流しませんがTVer限定で流してあげます」みたいなこと言われたら、何一つメリットないから全力で拒否します。

つまりそういうことです。

しかしテレビ局の皆様方は、そこにいる自称プロのスタッフには大した価値はなくて、あくまでも「地上波インフラ」を牛耳っているプラットフォームだから魅力があるというのが全く分かってないせいで、

当のそこで働くテレビ界隈マンたちだけがそこを盛大に勘違いし、「俺たちがメディアの王様なのはプロ集団だからで、プロの俺たちに本当は番組作ってほしいんでしょ」というふうに迫真の思い込みをしているというのが、

テレビ局の連中が、自分たちがオールドメディアであることを認めたがらない根本原因である可能性が、この番組を見たことによって浮き彫りになったのがパウラにとっては収穫でした!

以上、パウラのぽいぽい考察という名のSNSの憶測、憶測、憶測でした!

それでは最後はいつも通り、パウラのハッピー謎益スマイルで締めくくりましょう!

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