駐日大使「日本はハニートラップが多い」→恐るべき日本の実態がコチラwwwww

駐日ジョージア大使のティムラズ・レジャバ氏がXに投稿したのは、「日本にはこのようにハニートラップが多いため、外交官としての赴任は決しておすすめしません」という物騒な一言。添えられた写真まで見ると、警告の意味が一気に甘くなります。

写真に写っていたのはジョナサンのパフェ

話の起点は、ジョナサン公式アカウントが9月29日に投稿した「予想外のパフェの登場に驚くレジャバ大使も載せておきますね」というポスト。大使はこれを引用し、例の一言を添えました。

「ハニートラップ」という言葉が、写真の中のパフェと並ぶことで甘い誘惑の冗談に転じています。外交官に注意を促す文面が、デザートの魅力には勝てなかった話のように読めてくるから絶妙です。

返信欄は「甘い罠」から「まんじゅう恐い」へ

投稿への返信には、パフェにちなむダジャレが続々。「グルメ系のハニートラップか…悪くない」と乗る人もいれば、「ハニーじゃなくてシュガートラップ」と言い換える人も。パフェの甘さをそのまま“罠”に見立てています。

さらに「カロリーモンスター」「いつの間にか量食べてるトラップ」「血糖値との戦いになっちゃう……」と、食べ過ぎを心配する反応にも広がりました。大使の投稿から落語「まんじゅうこわい」を思い出す人もいて、「これが伝説の『マンジュウ・コワイ』!」という返しまで。パフェの甘い冗談が、最後は落語のオチにつながっています。

レジャバ大使の警告文を読んだはずなのに、気になってくるのは次に出てくるパフェ。これを「日本のハニートラップ」と呼ぶあたり、すでに一度捕まった人の説得力があります。

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